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by arashic-ageha
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bay storm 2011.9.4.

もし男がいたら、どうなってたんだろう?

はぁ~い、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『嵐好きですが、何か?』さんからいただきました。
えーー。

「私の学校は、女子校です。」と。
「男子がいないので、やりたい放題なのですが、たまに、物足りない時があります。
 ただ、超絶恥ずかしい失敗があっても、全然気にせずスルーできます。
 でも、スカート折りまくりで、足を開いて座ってるような女子校に、
 もし、男子がいたらどうなっていたんだろう?と、ふと思いました。
 ニノは、こんな状況にあったらどう思いますか?
 できれば、ドン引きしないで下さい。」だって。

でも、ほとんど…、オレ、イトコ…、女の子なンで。
僕、もっ、女の人ってそういうモンなンだろうなって思ってましたけどね。
そう~。親(戚)…、正月集まろうと、いついつ集まろうと、もっ、ずーっとそんな感じだから。

STBY: うぅ~ん。

そう、だから、ふつぅ~に、こう~男子と接してる…、女子を見ても、別に、普通に女子だなって思うし。
こういう状況になってても、別に…、昔っからそうだから、何とも思わないですね。
ど…、ドン引きしますか?

STBY: いえいえ。

まっ、女子校に行かないからなっ。

STBY: ドン引きはしないッスけどね。

うぅ~ん。
見ないだろうね?
こんな…、瞬間をねっ。

STBY: まあ~見ないっすねぇ~。

男子校だっけ?STBY?

STBY: 男子校です。男子校、楽しいですよ。

まっ、そりゃそうだろうねっ。

STBY: うぅ~ん。

女子校も、だって、楽しいでしょっ、別に、うん。
オレ、共学だったな。

STBY: うぅ~ん。共学ね。

うぅ~ん。
でもなぁ~、結構ハードな共学だった、うち。

STBY: ハード?

うん。

STBY: 校則が厳しいとか、そういうコトですか?

じゃなくて。

STBY: えっ!?

結構、なんか、通ってる人たちがハードだったから…

STBY: あぁ~なるほど。個性的だってコトですね?

そうそう。

STBY: あぁ~なるほど。

だから、夏休みとかが終ると、もっ苗字変わっちゃってるンだ。
だっ、出席取ると、誰が誰だかわかンないのよ。

STBY: あっはははははは(笑)

んっふふ(笑)あれっ?みたいな。

STBY: あぁ~~なるほど。

あれっ?あい…、つぅ~、あれっ?すぅ~、あれっ?苗字違ったよなぁ~?みたいな。

STBY: あぁ~あぁ~。

そうなンすよ。夏休み。

STBY: へぇ~~。

その…、秋から始まる…、学校になったら、んっふふ(笑)苗字変わってンすよ。

STBY: うぅ~ん。

で、また戻ったりするンすよ。
ハードでしょう?

STBY: まあねっ。色々ね。人生…、んっふふふふ(笑)

んっふふふふふ(笑)

STBY: 大変ですねぇ~、ホントねぇ~。

うぅ~ん。
だから、まあ~イイんだけど。
イイんだけど、出席取る時は、やっぱ、結婚しちゃダメだよね。

STBY: んっはっはははは(笑)

出席取られてる時は。

STBY: 結婚しちゃいけないと。

うん。
#$%&#(何言ってるかわかりません;;)また戻っちゃった時、大変だよね?

STBY: まあ~、まあ~、まあ~、そうですね。

うぅ~ん。
だっ、共学ってそうなるよ?

STBY: あぁ~そういうモンなンすかねぇ~?

うん。
んはっ(笑)

STBY: あっはは(笑)

ウチ、んっふふ(笑)だけだと思うけど。

STBY: あっはははははは(笑)へぇ~~。

そういうのありましたねぇ~。

STBY: なるほど。

うぅ~ん。
でも、それがなんか1番、オレは、すぅ~、衝撃だったかな?

