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by arashic-ageha
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bay stom 2012.6.3.

半分づっこ

はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム、えーー『どっかで見たよなデジャヴが最近多い』さんからいただきました。えーーー。

「この前、友達に『これ半分づっこしよう』と言ったら『何?それ?』と言われました。」と。
「どうやら我が家だけの言葉みたいだったで、すごく驚きました。
 二宮くんや、STBYさんは、お家のオリジナルの言葉とかありますか?」だって。

STBY: オリジナルの言葉…

あっ、でも、半分づっこ…、ってぇ…、オレはゆってたような気がするけどなぁ~。

STBY: わたしも言ってましたねぇ~。

半分こ、ですか?
半分づつ、ですか?

STBY: 半分…、すぅ~、半分んーーっ、づつ…、まあ~、僕は、まあ~、半分半分ってコトですね。

そうですね。

STBY: そうですね。

うん。
んふっ(笑)半分半分にしようってゆってたンですか?

STBY: ぇへっ(笑)あぁ~はい。んっふふ(笑)ちょっと表現おかしかったっすけどぉ~。

んふっふふふ(笑)

STBY: オリジナルの言葉!?

うぅ~ん。

STBY: でも、それ、わかンないじゃないですか? その…、人から指摘されないと。

あぁ~こういう風にねっ。

STBY: うぅ~ん。

まっ、そりゃそうでしょうねっ。

STBY: ねっ。

指摘されたコトはあるンですか?

STBY: いやっ、記憶ないっすけど。ありますぅ~?

いやぁ~、「何?それ?」とは言われたコトないっすねぇ~。

STBY: ですよねぇ~。

「半分づっこ」ですら、オレは使ってましたからねっ。

STBY: はい。

どっちかっていうと。
そういうのあンのかなぁ?オリジナルの言葉って。

STBY: ねぇ~。

でも、オリジナルなのかな?
もっ、伝わっちゃった時点で、オリジナルじゃないと思うンだけど。

STBY: そうですね。確かにそうです。

あっ、だから、オレ、こういうので「何?それぇ~?」って…、言えないかもねっ。

STBY: うん。うん。うん。うん。

モノがあって、半分に割られて、「じゃっこれ半分づっこにしよう」…、
逆に割らなくてイイよ半分に。

STBY: あぁ~~。

モノがあって「じゃっこれ半分づっこにしよう」って言われた時にぃ~、オレがその「半分づっこ」知らなかった時に、「まあぁ~半分にするってコトなンだろぉ~なぁ~」

STBY: って、こう~理解する、と。

って思って、オレなぁ~、あんまりツッコまない気がする。

STBY: うん。なるほどねっ。

「えっ?言わない?」みたいなコト、すら、言われたコトがないかもしれない、オレ。

STBY: うんうんうんうん。

指摘をしたコトがないかもね、そう考えると。
あんまり。

STBY: うぅ~ん。

仕事ではするけどぉ~。

STBY: はい。プライベートで、普通に会話してる分には… 

うぅ~ん。には…、ない…、なかったような気がするなぁ~、あんましてきたの、すぅ~、ないかも。
まあ~まあ~、このようにね、オープニングで僕が叫ぶ一言をね、皆さんから募集しておりますので、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと思います。
それではKAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐さんで「Your Eyes」
 
♪Your Eyes/嵐♪

お送りした曲は、嵐さんの39枚目のシングル、と、なります、えーーー「Your Eyes」でした。

さてっ!KAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm。
今日からいよいよこのコーナーがスタートします。
題してっ!!

【カウントダウン500】(BGM♪Face Down/嵐♪)

Face Downにしたンすねぇ~。

STBY: おぉぉ~~っ。

Face Down好きですか?

STBY: 好きですよ。

どこが好きなンですか?

STBY: あの、この…、あ…、頭、の、トゥットゥントゥン!って。

あっ!そこだけですか?
そこがピークなンですか?急に。

STBY: あぁ~急に、ピーク来てぇ~。

はい。あとはじゃあぁ~

STBY: あのう…

もお~落ちる一方…

STBY: いえいえそんなコトないですよ。

おっじゃあ~どこが?

STBY: トーントーントーントーンってヤツ。

んっふっふふふふ(笑)

STBY: あっはっははは(笑)

くっくっくっくっく(笑)

STBY: あるじゃないですか。

…しいよね?ホントにね。えっ?

