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by arashic-ageha
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bay storm 2008.12.7.

蛇口を、きちんと閉めましょう!

はいっ、こんばんは。嵐のカズナリ・ニノミヤです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『黄色のガチャピン』さんよりいただきました。
紹介しましょう。

「これは、学校の洗面所にある張り紙の内容です。
 これは、明らかに自動の洗面台なのに、この謎の張り紙がしてあります。
 ニノくんは、最近、不思議な張り紙を見ましたか?」

へぇ~~~。中・・・高校か。
高校って自動?あっ、自動だったか。

オーグッシさん:あっ、ホントっすか。

自動でしたね。

オーグッシさん:へぇ~~。

うち、もう、なんか、ビルみたいでしたよ。学校。

オーグッシさん:あっ、そうなんですか。

8階まであるンですよ。

オーグッシさん:8階!?

はい。めっちゃくっちゃ細い学校で。
だから、クラスが16ぐらいしかないンですよ。

オーグッシさん:1フロアー、2つ。

そう、そう、そう、そう。

オーグッシさん:細長いっすね。

めっちゃ細いよ。30人ぐらいしか入らないクラスですから。
今、どうなってンだろうなぁ~~?
オレ、が、1年、2年、ぐらいン時は、なんかね、1つだったンだけどなぁ~。
なんか、すごい、ビルがいっぱい出来たって言う。諸説があるンですよ。あの学校。
どうなってンすかねぇ~、いったいねぇ~。
あのね、その、隣に、また、そのぐらいの細さの、長細ぉ~い、バスケットボールが出来る・・・出来る、出来ない、ぐらいのフルコートがあるンですよ。
そこで、野球とかやったりとかしますからね。

オーグッシさん:狭いですねぇ~。

めっちゃくっちゃ狭いよ。
2塁がどこだかわかンない、いまだに。
ホント、どうやったンだろう、みたいな。

オーグッシさん:それが、グランド?

それグランドです。
マラソン大会とかね。もうホントに大変ですよ。
マラソン大会とか、も、いよいよ、なんか、外とか走ってましたからね、みんな。
意外に楽しかったですけどね。
でも、こんなことあるンだねぇ~。

オーグッシさん:ですね。

うぅ~~ん。
いきなり、変わったンだろうな、ビックリしたろうなっ。
まあ、まあ、このように、まだまだ、オープニングで、僕が叫ぶ一言を皆さんから募集しておりますので、詳しいエピドード付きで送ってきていただきたいと思います。
そして、今日は、オオクシさんの韓国土産の当選発表もありますので、ぜひ楽しみにしていただきたいと思います。
それでは、カズナリ・ニノミヤのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐で「Beautiful days」

♪Beautiful days/嵐♪

お送りした曲は、嵐さんの「Beautiful days」でした。

さてっ、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしてしておりますbay storm、この時間は、おっ!2週続けて、こちらのコーナーをお届けしましょう。

オークシさんコール:どうかっ!オンビンにっ!

なぜ?2週続けてなンでしょうね?

オーグッシさん:ですね。

ね?
えー、ペンネーム『台湾と上海、参加したよ』さんからいただきました。

「上海公演に参加した時の話を聞いて下さい。
 私は、ホテルのお風呂が苦手で、シャワーを使おうとしても、上手く出来ず毎回苦戦しています。
 今回も、全然シャワーにならず、友人も挑戦してもならず、しかたなく、係りの方に来てもらい、
 カタコトの英語で説明すると、その人は簡単にシャワーに切り替えたのです。
 一瞬の出来事でわからず、もう1回とお願い。
 どうやら水量が少ないとシャワーにならないとのことでした。
 ホッとしたと同時に急に恥かしくなる私たち。何度もシェイシェイ(謝謝)と謝ると、
 『おやすみなさい』と日本語で挨拶をして行ったお兄さん、夜中に呼び出してホントにごめんなさい。
 二宮くんは、お仕事でいろんなホテルに泊まってると思いますが、シャワーで困ったりしたことありませんか?」

僕、ないンですよ。
ホテルでシャワーとかあんま入ンないですし。

オーグッシさん:ホントっすか?