STBY: まぁ~、それは確かに衝撃ですわ。

うん。

STBY: あっはっははは(笑)

何にも言わねぇ~ンだ、みたいな。

STBY: んっふっふっふふふ(笑)

何にも言わないで、スッと変わるンだなっと思って。

STBY: スッて。あぁ~~。なるほどね。

でも、まあ~、こういう状況も、別にね、わたし、慣れてるからね、たぶんね、別にドン引きはしないとは思いますけども。

STBY: はい。

ええ~。
まあ~、まあ~、えーー、まだまだね、オープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと思います。
それではKAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
キスマイフットツーで、「エビバディゴー」

♪Everybody Go/Kis-My-Ft2♪

お送りした曲は、Kis-My-Ft2で、「Everybody Go」でした。





さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。

【神が来た】

『しやがれアイドルまつだ翔子さんにマジ惚れした』さんからいただきました。

「私は、7月末に、学校行事で長野県に行きました。
 旅行の最後に、桃狩りがあり、かなりテンションが上がりながら、」えーー。
「ひんやりとした桃にかぶり付いてる時、頭にゴツンと何かが当たったんです。
 『えっ!?』と思って、地面を見てみると、私の脚のすぐ横に桃が落ちていました。
 なんと、私の頭の上に、熟した桃が落ちて来たのです。
 その後、係のおじさんに『たまに桃が気を付けてね』と言われました。」と。
「周りに…、私の周りにいた子も、ビックリ!
 二宮さん、過去にこんな経験ありましたか?」だって。

STBY: ほっ。

あぁ~~、桃って、でも、落ちて来ンだねぇ~。

STBY:  ねぇ~。

もっ、これ以上栄養いらないって思ったら、勝手に自分で切れて落ちて来る…ってコトでしょう?
だよね?
でも、栗とかもそういうコトですよね?原理としては。

STBY: うん、栗もそうです。

銀杏とかもそうですか?

STBY: 銀杏とかもそうなンじゃないンすかぁ~?

ねえ~。

STBY: うぅ~ん、いっぱい落ちてますもんね。

いっぱい落ちてる。
すぅ~、栗とか会ってないねぇ~。

STBY: 会ってない?

最近、会ってなくないですか?栗に?

STBY: まあ~…

毬栗(いがぐり)ですよ、われ…われわれ言ってるのは。

STBY: 確かに。自然の…、自然のって言うか、毬栗はね。

うぅ~ん。

STBY: 会ってないなぁ~~。

柿も会ってないなぁ~。

STBY: あぁ~柿ねぇ~。遠出すると居るじゃないですか?あっ、居るって言うか、あるじゃないですか?

んっふっふふふ(笑)

STBY: あっはははは(笑)

いやぁ~もう~完全人物になってます。

STBY: あっはっははは(笑)

設定が。

STBY: あっはっははは(笑)

桃栗三年ですよね?柿八年っすよね?

STBY: そうです。そうです。そうです。

ん…ホントに8年も掛かンの?柿って。

STBY: うぅ~ん。ですかね?わかンない。

もっと高くて良くない?じゃあ~?

STBY: うぅ~ん。まあねっ。まっ、そこまで行くのにねっ。

ねぇ~。

STBY: なっかなかの体力ですよ。

なかなかの体力ですよ?(低めで)

STBY: いやいや、その…、ね、作る人のねっ。柿も、大変だなぁ~っと。

ちょっと言ってる意味がよくわかンない…

STBY: あっはっはははは(笑)

ペンネーム、えーー、『相葉くんが間違えたルータスとは、どんな意味だったのか?』さんからいただきました。

「僕の神が来たという瞬間は、」えーー。
「movin' onの櫻井くんのラップを正確に歌えた時です。
 その時は、神が来たというよりも、神が自分の口を操ってると、思い込みます。」だって。

まあ~得てしてそうだよね。ラップって。

STBY: ラップ…、難しいですよ。

いやっ、やったコト、おありで?

STBY: いやっ、そりゃぁ~カラオケとかでねぇ~。

あぁ~はい。

STBY: ありますけども。いやぁ~無理ですねぇ~。

いやぁ~、無理ですね、わたしも。

STBY: うぅ~ん。

はい。

STBY: 尊敬します。ラップ出来る人。

いやっ、ラップ出来るのもそうだし、そもそも…、もう~、それを書いてるっていう時点で、もう~、

STBY: あぁ~~。

手の、届かない所に、いますね、われの。うぅ~ん。
書いたコトあります?ラップとか。
ないでしょう? 

STBY: ないです。ないです。どうやって書いてイイか、わかンないですもん。

いやぁ~、そうなのよ。

STBY: うぅ~ん。

どういう原理で出来てるかも、すらも、オレわかってないからねっ。

STBY: そう~。同じく。

んっふっふふふ(笑)

STBY: んふっ(笑)あっはっははは(笑)

そう~。同じく…(STBYの真似)

STBY: あっはっははは(笑)

何なンすか?その言い方。

STBY: いやいやぁ~、難しいですよ、ラップは。

いやぁ~、だからね、難しいとかじゃないンだよっ。もう~あれ、才能だから。

STBY: わかンないですもん。

書けない人は、一生書けないと思うンだよ、オレ。

STBY: なんか、本とか出てンですかね?ラップの書き方とか…、んっふふふ(笑)えっ!?