カウント…、これ、いく…、これも読んじゃってイイの?
ペンネーム『夜行性』さんからいただきました。

「私には忘れられない放送があります。」

STBY: はい。

「当時、お腹がよじれるほど笑い、私の中では、間違いなく断トツのナンバーワンbay stormです。
 それはペンネーム『そのP』さんが【お願い!!D.J.NINOMIYA】に投稿された彼氏が飼ってる鳥についてのお悩みです。
 もう1度ぜひ、ぜひ聞きたいです。
 ニノちゃんよろしくお願いします。」

STBY: はい。

ペンネーム『えごし…』『えごし』さんは、も、一緒だ!

「私がもう1度聞きたい放送日は…」

あっ、この人放送日わかンなかったのね『夜行性』さんね。
この『えごし』さんは、

「放送日は、2006年の4月の16日、に、放送した【お願い!!D.J.】
恋愛マスタースペシャルで、
 彼氏が文鳥を飼っていて、文鳥に頭をつつかれるという内容です。
 その時、ニノとスタッフさんは笑い過ぎて上手くメールを読めてませんでした。
 ニノは、『笑い過ぎて死ぬかと思った』とも言ってました。
 ぜひ、あの放送を流して下さい。」ですって。

STBY: あっははは(笑)はいぃ~。

えぇ~、これさぁ~、すっごい…、見事なモンで全然覚えてないっすね。

STBY: 覚えてないですか。

それを聞くの?
聞いてみましょうよ。

STBY: はい。

★★★★★★★★★★

さぁ~、続いてペンネーム『そのピー』からいただきました。

「恋愛マスター聞いて下さい。
 彼は、文鳥を部屋で飼ってるんです。」

んっふっふふ(笑)

「初めて、彼の部屋に行ったのは1年前なんですが、その文鳥、最近、彼の部屋で放し飼いをしてるんです。」

STBY: くっくっくっくく(笑)

「鳥かごで飼ってる時は、私の手に乗ってたりしてたんですが、」ぐふっ(笑)

スタッフ: くぅーーー(笑)

「最近…、」んふっ(笑)「私の頭をつつくようになって…」んっふふふ(笑)「しまいました。」

っくっくっくっく(笑)(スタッフも爆笑)

「なので…、」ぐふっ(笑)「かれぇっ!の…部屋にっ!行くのが怖いんです。」

んっふふふふふ(笑)ああぁーーぁ。んっふふふ(笑)おもしろすぎ…んっふっふふふ(笑)

「この原因が…」んっふふふ(笑)

スタッフ: っくっくっくっくっく(笑) 


何やってるンだろう?オレたち今。仕事してンだよねぇ?
ちょっと、みんな、笑わないでーっ。
真剣なんだよ『そのピー』は。


★★★★★★★★

STBY: あっはっはははは(笑)

おかしくなっちゃったンだよね。

STBY: あぁぁ~~。

★★★★★★★★

文鳥が原因で彼の部屋に行けないっていうのも、んっふふふふ、ってっへへ(笑)

(スタッフ:まだ大爆笑)

ぐはっ(笑)「彼を傷つけない断り方…」んっふふふ(笑)

スタッフ: あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ(笑)

「ありますか?」だって。んっふっふふ(笑)


★★★★★★★★

西くん(?)すごいな笑い方!

STBY: 笑い方が…

★★★★★★★★

ごほっ(笑)みんなで考えよっ!

スタッフ: んっふっふっふふふ(笑)

んっふふふ(笑)「ぜひ教えて下さい」って書いてあるから。

いろんな…、ここはやっぱマスター…、マスター的に、考えてあげないとかわいそうだよね。
失礼だよっ!メールを、泣きながら、読むってのは。
笑いながらさぁ~、んっふっふっふふふふ(笑)
真剣なんだから。
放し飼いなンだよ、最近、彼の部屋では。
最近は、ゴホンっ(咳払い)昔は、手とかに乗ってたり、楽しかったりしたンだよ、んふっ(笑)。

★★★★★★★★

なんでだろうねっ?
なんで急にそんなになっちゃったンだろうね?