うん。
僕、もう、会場とかで全部浴びて、帰ってそのまま寝ますから。
あんまり・・・・
だから、東京とか横浜とかでやるぐらいですね。やる時ぐらい。は、家で浴びるけど。
他は、まぁ~、ぜったい、ホテルで浴びないですね。

オーグッシさん:お湯張ってぬくもったりもしないンですか?

しないっすね。
全くしなかったなぁ~。
なんか、シャンプーとかボディーソープとか全部揃ってるンすよ。現場の方が。
だから、そっちで浴びちゃった方が早いでしょう?
そいで、飯食って、帰って寝るってのが。

オーグッシさん:なるほどねっ。

そう、だから、オレ、ここ、どれぐらいだろう?結構入ってないですよ、ゆったら。
オーグッシさんは、入ったンっすか?上海?

オーグッシさん:上海も、ソウルも、台北も、あの、全てお湯張って、ぬくもりました。

まじ?
オレ、なんかね、だから、出来なかったンだよね?どこだったけな?どっか出来なかったンですよ。オレ。

オーグッシさん:何がですか?シャワー?

お湯ためたりするのが。確か。

オーグッシさん:はいはい。

なんか、どこだったかな?忘れちゃったけど。
そうなんだよね。
まぁ~、でも、そういうの旅の思い出だわなっ。

オーグッシさん:ですね。

うん。いいじゃない。

ペンネーム『ぷよらら』さんからいただきました。

「実は、こないだ定期テストがあったンです。
 家庭科のテストが、一問間違いだったのです。
 すごくうれしかったンですが、なんと、答えを合わせてみると、間違っているのに○が付いてるのが2つもあったンです。」

へぇ~~。そんなコトってあるンだぁ~。

「でも、隣の男子には、私の答えを見せてしまい、答えを丸写しし、○を付けていました。
 なので、先生にも言えず、親にも言えなくて、自分の正しい答えに書き換えてしまったのです。
 隣の席の男子、家庭科の先生、お母さん、ホントにごめんなさい。」

こんなコトってありました?

オーグッシさん:いやぁ~~、あんまり、記憶にないっすねぇ~。

あれま、あんまり記憶にないっすねぇ~ってことは、ないンだろうねっ。
あんまり記憶にねぇ~、ってこれ、結構覚えてるコトだもんねっ。出来事として。
間違えちゃったってコトでしょう。
間違えちゃったってコトあるンだね。

オーグッシさん:ですなっ。

生徒が間違えちゃったってコトはあるけどさっ、先生が間違えちゃったコトあるンだねっ。
でも、いいなぁ~、それが、スゲーー大事なテストだったら、スゲーーうれしいだろうなっ。

オーグッシさん:最高ですね。うぅ~~ん。

うぅ~~ん。なんで、勉強してたンだろうって、は、ちょっと一瞬、思うかもしンないけどねっ。
何の為にがんばってたンだろう、とは、思うかもしンない。
ああ~、そうなの。こういうコトある・・・
え?オーグッシさん、ちなみに、高校は受験ですか?

オーグッシさん:高校は、いちおう受験しました。

中学は?

オーグッシさん:中学は、そのまま公立。の、区域の学校に。

高校・・・・は、自分の第一志望に入ったの?

オーグッシさん:いやぁ~~まぁ~~そうですね。

今、やーまーそうですね、って言ったの?違うのかな?って言う感じがしたけど。

オーグッシさん:行きたい、学校はあったンですけど、勉強・・・しないとやっぱ入れない学校だったンで。

ああ~~、それぐらいだったンだ。

オーグッシさん:で、勉強しなかったンで。

うん。

オーグッシさん:もう、いいかと思って、地元の公立に、行きましたね。

ほわぁ~~~。
まっ、地元が、一番、いいんだよなっ。

オーグッシさん:今から考えると。

ねっ。

オーグッシさん:良かったです。

まっ、これはさっ、1意見として聞いて欲しいけどさっ。

オーグッシさん:はい。

地元が一番楽ですよ。やっぱり。帰るのにも、行くにも。

オーグッシさん:確かにネぇ~。

うん。まっ、行きたい学校があるって人は、まぁ~別ですけど。
ね~明確にさっ、あるンだったらさっ、それはそれで、いいと思うけどさっ。
やっぱ、片道何分もかけてさ、やっぱ、朝大変ですよ。

オーグッシさん:電車ね、乗り継いで。

うん。歩いて行けるぐらいがちょうどいいよねっ。
電車までってなると、ちょっと重たいなっ。学校の存在として。オレん中ではねっ。

オーグッシさん:まっ、基本~~あんまり行きたくない・・・ですもんね?