えー、あるンじゃない?でも。正直に探し出したら。
専門書でしょう?
専門書屋さん行きゃぁ~、絶対…、絶対じゃないけど、ある…、あるでしょう。
だって、ギターの弾き方があるンだよ。

STBY: 1回見てみたいなぁ~。読んでみたいなぁ~、もしあればね。

でも、もお~、そういう専門書読むと、専門用語が飛んで来て、もう~、な…、ん…

STBY: あぁぁ~~。

これは、何を指してンのかから始まるよ、絶対。

STBY: そっかぁ~。

いやっ、すごいよなぁぁ~~。

STBY: すごい。

ああいうのって、ホントにすごいと思うわ。
ペンネーム『神様に感謝カンゲキ雨嵐』さんからいただきました。

「少し前の事なのですが、電車の中で、前の中学生が背負ってたリュックに一目惚れしてしまったんです。
 絶対欲しいと思い、勇気を出して、
 『あのう、すいません、そのリュックどこで買ったんですか?』と、聞いちゃいました。
 買った場所は、なんと大宮。
 私の家からは遠いけど、1人で買いに行きました。」だって。すごいね。
「中学生…、その中学生はハッカイ(8階)と言っていたのですが、8階でリュックは見つからず、
 なので、帰ろうかな?っと思ったら、7階に降りたら、目の前に、お目当てのリュックが!
 もう~うれしくて、うれしくて、『神が来た』と、小さい声で言ってしまいました。」えーー。
「値段は聞いていなかったので、予想以上に高かったけど、買えて良かったです。
 神様はホントにいるんですね。」と。

すごいなぁ~~、それ…、うん、聞くのもすごいし、買いに行くのもすごいなぁ~。
そういうのあります?

STBY: すぅ~。いやぁぁ~~。

リュックって、ショウんすか?
あんま見たことないですね、そう言えば。

STBY: リュックは背負わないですね。

なんでですか?

STBY: なんか…、暑いじゃないっすか?

暑い…

STBY: あっ、なんか、こう~背中にまとわり付いてる感じがして… 

まっ、あんま、まとわり付くって言う…自分でぇ~、自分の意識でねっ、背負ってるンで、あんま…

STBY: あっ。

まとわり付いてくンな、こいつって、みたいなのは…

STBY: そう…

僕は、あんまりないンですけどぉ~。

STBY: ないですか。あとねぇ~、物出す時にね、こう~、ちょっと…、あれじゃないですか? 片方はずして、こう~前に持ってかなきゃ…、いけないじゃないですか?

あぁ~リュックはね。はいはいはいはい。

STBY: それが、ちょっとぉ~メンド臭いです。

それ、前面に背負えばイイじゃないンすか?

STBY: んっふ(笑)

別に、あれ、背面で背負えなんて、いう…、説明書に1個も書いてなかったと思う…。

STBY: まっ確かにね。まっ、ほらっ、み…、見た眼…、ファッション的な部分あるじゃないスか?いやっ、そりゃ居ますよ、前に背負ってる人も…。

でも、そんなファ…、えっ!?

STBY: えっ!?

そんなファッションしてますぅ~?
お言葉なンですけど、ゴメンなさいね。

STBY: いえいえいえ、あのう~~。

ねっ?
そぉーー、んな、ファッションし…

STBY:  いやっ、してないですけど。

そぉ~んなこだわりますっけ?
それ…、いくらですか?

STBY: これですか?これ、もう~だいぶ昔に買ったンで、ちょっと値段覚えてない、んっふふ(笑)っすけど。

うそっ。もう~当時の値段とかになっちゃう訳ですもんね、だってね。

STBY: はぁ~いはい、そうですね。

STBYのファッションって。

STBY: うぅ~ん。

それでも、ファッション的にって言う…、ワードを、転がすンですか?

STBY: まあ~~。

リュックに対しては…

STBY: いやっ、いやっ、あの…、リュックぅ~。

持ってないの?

STBY: リュック持ってないです、今。

あっ、じゃっ、今度買って来てあげるよ、リュック。

STBY:  ホントにぃ~?