STBY: まあ~、ねぇ~。

★★★★★★★★

鳥もかわいいなぁ~って思ったけど、最近、わたしの頭を突くように…、んっふっふっふふふ(笑)なっちゃたからぁ~。
彼の部屋に行くのが怖いンだってぇーっ。

スタッフ: んっふっふっふふふ(笑)

んっふっふふふふ(笑)どうしよう?こんな時。
なんて言う?自分がもし…、んっふふふ(笑)文鳥が頭を突いて、彼の、んふっ(笑)部屋に行くのが怖い…
でもさぁ~、ん…、こういう時にぃ~、よく両天秤に掛ける人がいるでしょう?
文鳥とわたし、どっちが大事なの?って。
これ、でも、天秤に掛けらンないじゃない?これは。
だって、鳥だもんっ!
だからって文鳥を追い出してっていう訳には行かないじゃない?
オレは、1番イイのは、やっぱ鳥かごで飼ってもらう、んっふふふふ(笑)コトだと思うンだけどぉ~。


★★★★★★★★

手乗り文鳥ですよね?

アソさん: んっふっふふふ(笑)

手乗り文鳥…、ですよね?

STBY: そうです。

手乗り文鳥…、って、どれぐらいなンすかね?寿命ね。

STBY: どぉ~なったンでしょうねっ?

ねぇ~。どぉ~なったンだろう?
すぅ~。まだ突かれてンのかなぁ?

STBY: んっふ(笑)可能性はありますよねぇ~。

ねぇ~。
一般的には、7,8年なんだって。
6年でしょう?

STBY: うぅ~ん。

じゃあぁ~、ちょうどだねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

でも、まだ、元気だとしたらさぁ~、すぅ~、その…、でも、やっぱ、もっ自分ちに連れて来るしかないな、彼を。
いやぁ~でもさぁ~、動物飼ってる人…、だから…、会うの、自分ちにすれば良かったンだよね。

STBY: まぁ~そうですね。

彼んちで会わずにね。

STBY: うぅ~ん。でもまあ~、今は仲良くやってるかもしれないですよ。

でも、やっぱ、文鳥がやっぱねぇ~、彼のコトが好きだったンだろうなぁ~。

STBY: あぁ~。そういうコトか。

気になるな、どうなったか。
やっぱ、こう~昔のヤツ聞いてると、どうなったか気になっちゃう。

STBY: あぁ~それはあるな。

うぅ~ん。





次のメールは、ペンネーム『ゲームおじさん』からいただきました。

「おぉーくしさんの素晴らしい歌声の Step and Goが、もう1度聞きたいです。」んふっ(笑)
「放送日は、2009年の、2月の22日。」だって。

STBY: おぉーくっしさん。

うぅ~ん。
だいぶ…、革命的なラジオやってたンですねぇ~。われわれ。

STBY: すごいですねぇ~。んっふっふふ(笑)

オークシさんが…、あれ、なんで歌ったンだっけ?

STBY: えっ?新コーナー?

「オークシさんが歌ったのは【お願い!!新コーナー】で紹介された物の1つで、
 リスナーの方が考えた【YOU!!歌っちゃいなよ! bay storm カラオケBOX】での事。
 リスナーのみんなが歌ってる歌を、ラジオでオンエアーして、
 コーナーとして…」んっふっふふ(笑)
「成り立つのか!?」ふっふふ(笑)
「っていうのを、オークシさんがパイロット版としてチャレンジしてくれた。」んだって。

STBY: はあぁ~~。

で、オークシさんでやって、で、イケたらやろう!って、いうコトだったンだよね?
で、やってないってコトは、イケてなかったってコトなンですね?

STBY: あっはははは(笑)

なんか…、なんかがあったンだよ。

STBY: あぁ~なるほどね。

まあ~まあ~、じゃっ、聞いてみよっか。ねっ。

STBY: はい。

★★★★★★★★★

【YOU!! 歌っちゃいなよ。bay storm カラオケBOX(仮)】

パチパチパチ(拍手)
ということで、ラジオネーム『あと少しで受験、サクラ咲ケ』さんが考えたですね、この案でございます。
リスナーが嵐の歌を歌って、そのデモテープをbay stormに送り、僕が選んだ人の歌を、bay stormで流す、と、いう、モノですが。
これが、はたして実現可能なのか!?と、ね。
いろぉ~んなね、可能性ありますけども。
はたして、それを、ね、実現できるのかと、実際やってみたら、どぉ~んなフインキになるのか、と。
まずはですね、パイロット版として、オークシさんにやってもらおうと、言うコトになりまして。
オークシさん用意して来ましたね?