そうなんだよねぇ~。

オーグッシさん:僕もぉ~そうでしたけど。

足がね、向かい辛いからねっ。

オーグッシさん:はい。

まあ、まあ、いろいろあるンでしょうなっ。
まあ、まあ、今日は、ここまででございますけど、この【どうか穏便に】のコーナーではですね、皆さんからの「ごめんなさい」エピソードを募集していますので、ぜひとも、みなさん、送って来ていただきたいと思います。
それでは、ゴスペラーズさんで「Sky High」

♪Sky High/ゴスペラーズ♪

お送りした曲は、ゴスペラーズで「Sky High」でした。


さてっ、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしておりますbay storm。
続いては、こちらのコーナーに行ってみましょう。

【裏嵐】のコーナー。

まず、この人、ペンネーム『祝!大野智28歳』さんからいただきました。

「この前、錦戸くんの誕生日にゲームを贈ってあげてましたね。
 とても喜んでたみたいで、微笑ましかったです。
 11月26日は、嵐の大野くんが誕生日で、28歳になりましたが、
 二宮君やメンバーは何かあげましたか?
 どんなお祝いをしたのか気になります。ぜひ教えて下さい。よろしくお願いします。」と。

何かあげたンすか?

オーグッシさん:いやっ、あげて、ないっすね。

ええ!?
所属タレントなのに?
J-Stormからドーンと、誕生日プレゼントとかあげないンですか?

オーグッシさん:なんかねぇ~~。

基本、あげないですよね?そう考えると。

オーグッシさん:そうなんですよ。あげたいンですけどぉ~~。

それは、あげたらいいンじゃないンですか?

オーグッシさん:いいンでしょうかねぇ?なんか・・・

もうねっ、ちょっと、オレたちにあげるよりか、HeySayJUNPとかにあげた方がいいよね?

オーグッシさん:んっふふふふ(笑)ああ~ヘイセイジャンプねぇ~。








ね?

オーグッシさん:J-Stormで、もらったコトはない?ですよね?

ないですよ。

オーグッシさん:なんか、感じなんですよねっ。

そういう会社ですもんね、形態が。ねえ。
あげたら?

オーグッシさん:ねえ!

オレは、別にいらないけど。んっふふふふふ(笑)
あげたら?

オーグッシさん:ちょっと、そういうコトも・・・・

すごいがんばってンだから、みんな。

オーグッシさん:そうですよねっ。

うん。

オーグッシさん:ちょっと、がんばります。

誕生日ぐらい祝ってあげたら?

オーグッシさん:がんばります。

そうだよっ、誕生日ぐらい祝えるでしょう、もういい加減。
もう、いい大人たちが揃ってるンだから。

オーグッシさん:ねえ。

オレ、なんか、あげたかなぁ~?
欲しいって言わない限り、僕、あげないンですよ。

オーグッシさん:リーダー・・・にも?

うん。

オーグッシさん:そうですか。

そう。しかも、そんなに会ってないンっすよねぇ~。確か。
1回ぐらいしか、まだ会ってなくて、まだ何にも聞けてないンだよねぇ~。
まぁ~、釣りが好きなんですよね~。
釣り、あげる、時間が一番いいンじゃないですか?

オーグッシさん:釣り、の、関係の?

釣りの関係って言うか、釣りの関係、もういっぱい持ってるでしょう?あの人。

オーグッシさん:でしょうねっ。

う~ん。
あげられる・・・釣りが出来る時間をあげたいねっ、オレは。

オーグッシさん:時間を。二宮さんが。

うぅ~~ん。
年末忙しくなってきますから、だんだんと。

オーグッシさん:ですねぇ~。

うぅ~~ん。
まぁ~、年末・・・・年末は行けないなぁ~、オレは、どんなに好きでも。
寒くない?