うん。

STBY: そしたら、使う。

んっふっふっふふふふ(笑)
親戚かぁ~っ。

STBY: ぬっはっははははは(笑)

何なの?今の言い方?

STBY: ふっはっはっはははは(笑)

やっぱね、リュック…、やってみなきゃわかンないからねぇ~。

STBY: あっ、便利?でも…

オニギリくんとか、リュックでしょう?リュック派でしょう?
・・・・・
気を使って使ってない。
ねっ、あなたたちの会社は、まともな人は誰もいないの?

STBY: えっ!?まともな人?

なんか、気を使って使ってない、とか…

STBY: 日本語がわからないと…、いうことですか?

うぅ~ん。

STBY: うぅ~ん。

オニギリくんとか、だって、オレ、リュックのイメージあるよ、でも。

STBY: うぅ~ん。まあ~、まあ~、リュックねっ。

まっ、リュックで仕事行く人って、あんま居ないのか。そもそも。

STBY: うぅ~ん。でも、便利…

こういう営業の人たちは。ねっ。

STBY: ど…、どういうコト?

リュック買って来るよ、今度。

STBY: あの…、幼稚園用とか止めて下さいね。

大丈夫。

STBY: はい…、入らないから。

ちゃんと、ちゃんとマジで使えるようなの。

STBY: ホントですか?

うぅ~ん。

STBY: あっ、絶対使う。

ぐっふっふふふ(笑)だから親戚かって。

STBY: んふっ(笑)

なんなんですか。その言い方。
まっ、今日はここまででございますけどね、えー、まだまだ皆さん、神が来たと思ったコトだったら、どんなコトでもOKですので、たくさんお待ちしております。
それではここで1曲聞いていただきましょう。
ケミストリーで「インディペンデンス」

♪Independence/CHEMISTRY♪

お送りした曲は、CHEMISTRYさんで「Independence」でした。

さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナー。

【裏嵐】

はい、まず、この人、ペンネーム『国立で嵐さんに会える幸せを』さんからいただきました。

「先日」えーー。
「渡辺謙さんが『しゃべくり007』に出演されていて、
 その時に、謙さん自身が、出演された映画ベスト3を紹介していたのですが、
 1位が『硫黄島からの手紙』でした。
 ニノちゃんも出演している映画が、謙さんの中で1位と言うのがうれしかったです。
 その後に、『硫黄島からの手紙』を観る機会があったのですが、
 改め戦争の意味を考えました。
 ところで、ニノちゃん、自分の出演した映画やドラマを見返す事はありますか?
 最近、見返したドラマや映画は何ですか?」

STBY: うぅ~ん。

「硫黄島からの手紙」っす。わたしも。

STBY: おっ。

テレビでやってたでしょう?こないだ。

STBY: やってましたね。ナンバーワン?

ナンバー…、うぅ~~ん。

STBY: まっ、思い出深い…

そうっすねぇ~。でも…

STBY:  作品ですね。

そうっすねぇ~、わたしが出た中で…、1番当たったのは…、そうですねぇ~「硫黄島から」になりますからねぇ~。
でも…、半分ぐらい観たなぁ~。

STBY: えっ!?半分ぐらい観た!?

半分っす。
後半、はぁ~、見れなかった。
見れなかったの、ちょっと事情で。

STBY: ああぁ~~。事情でね。

うん。
お風呂入っちゃった。

STBY: んっふっふふふふ(笑)お風呂ですか。

ちょっと…

STBY: 我慢…、我慢できましたよね?うん、お風呂ぐらいだったら。

いやっ、ちょっと、事情があって…事情が…

STBY: 事情が…、んっはっはっははは(笑)

どうしても、ちょっと事情があって…、でも半分は見たンすよ。

STBY: ほっ。どうでした?自分見て?

あぁぁ~~。こういう流れだったなってのは、思い出しますね。

STBY: ふぅ~ん。あの、自分が出てる作品を、見ると、どういう気持ちになるンすか?

あのう~、疲れます。

STBY: 疲れる?

あ、はい。

STBY: つまり?