オーグッシさん:はい。

すばらしい。
(中略)
ってことで、オークシさんが歌う嵐の曲です。「Step and Go」

♪Step and Go/オークスさん♪


★★★★★★★★★

STBY: 上手いな、歌。んふっ(笑)

うん。どうやって録ったンだっけね?
なんか、上手いなって話しになっただよね?

STBY: あぁぁ~~。

★★★★★★★★★

♪Step and Go/オークスさん♪

★★★★★★★★★

STBY: 上手すぎるわっ!あっはっはははは(笑)


★★★★★★★★★

♪Step and Go/オークスさん♪

★★★★★★★★★

いやぁぁ~~。まあ~~。上手いっすなぁ~~。うぅ~~ん。

★★★★★★★★★

♪Step and Go/オークスさん♪

★★★★★★★★★

歌は上手い。

STBY: はい。

うん。
んっふっふふふ(笑)それを、どうすれば…、んっふふふ(笑)

STBY: あっはははは(笑)

イイんですか?ってなっちゃったンだと思う、たぶんね。

STBY: あぁぁ~。ちょっと、最後まで…

そっ。なんか、ダメなンよ、それじゃぁ~。
でも、全部が成立してしまってる以上、何がダメなのかって言うのかが、最後の最後までわかンなかったの。

STBY: はい。

だから、なんだろっ?
すげぇ~、歌が、好きな人、デビューしたい人、とかが、ちょっとなんかのキッカケになるかもしれない、このラジオ。

STBY: はいはいはい。

でーー、歌ってね、でも、ゆくゆくはメジャーデビューしたいんです。みたいな、熱で送られて来たらぁ~、もお~なんもゆえないなって、なったンでしょうね、たぶん。

STBY: んふっ(笑)

んっふっふふふふ(笑)

STBY: あぁ~なるほどね。

そう。

STBY: はいはいはいはい。そういうコトか。

もっと…

STBY: うぅ~ん。

アットホームにやりたかったのね。
んっふっふふふふ(笑)

STBY: あぁぁ~わかるな。

カラオケですから。

STBY: うん。

でも、なりかねなかったでしょう?なんかのねっ?

STBY: そうです。

糸口になって、すげぇ~真剣な人たち、ばっかりになったら…

STBY: あっはっはははは(笑)

んっふっふふふふ(笑)
もぉ~いよいよなんもいえないなってコトになったンでしょうね、たぶん。

STBY: あぁぁ~~。それでまあ~、1回で終って…

1回じゃない…、このパイロット版で終わりです。

STBY: パイロット版で終わりと。

うん。
で、やって良かったンですよ、パイロット版。

STBY: っていうコトですね。

うん。
やめようってなったンすから。

STBY: そうだ。

もっ、それ、聞かしてしまったコトが、どうなのか?っていうだけの話しですから。あとは。んっふふふ(笑)

STBY: んっふふふふふ(笑)

革新的なコトやってたンだなっ。
次は最後!

STBY: はい。

ペンネーム『ゴールデンウィークは友達と嵐のDVD鑑賞します』さんからいただきました。

「STBYと、オークシさんの、引き継ぎで、3人でラジオをやった回がおもしろくて大爆笑したのを覚えています。
 2009年の5月の17日。」だそうです。

STBY: おぉ~~。

ペンネーム『嵐とSTBYとオークスさんのファン』さんからいただきました。

「私がもう1度聞きたいベイストは、
 STBYが、Hey!Say!JUMPから嵐の担当に戻って…」ぐっふふ(笑)
「くるため」ぐっふふふ(笑)
「オークシさんが、STBYに交代する直前、2人が一緒に出ていた回です。
 STBYが帰ってくるうれしさと、オークスさんがいなくなってしまう悲しさが入り混じった複雑な回でしたが、」

STBY: あっはっはははは(笑)

「まさに、夢の共演(ぐっ笑)だったので、また実現して欲しいです。」と。

いうことで。

STBY: なるほど。

オークスさんと、STBYの引き継ぎ、2009年5月17日の放送を聞いていただきましょう。っていうコトです。

STBY: はい。

じゃっ行きましょう。

STBY: はい。

★★★★★★★★★★★

もう、じゃあぁ~、最後ですからねっ。

オークスさん: はい。

ちょっと、もう~友達紹介してもらってもイイですか? 次の。

オークスさん: そうですね、次ぃ~、は、すぅ~、ちょっと有望な…

そう~、もう~ソロソロね。

オークスさん: 人間を。はい。

もう~。

オークスさん: に、後を託そうかなと。

だん…、男子で、若手でよく喋る系が、ねっ。

オークスさん: そうですね。ちょっと頭のキレた感じの。

キレる系が、空気読める系がイイですね。

プルルルルルル(電話掛けてます)