オーグッシさん:釣りですか?

うん。

オーグッシさん:寒いです。

オレが、世界で一番釣りが好きだったら、行けるかな?って今、考えたンだけど、行けないわ。
そういえば、こないだ、松方弘樹さんがっ。

オーグッシさん:あっ!

スゲーでっかいマグロ釣りましたね。

オーグッシさん:見ました。見ました。この部屋ぐらい。もっとか。

3メートルぐらいでしょう?

オーグッシさん:3メートル。

何やってたンですかね?
ずっと、釣ってたンっすか?
オレ、マグロ釣れたってコトにビックリもしたンですけど、松方弘樹先輩が、釣りをしてたってコトにも驚きですよっ。
たまた、釣り行って、釣れた、ってレベルの魚じゃないでしょう?あれだけどう考えても。

オーグッシさん:違いますね。スゲーでかい。

何ヶ月か追わないと、出会えない、クラスだよね?あれはね?たぶんね?
あっ!あぁ~~~!(スタッフに教えてもらったみたいです)
何か、出てますね、毎年、そのトーナメントみたいのにねっ。
なんか、何日か、トーナメントみたいのがあって、何日かで、一番大きいのを選出できるンだよね?確か。
3日か、なんか、規定があって。
あっ、それでなんだ!
じゃあ、すごいねっ、先輩!

オーグッシさん:なんか、もう、1位間違いなし、みたいな。

うわぁ~~。350キロだよねっ。
350キロって釣れるンだねっ。

オーグッシさん:ちょっと、よく、わかンないですねぇ~。

うん。

オーグッシさん:何で釣るンですかねぇ~?竿?

だって、もう、全然普通に軽トラとか釣れちゃうわけでしょう?

オーグッシさん:そういうことです。

ねえ。

オーグッシさん:海に、中に、沈んだ軽トラを、釣り上げるってことですからねっ。

1本で行けるってコトでしょう?
すごいねぇ~~。
何時間かかンだろう?
もう1日がかりだよねっ。
そこまでのクラスになると。
え?(またスタッフが教えてくれたみたいです)
あっ、そんなモン?1時間で行けるンですか。

オーグッシさん:へぇ~~~。なんか、半日ぐらいやってそうですよね?

ねえ?
だって、梅宮さんとも、6時間ぐらい、格闘し合った結果、ばれちゃったとかあるらしいよ、全然。
1時間・・・・
だから、上手いンだろうねっ。そもそもポテンシャルとして。

オーグッシさん:松方さんが。

うぅ~ん。

オーグッシさん:それはあるでしょうねっ。

すごいねぇ~~。
何でそんな話ししてしてたの?今?(めっちゃ可愛い♪)

オーグッシさん:リーダー。

あっ!リーダーの誕生日ねっ。
えっ!
あぁ~~、ここで、オーグッシさんの韓国土産、もう、行っちゃおうっと、いう事ですね。
じゃあ、当選者発表しましょう。

オーグッシさん:はい。

まあ、まあ、ここで、今回は、オークシさんのダメな所、と言うことでね、みんなに書いてもらってたンですけども。
ものすごい応募があったンですよ。

オーグッシさん:(失笑)なるほどっ。

うん。ただ・・・・

オーグッシさん:うれしいような、かなしいような。

そうなんだよっ。かなしいような、って感じでしょう?
でも、なんかね、あれなんだよっ、オーグシさんの、あの~、ダメな所って書いて・・・募集したじゃないですか?