僕ね、あんまり見ないンですよ、自分の出てる作品って。

STBY: あぁ~はいはいはいはい。

もっ、ある程度、記憶が、こう~抹消されたぐらいに見るぐらいですね。

STBY: ふぅ~ん。

じゃないと、あンなに時間かけて撮ったモノが、こんなに都合よくまとめられるンだって、いう…、哀しさがあるンですよ。

STBY: あぁ~なるほどね。

そうなンですよ。

STBY: はい、はい、はい、はい。

もう~、4時間、5時間、掛けて撮った所が。

STBY: うぅ~ん。

もっ3分ぐらいになったりすると、もっ哀しくてしょうがないです。
えっ!?こんななの!?みたいな。
まっ、それが台本通りなンですけど。

STBY: うぅ~ん。

あれっ!?こんな短くなるンだ、みたいな。

STBY: んっふふ(笑)

もっ、効率悪いと思いますよ、そう考えると。
ドラマとかの、映画とかの、あの作業っていうのは。
でも、そうじゃないと出来ないっていうのが、まあ…

STBY: まあね。

すぅ~。そこが、やっぱ…、保、た、なきゃいけないクオリティーなんだよ、品質なンだろうけどね。
でもねぇ~、あれねぇ~、切ないなぁ~って思いますよ。
だから、あんまり見ないっす。

STBY: ふぅ~ん。

うん。

STBY: まあ~、でも、それだけ集中して、やって…

いやっ、そりゃ、イイ作品だと思って出てるから。
そこがどうなったかっていうのは、別に、僕、もう~興味ないンすよ。

STBY: うぅ~ん。

もっ、出てる時点で、これはイイモンだと思ってるから。

STBY: ほお~、なるほど。

そう~。
だから、あんまり…、あそこの芝居がこうだった、ああだった、っていうのは、っていう人はね、すごいね、やっぱポジティブだと思う。
前向きだなって。
もう~疲れちゃうもん。
ああぁ~、寒かったな、とか…

STBY: うぅ~ん。

とかしか思い出せない。
だから、こないだ大奥、見たンすよ。

STBY: はいはいはいはい。

コメンタリー…、を、録るっていうのでね。
もっだいぶ前だってーの、んっふっふふふ(笑)それも。
そン時も、もう~なんか、そういうコトしか出て来ないもん。
あぁぁ~寒かったなぁ~ココ、みたいな。

STBY: あっはっはは(笑)じゃっ、あれですね、プロモーションとかする時、結構、大変ですよね?なんか色々、聞かれるじゃないですか?あのシーンはどうですか?とか。

だから、僕、見てないっす。

STBY: えっ!?

って言います。基本。
試写とかも行かないンで。

STBY: うぅ~ん。ふんふんふん。

だから、なんか、お気に入りのシーンとかありますか?って言われても…

STBY: なかなか答えづらいっすよね?お気に入りのシーンどこですか?って言われても。

うぅ~ん。
でも、硫黄島ン時は聞かれなかったと思うよ、たぶん。
さすがに、なんか…、あそこですかね?って、んっふっふふふ(笑)なかなか、簡単には…

STBY: あっはは(笑)簡単には言えないですもんね。

簡単に言いづらいもんね、あの映画ね。

STBY: あぁ~、ま~、確かにそうだな。

うん。
だっ、いるンだろうね、そういう映画にね。色々ねっ。

STBY: あぁ~なるほどね。

うん。
ペンネーム『はちみつ味の梅干し』さんからいただきました。クスン。えーー。

「先日、発売された、雑誌で、櫻井さんが『神様のカルテ』のインタビューで、
 『メンバーへのロケのお土産は、槍みたいな形の耳かき』と書いてありましたが、
 二宮さん、そのお土産の耳かき使いましたか?」だって。

うわぁ~(息が詰まってつい…の様子)、わたしこれ使ってますよ。

STBY: おっ。

でも、1年ぐらい前の…

STBY: の、お土産ですか?

うぅ~ん。ぐらい…、経つと思うよ。
使ってる。使ってる。
あの、木のヤツじゃなくて、なんかねぇ~、かく所が鉄なンですよ。

STBY: へぇ~~。

なんだろう?松本城に売ってたのかな?たぶん。

STBY: んっふふふ(笑)そっか、映画のロケかなんかで行ったンですかね。

長野…

STBY: 長野か。

ですよね。

STBY: ねっ。

うん。そっ、だから、松本城の、中、とか、そこの城下の、たぶん、お土産屋さんとかじゃないの?

STBY: なるほど。んふっ(笑)櫻井さんネタ多くないですか?最近?んっはっははは(笑)

いやっ、だから、いっぱい見るンじゃないですか?みんな。

STBY: あぁ~~。

神様のカルテ…

STBY: あぁ~そっか、そっか。

見ましたぁ~?

STBY: 見ました、見ました。

あ、そう。

STBY: う~ん。

観に行けたンだ。試写。

STBY: 試写行きましたけどねぇ~。

オレも行かなきゃなぁ~~。

STBY: あれはねぇ~、良かったですよ。

何が良かったンすか?