オークスさん: うぅ~~ん。あっ、電話がかかりましたね。

○×▽: もしもし。

オークスさん: あぁ~もしもし、オオクスです。

○×▽: ああぁ~、どぉ~も、どぉ~も。

オークスさん: おはよー。

○×▽: あれぇ?

オークスさん: 大丈夫?大丈夫?今?電話…

○×▽: あれぇ~?あ、どうぞ。大丈夫ですよ。

オークスさん: 今、ちょっと、あの~~、ラジオで。

○×▽: はい、はい、はい。

オークスさん: ちょっと、後任の、人間を、ちょっと紹介するという、コーナーをやっててね。

○×▽: はい。

オークスさん: 君、ちょっと仙台だけど、電話しました。スタジオから。

○×▽: ああ~~、なるほど。


★★★★★★★★★

STBY:あっはははは(笑)

仙台にいたンだっけ?

STBY: あの、JUMPのコンサート。

★★★★★★★★★

オークスさん: ちょっと、あの~~。

○×▽: あっはっははは(笑)どうぞ。

オークスさん: ちょっと、あの、なんか、聞いたコト…あれ?二宮さん、彼は、知ってますか?

いや、ごめんさい、ちょっと…えっ!?

○×▽: えぇっ!?

オークスさん: いや、オンエアー中なンですけども。

○×▽: あらららららら。ちょっとぉ~思い出して下さいよ、って言って下さいよ。

オークスさん: いやいや、横で聞いてるよ。

○×▽: あっ、横で聞いてます?

あのうぅ~すいません。
あの~、すいません、二宮ですけど。

○×▽: あっ!これは、これは。

オークスさん: あっはははは(笑)

STBY: STBYです。

あはっ(笑)ああ~どうもぉ~!

STBY: どうも、どうも。元気ですか?

いや、いや、ホントにね。

STBY: はい。

あなたがいなくなってから、聞く人もすごいいっぱい増えて。

STBY: ねえ、スーパースターになってぇ~。もう~。

あっ、僕の話してンすか?
もうさっそく噛み合わない感じでね。

オークスさん: あっははははは(笑)

STBY: あはははははは(笑)

懐かしい感じしますけど。
ちょっと、STBY、あの~、得意な、一発ギャクを。

STBY: 一発ギャグを。

ちょっと、久々に。

STBY: じゃあ~行きます。

はい。

STBY: 5秒前、2、1、  シェーーイッ!!

あっははははははは(笑)はははははは(笑)

オークスさん: なンすか。今の。

STBY: シェイッ!

オークスさん: シェイ?

STBY: あははははは(笑)

オークスさん: 仕事中に…、この人は、何を?

あの~、今、何やってンの?

STBY: いやぁ~今、仙台で、ちょうど、今ですね、あの~、お別れを告げてきまして、はははは(笑)

お別れを告げ…仙台でお別れを告げてきた。

オークスさん: そそそそそ。

STBY: ちょっとぉ~、諸々色々ありまして。

オークスさん: JUMPの…


★★★★★★★★★

えっ?そうだったンだっけ?

STBY: そうそうそうそう。

★★★★★★★★★

あっ、じゃあ、そんな、悲しい時に、電話しててすいませんでした。

STBY: いやいやいやいや、もう楽しくてですねぇ~。ホントに。

んふっ(笑)楽しくて?んっふふふ(笑)えっ?お別れ…、お別れをして来たンですよね?

STBY: あっははははは(笑)

楽しかった。
すいません、じゃあ、そんな時に、あのぉ~、ちょっと空気を変えるような、一発ギャグお願いします。

STBY: わかりました。5秒前、2、1、…あっ、すいません、もっかいイイですか?