オーグッシさん:ええ、ええ、ええ、ええ。

それが、キライな所って言うのでねっ、なんか、来たンですよ。

オーグッシさん:あらま。

みんな。

オーグッシさん:キライな所・・・・

キライな所なんて、たぶん、一言も言ってないハズなんですけど。

オーグッシさん:あぁ~~、はい、はい、はい。

みんな、だから、キライ・・・・・な、トコがあるンでしょうね。

オーグッシさん:まぁ~~、しょうがないですね。はい。

ペンネーム『まみっち』さんからいただきました。

「『あの~~』って言うトークがすごく多いと思います。
 時々、ニノのトークより、オーグシさんの『あの~』に、引き込まれてしまうことがあります。」と。
「あっ、また、『あの~』って言った、みたいな感じで。
 思わず最初から聞きなおして、数えちゃいたくなるぐらい気になるので、少し減らしてくれるとうれしいです。」

んふっ(笑)って書いてある。

オーグッシさん:あっ!ホントですかぁ~~。

しかも、もう、これ、14歳とかじゃないですよっ!31歳の人です。

オーグッシさん:ほぉ~~~。

んっふふふふ(笑)
あの、ちょっと、減らしていただいて。

オーグッシさん:わかりました。

いただけると、ちょっと、うれしいなって、つってます。
続いてこの人。ペンネーム『ビューティフルにのっち』さんからいただきました。
この人、すごい、3まであります。

「オーグシさんのダメなとこ。
 一人で喋ってわかんない時がイヤ。」

オーグッシさん:んっふふふふ(笑)

「その2、たまに、二宮さんの話を聞いてなくって、『はい?』とか言うところ。」

てふっふふふふ(笑)
15歳の子が言ってくれてますよ。感謝しないといけないですね。

オーグッシさん:はい。そうですね。

「その3、嵐のCDの紹介で、初回版には入っていないのに、入ってると間違えたり、
 嵐の情報が少ないからダメだと思うので」

オーグッシさん:んっふふふ(笑)

「少しづつ、直してください。」だって。

オーグッシさん:あれぇ?そ・・・そんなミスが・・・・ありましたか。

あるンです。
みんな、だって、聞いて。
みんな、予想で言ってると思わないでよぉ~。

オーグッシさん:あぁ~~、そうですね。はい、わかりました。

みんな、一生懸命聞いてンだよっ。

オーグッシさん:ありがとうございます。

ホントにっ。
続いて、この人、ペンネーム『サクラが咲いて欲しい受験生』さんからいただきましたよ。

「オーグッシさんのキライな所。」

あっ、ほらっ、キライな所って書いてある。

オーグッシさん:あっ、はい。

「相槌が長い」

オーグッシさん:ほぉ~~。

「『あぁ~~なんすかねぇ~』『あぁ~そうっすねぇ~』など。」

オーグッシさん:なるほど。もうちょっとタイトにやれ、と。

うん、まあ、そうじゃないですか。
まあ、まあ、これ、でも、直して欲しいトコじゃないですから、キライなトコですからっ。

オーグッシさん:あっ、そっか。

うん。

オーグッシさん:じゃあ、まあ~~。

逆・・・逆手を取ると、別にキライな所って言うだけで留まってますよね。
直して欲しいトコじゃないのかもしれない。

オーグッシさん:あっ、なるほど。

うん。
続いて、この人。えーーー、『ポニョどおり(通り)越して・・・・ボニョ』あっ!『ポニョとおりこして(通り越して)ボニョ』
ああ~なるほどねっ。
この人すげーなぁ~。

「話しのオチがない時がある」って。

14歳の子も言ってくれてます。

オーグッシさん:んっふふふふ(笑)

14歳とか!15歳とかがねっ!

オーグッシさん:はい。

バァ~ンバン言って来てくれてるわけですよ。

オーグッシさん:ホントっすねぇ~。ありがたいですね。

ありがたいですね。31歳の方だって、言ってくれてるンですよ。
「あの~」また、言ったよっ、こいつ、みたいな。

オーグッシさん:はい。

あっ!死神メモ。
一番多かったのは、「声が聞き取りにくい」だって。

オーグッシさん:ほぉ~~。渇舌がやっぱりねっ。

もっと、オンマイクで、って書いてあるよっ。
もっと、オンマイクでって書いてあるから、遠いンじゃないの?基本。
わかるンですよ、なんかね・・・

オーグッシさん:これは・・・僕の、遠慮がちな・・・ね?でしゃばらないって言う所・・・

じゃなく。

オーグッシさん:ではなく?

そうなのよ。
あ~なんかね、電波が1本みたいな感じなの、ずっと。
ピコン、ピコンってずっと鳴ってる感じがするの。
なんかね、もっと、電波いいとこ行けよ、みたいな感じが、たぶん、みんなもなってると思う。

オーグッシさん:なるほど。

えーっと、ほらっ、死神も言ってます。
ダメな所を募集したのに、キライな所、たくさん来ましたよ、と。
宣伝に問題あり。
それで、いいのか?

オーグッシさん:宣伝に問題あり?宣伝。プロモーショントークに?

うん。
ただね、これね、僕ね、僕の勘ですよ。

オーグッシさん:ええ、ええ、ええ。

あくまで勘ですけど。
これ、たぶん死神の意見だと思います。

オーグッシさん:うっひゃひゃひ(笑)なるほど。

うん。たぶん、ですよ。

オーグッシさん:はい。

僕の予想ですけど。
嵐情報が弱い。
リスナーの皆さんは、もっとコアなネタを欲しがっていますって。

オーグッシさん:嵐情報・・・・コアなトコをやっぱり・・・

コアなネタ言おう!考えてて、ずっと。今。
今週言いましょう!
もう、すぐ、言いましょう。

オーグッシさん:コアネタ。

うん。
でも、いいんだよっ、これ、オーグッシさんが思うコアネタでいいンだよっ。
考えといてねっ。

オーグッシさん:はい。

まあ、まあ、このように、メールね、みなさん、ありがとうございました。
たくさん届きましたがですね、オーグシさん当選者の発表。

オーグッシさん:はい。

していただきたいな、と思います。

オーグッシさん:あっ!こン中から。

うん。
オーグシさんがグザッと来たのにしましょう、これ、一番。

オーグッシさん:一番・・・グザッと、来たの・・・・

これ、今日来たなって、パパ、今日もお仕事お疲れさまって言われた時に、ちょっと、心が痛いなって言うような、の、に、しましょうか。

オーグッシさん:うぅ~~ん。・・・・迷うンですけれども・・・

うん。

オーグッシさん:これ・・・あっ、これかな?あっ!でも、これは・・・・

くすっ(笑)

オーグッシさん:んっふふふ(笑)すいません。あっ、これにしましょう。

これ!

オーグッシさん:はい。

「話しのオチがない時がある」

オーグッシさん:はい。

『ポニョ通り越してボニョ』さんに。
ここは、何だっけ?韓国の。

オーグッシさん:はい。可愛い熊の。ね?ストラップ。

2コ1(にこいち)の熊のね、これを、えー、ぜひあげたいと思います。
ぜひとも、大事にしていただきたいと。韓国土産ね。
これ、はい、送っといて。

オーグッシさん:はい、わかりました。

ということで、おめでとうございます。
えーっと、それじゃあ、えーっと、上海土産。
紹介していただきたい。

オーグッシさん:おお~、上海でも買って来ました。

いやぁ~、そうですよねぇ~、なんだかんだ言っても、アジアツアーも終りましたからね。

オーグッシさん:そうですよぉ~。

良かったですねぇ~。

オーグッシさん:お疲れ様でした。

あっ!あっ!(お土産を触ってて?)

オーグッシさん:あっ!これねっ、今回2つ。2コ1?かな?

2コ1なの?これ?

オーグッシさん:どうしましょう?

1、1、(イチイチ)の方がいいンじゃないの?

オーグッシさん:ね?

うん。

オーグッシさん:あっ!じゃあ、まず、1つは、おお~今、二宮さんが遊んでおりますが。
        ブタちゃん、ですけれども、こう~ガラスの壁とかに、投げると、

ありましたね?昔、スライム的な?

オーグッシさん:そうです。そうです。なんですけど、これ?見たことあります?
        二宮さん、こういうの?

これ?上海でってこと?

オーグッシさん:いや、いや、今までで?

ありますよ。

オーグッシさん:あぁ~あるンですか。

駄菓子屋とかに、こういうの売ってましたよ。

オーグッシさん:あぁ~ホントっすか。
        僕は生まれて初めて見たンで、ちょっと思わず買っちゃったンですけど。
    
生まれて初めては見てないでしょう、これ、別に。
絶対、どっかで出会ってるよ。

オーグッシさん:いや、いや、上海の・・・

あ~~あぁ~~。(お土産で遊んでるのかな?)はい?