っはっはははは(笑)ははははは(笑)

オークスさん:うははははは(笑)

STBY: すいません。頭真っ白になりました。今。

いやっ、もう、すいません。もう、いっぱい、いっぱいなんで。

STBY :はい。

オークスさん: 二宮さん、この人、知らない人も…ね、

そうですね。

STBY: あぁ~なるほど。

オークスさん: リスナーの中いる、とは思うンですけどもぉ~。

STBY: そうですねぇ~~。

オークスさん: 1年半ぐらい前…

はいはい。

STBY: 1年半ぐらい前。

オークスさん: まで、この番組で、二宮さんと一緒に出ていたSTBYという…

STBY: はぁ~い、そうですね。STBYという…

オークスさん: J-Stormの。

STBY、ちょっとなんか、すごい生き生きして…生き生きしてますね。
やっぱ、現場が、変わってたのか。

オークスさん: なんかね。

STBY: いやぁ~、もう、そりゃそうですよ、生き生きしてますよ。

うははははは(笑)

STBY: うははははは(笑)

STBY、今、どこにいたの?どこにいたの?ずっと。

STBY: はい?

現場は?現場どこにいたの?

STBY: 現場はですね、あの~~、そうっすね、ちょっと若いぃ~~、なんていうンすかねぇ~、そうですね、いっぱい人数のいる、トコにいまして。

ジュニアですか?

STBY: はい。渋谷?渋谷ですか?

あははははははは(笑)

オークスさん: あははははっは(笑)しぶっ…


★★★★★★★★★

何?

STBY: えっ?

結果?

STBY: 結果?あっは(笑)

なんだったンすかね?

STBY: なんなんすかね?いやぁ~~。

コワいことしてますねぇ~。

STBY: ホントにねぇ~~~。なんなんスかねぇ~。

ジュニアを、シブヤって…

STBY: んっふっふふふふ(笑)

聞き間違えてましたね。

STBY: 聞き間違えて…、ま、ましたね。

ねぇ~。若い子たち、いっぱいいるぅ~っていうから、

STBY: はい。

ジュニアですかって言ったらね?

STBY: そうですね。シブヤって、今、言ったのね。えぇ~なんだかよくわからなくなって…

やっぱそう考えると、オークスさんと、

STBY: はい。

一緒にラジオやってる時って、すごい聞き易かったでしょうねっ。

STBY: うぅ~ん。あの、たぶん、疲れないで聞けたと思いますよ。

ねっ。

STBY: うん。

こんな感じじゃなかった、でしょうね。

STBY: はい。

もっと…

STBY: 普通に、こう、ね、スッと。

もっと、番組…、番組してた感じですか?
オレのフォローをすごく丁寧にしていた。

STBY: あぁぁ~~。

って。

STBY: ですねぇ~~。

やっぱ、たぶん、オレも、本来、そうあるべきであろう、人を求めてたンでしょうねぇ~。

STBY: そうだと思いますよ。

ねっ。

STBY: ところがっ! んふっ(笑)フォロー…、フォローされっぱなしですもんねっ。んっふふふ(笑)

んふっ(笑)
2009年の5月17日から、そっから1回も離れてないンですよね?

STBY: そうですね。

あぁ~、だから、オニギリくんが途中から入って来てぇ~、

STBY: はい。

でも、そっからは常いるンですよね?

STBY: なんとなくいますねぇ~。

で、今日がっ!最終回というコト…

STBY: いやいやいやいや…、最終回?

えっ?

STBY: えっ?

結局ぅ~、じゃっ、後任誰にしようかっていう話しになるじゃないスか?

STBY: 違いますよ。

もっ、この時期、だって、もっボーダーのシャツか、なんかよくわかンない、変な絵の描いてあるTシャツの…、ねっ?あの、変なTシャツ…

STBY: あぁ~着てましたね。

あったよね?よくわかンない。

STBY: 安い…えっ?

なん?なんだろうなっ?
なんか煙突に顔描いてあるような、ねっ?

STBY: あっはっはははは(笑)

なんか、円柱のさ、円柱…

STBY: あっははははは(笑)
アソさん: んっふっふっふふふふ(笑)

ねっ?あれ?なんだったンだろうねっ?よくわかンない。

アソさん: んっふっふっふふふふ(笑)

ステッカーまで作ってよね? 確か、ねっ?

STBY: あぁ~そうですね。はいぃ~。着てましたね。

のがっ!
もう~、今、スーツ着てる訳じゃないですかぁ~?

STBY: いやっ、そんなコトないですよぉ~。

ってコトは、これは、もっ、後任を決めるべきなのか?まだ…出るべきなのかぁ?