オーグッシさん:上海の人が、ベチャーンとねっ、叩きつけてる。

うん。

オーグッシさん:何だと思ったら、こう~元に戻るブタだったンですね、これ。

へぇ~~。

オーグッシさん:はい。

これを、1名様に。

オーグッシさん:はい、1名様に。黄色の・・・ただ、これ、あんま、強くやりすぎると、割れちゃいますンで。
       加減をしながら遊んでいただくと。

そうですね。

オーグッシさん:はい。
       も1つが、これ、これまたパンダの・・・・

んっふふふふ(笑)ねえ?パンダ以外ないのぉ~?

オーグッシさん:んっふふふ(笑)いやぁ~、いちおう・・・・

オレね、これ、失礼ですよっ。

オーグッシさん:いや、いや。

台北にも、上海にも、失礼。
なんだ!うち、もっとあるぞ!と。上海言ってますよ。
上海蟹のストラップとか、あったハズですよ。絶対。どう考えても。

オーグッシさん:上海蟹ねっ。ああ~~。

上海行ってもパンダ。

オーグッシさん:はい。

台北行ってもパンダ。

オーグッシさん:このぉ~~、これ、木ぃ~ですね、これ。

あっ、それ、木なの。

オーグッシさん:はい。これ、また、すごいレアな、感じで。

すごいっすね。

オーグッシさん:はい。木のパンダの、ストラップ。

これ、んっふふふふふ(笑)いやっ、最後まで言うのよしましょう。

オーグッシさん:あっ、そうですか。

うん。わたしも大人だ。

オーグッシさん:あぁ~良かった。

これを、1,1(いちいち)で、2名様にあげたいと思いますけども。
今まで、オーグッシさんの魅力、ダメな所と、書いて来てもらいましたけど。
次、何を聞きたいですか?
こういうのってなかなかないよ、生きてて。

オーグッシさん:いやぁ~~。生きてて・・・

いろんな人にねっ、いろんな人にねっ。

オーグッシさん:ないっすねぇ~。

もちろん、そう、顔まではちょっとね、見れませんけども、ちゃんと名前もね、住所も書いてある人たちが、ビシッと言ってくれるわけですから。
こんなありがたいコトはないですよ。

オーグッシさん:はい、はい、はい、はい。じゃあ~。

うん。

オーグッシさん:僕と。

うん。

オーグッシさん:二宮さんの。

うん。

オーグッシさん:なんかにしましょうよ。

ぐふっ(笑)んっふふふふ(笑)
ほらっ、話しがオチてない時があるって、今、まさに。

オーグッシさん:まさに、そうですよね。僕と、二宮さんの。

の?

オーグッシさん:やり取りで好きな所。・・・・あっ、違う。何にしよっかなぁ~~。

いやっ、それにしますか。

オーグッシさん:いいっすか?

いいっすよ。

オーグッシさん:僕と、二宮さんの。

の。

オーグッシさん:関係地とか、やり取りとか。

関係地?

オーグッシさん:関係地は違う?

んっふふふふ(笑)

オーグッシさん:やり取りで。

やり取りで。

オーグッシさん:おもしろかった・・・良かったやり取り。今までで。

なるほどねっ。
じゃあ、全部、覚えてるってコトですね?

オーグッシさん:だいたいは。はい。

覚えてンすね?

オーグッシさん:んっふ(笑)はい。

んっふふふふ(笑)
いや、いや、あぁ~~って、思い出せるのかな?って、ちょっと、今ね。
でも、まあ、なんとなくでいいンでしょう?

オーグッシさん:はい。

なんとなくでもいいから、こういう感じが好きだ、みたいな、こういう空気感が好きだ、みたいな。

オーグッシさん:あっ、そうですね、はい。そんなん聞けたら最高ですね。

うん。そこを伸ばして行きたいンですね。
あぁ~~なるほどねっ。
上海の、お土産は、まっ、普通のメールんトコだよね?そこに、わたくしの、オークシさんのやり取りで、どういうトコが好きなのか、と、キライな所も募集しますか?

オーグッシさん:・・・・あっ!そう~しましょうか?

そうだねっ。うん。
それ、だって、オレもショック受ける側だから。

オーグッシさん:一緒に、ショックを。

なんか、困ると、オーグシさんにすぐ振りますよね?みたいな。

オーグッシさん:はい、はい、はい、はい。

こと、とかも、たぶん、送られたりする訳ですから。
僕の、トコもねっ。

オーグッシさん:いやっ、んふっ(笑)でもラジオ聞いてる方々は・・・・

いやっ、わかんないよっ。
わかんないよっ。

オーグッシさん:そうですか。

そぉ~んなぁ~、なんか。

オーグッシさん:じゃあ、まっ、あれば。

そう、そう。

オーグッシさん:ね?

好きな所、キライな所、1コづつ書いてもらって。
なんてストイック。いつから、こんなストイックな番組になったンでしょうね。

オーグッシさん:そうですね、ストイックですね。

うん。
だから、まあ、今、言ってもらったね、ところ、ありますし。
東京土産ってのが、まだ残ってますから。うん。
その方もねっ、ぜひ、楽しみにしていただきたいと、思います。

------------
(エンディングの♪Gimmick Game♪)

最近、ダラダラ喋ってるせいか。

オーグッシさん:はい。

2曲が主流になって来ましたね。

オーグッシさん:みたいですね。

いいものか、いけないものか、迷いますなっ。

オーグッシさん:そうですね。どうなんでしょう?

今日も、3曲あったって思うから、後の1曲気になるんだよっ。

オーグッシさん:うん。

1曲あったって思えば、2曲かかった、みたいなコトですからっ。

オーグッシさん:ですよね。

すっげぇ~喋ってますもんね。

オーグッシさん:そうです。あぁ~~歌がぁ~~、みたいな。

んふふふっ(笑)じゃあ、今日の大賞行きたいねっ。
今日の大賞は、魚の話し?・・・魚の話しじゃねぇ~や、リーダーの誕生日の話だ。
この人に、Vol.2.あげたいと思います、大事にしていただきたい。
そして、ペンネーム大賞は、えーー『黄色のガチャピン』さん、この人に、えーっと、山崎さんあげたいと思います。大事にしていただきたいと思います。
そして、現在、募集中のプレゼントがたくさんある、と、いうことで。
オーグシさんの上海お土産。
これを、欲しいと言う方は、普通のメールの方から、普通のメールのフォームから応募していただきたいと思います。
えーと、そして、Beautiful days嵐オリジナル星空キャンドルが欲しい、星空キャンドルが欲しいと、言う人は、恒例のダジャレを書いて送って来ていただきたい。
お題は、「星」または、「キャンドル」です。
えー、これは、今日は締め切りですので、急いでいただきたい。
メールは、bay stormのメールフォームから送ってください。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BayFMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいと思います。

えーー、それでは、bay storm、そろそろお別れの時間なのですが。
ここで、大事なお知らせがある、と。
来週の、bay stormは、特別番組編成で、夜9時半からの放送です。
今、ちょっと、すっげードキドキしたと思いますよ。
番組編成で、2時間スペシャルでお送りしますって、来るかな?って、みんな、たぶん、思ったと思うンだけど。
なんっていう、素晴らしい。
こういう番組、必要なんですよっ。
融通が利く番組っていうのはね、絶対、1コは欲しいですよっ。

オーグッシさん:んっふ(笑)なんか・・・ディレクターさんが。

使える、係長、みたいな立ち位置の、番組、1コ欲しいンですよ。

オーグッシさん:が、bay storm。

うん。あそこ言えばやってくれるだろ?みたいな。

オーグッシさん:あぁ~~。

そういう番組になりましょうかっ、僕らは。

オーグッシさん:はい。

僕らもねっ。

オーグッシさん:ぜひ。

だっ(だから)いつもよりねっ、30分、早いので、みなさん、お間違えのないよう、お願いしたいなと思います。
ということで、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週。
by arashic-ageha | 2008-12-08 02:06 | bay storm