STBY: はい。

後任が来るって…、話じゃないンだ?

STBY: あぁ~話しじゃない。

そっか。

STBY: 残念…、な、感じ、ですか?

なんか常に、新しい風を、ね。

STBY: あっひゃっひゃ(笑)

取り入れて、いきたい。

STBY: あぁ~なるほどね。

番組ではあるからぁ~。

STBY: そうですよねぇ~。

復活する?じゃあぁ~【お願い!!】…、

STBY: えっ?

なんだっけ?
【YOU!! 歌っちゃいなよ。bay stormカラオケBOX】ってのコトね。

STBY: まあ~、あの、ちょっと考えましょうね。

デュエットとかどうですか?

STBY: デュエット!?

オオクスさんと。

STBY: あっはっはっはははは(笑)いやぁ~ねぇ~。

もお~もぉ~500回なんでね。

STBY: あのう~。うん。聞かない方がイイと思います。

いやっ。

STBY: ホンットにね、あの、音痴ですよ、わたくし。

いやっ、別に、だっ音痴…、そういうコトじゃないンだよね。
そういうコトじゃないの。

STBY: そういうコトじゃない。

お祝いメッセージとかをいただくよりもね、じゃっ、僕は歌で…

STBY: あぁ~歌で、こう~メッセージ…

お祝いしたいと思います、みたいなコトでイイと思うンだよね。

STBY: あぁ~あぁ~なるほど。

オオクシさんの声も聞けるしさ、みんなもさっ。

STBY: そうですね。ま…、ちょっと…、聞いてみますよ。

んっふっふっふふふふ(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)

500回…、あと何回だっけ?

STBY: 2回ですよ。

あと2回だから。

STBY: メッセージをね。

500回までにね、間に合うように、ちょっと…、メッセージじゃなくて、歌でね、お祝いしていただけると、2人で。

STBY: 2人で!

デュエットでね。

STBY: いやぁ~恥ずかしいぃ~なぁぁ~。

ぜひ、お願いします。

STBY: はい…

さぁ~!いよいよねっ、500回放送記念まで、今もね、言いましたけども、あと2回というコトで。
来週もこのコーナーやりますので楽しみにしていただきたいと思います。
それではここで1曲聞いていただきたいのですが。
500回まで、このパートの曲はお宝音源で。(^^♪

STBY: おっ!

いくというコトでございます。
今週はORIONです。どうぞ~。

♪ORION/二宮和也♪

はいっ、お送りしてまいりましたbay storm、そろそろお別れの時間というコトで。
今日、紹介した、人、全員に、見ないで描いたくんを。
500回記念目から…、

STBY: おぉっ!

ねっ。
誕生させようと、思ったンすけど。
今日から誕生させて。

STBY: はい。

見ないで描いたくんを、全員にプレゼントしたいと、いう、コトなので。
ぜひともね、大事にしていただきたい。
これから見ないで描いたくん…、が、

STBY: 加わると。

うん。

STBY: いうコトですね。

そう~っすね。

STBY: はい。

500回だって…、500回だからね。

STBY: すごいなぁ~。500回…

ねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

ぜひね、もっとね、続けてがんばっていけるようにっ、えーー、皆さんからのね、

STBY: はい。

コーナーへのメールも、お待ちしておりますので、送って来ていただきたい。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BayFMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいっと思います。

っというコトで、bay stormは、そろそろお別れの時間なのですが。

STBY: はい。

あと2回でっ!500回と言うコトなのでねっ。
ぜひとも、お祝い…、ソングの方をですね。

STBY: わかりました。

bay stormあてに…、送って来ていただいて…

STBY: ほっ…送ります!ホンットに送りますよ。

はい。

STBY: はい。

でも、それを、使うかどうかは、こちらで…

STBY: んふっ(笑)そうですねっ。

はい。

STBY: はい。

判断させていただきますので。

STBY: わかりました。

はい。 
ぜひ、放送を聞いて、あっ!使われたンだなって…

STBY: んっふっふふふふ(笑)

使われなかったンだなっていう判断を…

STBY: なるほど。

ご自宅の方で、していただければ。

STBY: わかりました。

はい。

STBY: はい。

っというコトで、ぜひともねっ、また来週お会いしましょう。
っというコトでお相手は嵐の二宮和也でしたぁ~~っ。また来週っ!
by arashic-ageha | 2012-06-10 20:34 | bay storm