STBY: あのねぇ~、言葉では表せないです。

ああ。

STBY: はい。

そんなに。大丈夫です。期待もしてなかった。

STBY: あっはっははは(笑)

ペンネーム『ご来光が見れますように』さんからいただきました。

「わたくし事ですが、明日、人生初の富士山…、富士登山に行って来ます。」と。
「ちゃんと頂上まで行けるか、という不安と緊張と、ワクワク感で眠れません。
 朝の4時半に起きないといけないので、早く寝たい…寝ないといけないのですが、
 二宮くんは、わたしみたいに緊張とかワクワク感して寝れなかった事がありましたか?
 気になったので教えて下さい。」だって。

STBY: 緊張とかワクワク?寝れなかったコト?

うん。

STBY: ありますぅ~?

ないなぁ~。

STBY: うぅ~ん。

いつ、緊張とかしたンだろうか?ワクワクとか?
ある?(アソさんに)
ありそうだよね?
いっぱいあるンだ。何があるの?
あぁぁ~やっぱ、海外旅行に、それやっぱモチベーションがあるからだねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

どこ行くの?
海外旅行?

STBY: タイ。あぁ~タイねぇ~。タイねぇ~。僕1回行きましたよ。なんかあったじゃないですか? あの…、1日で…3ヶ国…

あっ、3ヶ国周るヤツ?

STBY: そうです。そうです。あれ、僕、タイ行きました。

あっ、居ましたね。

STBY: はい。

そう言えば。

STBY: いました。

英語が喋れるからって謎の起用でしたもんね、あそこ。

STBY: あっ、そっ、謎の起用で、タイ…行きました。トップバッターで。

あぁ~そうだ。
オレも行った…、んふっ(笑)行ったンすよ、タイ。

STBY: んふっ(笑)行きましたよね?タイ。

うん。

STBY: あっはっはは(笑)何もわからず気が付いたらタイに居たって言う…感じですよね?

あのね、3ヶ国。
でも、あれ、めちゃめちゃ楽しかったっすよ。

STBY: あぁ~、そうですか。良かった。

んっふふふふふふ(笑)

STBY: んっはははは(笑)

かたごとかぁ~。

STBY: あっはっははは(笑)

何?君?

STBY: んっふふ(笑)楽しかったですか?

楽しかった。
オレと相葉ちゃんは楽しかったと思います。

STBY: あのう~何でしたっけ?プライベートジェット?

うん。
あれ、現地語がなかったンで、現地語で挨拶みたいの、オレと相葉さんだけなかったンすよ。

STBY: そうだ。そりゃ楽しいわ。んっふ(笑)

大野さんと…

STBY: あっはっはっははは(笑)

松本さんと、櫻井さんは、現地語の挨拶があったンで。
飛行機の中で、ずーっと…、練習してたンですよ。

STBY: んっはっはっははは(笑)

でも、それは選抜だからしょうがない。

STBY: いやっ、まあ~、そう…

わたしと、相葉さんが落ちるってのは、こりゃもう~道理ですよ。

STBY: うん。それはしょうがない。

うん、これしょうがないの。
大野さんは、やっぱ、耳がイイから。

STBY: うぅ~ん。そうですね。

そう。
だからね、上手いンだよね。

STBY: 上手い。

でも、わたしと相葉さんは、ただホントに…、ご当地のモノを…

STBY: んっはっははは(笑)

食べていた、だけ…でしたからね。

STBY: いやっ、そんなコトないです。

トムヤムクン食って、キムチ食って、小籠包食って。
で、帰って来た感じですかね。
うん。うぅ~ん。やっぱ、現地語がないって、あんなに、

STBY: んっふふふふ(笑)

羽を伸ばしちゃいけないよね。
ちゃんとね。

STBY: いやいやいや。

挨拶しに行ったンだから。

STBY: 仕事はしてましたよ、ちゃんと、きっちり。

いやあぁ~あれすごかったなぁ~。
えっ!?何でこんな話しになったンだっけ?

STBY: あっはっははは(笑)

あぁ~、あぁ~~。緊張とかの話しか。

STBY: あぁ~そっか、そっか。

なるほどね。
まだまだね、えーー、嵐や僕への、個人的な質問、大募集しておりますので、【裏嵐】のコーナーまでぜひ送って来ていただきたいと思います。
それではここで1曲聞いていただきましょう。
嵐さんで「To be free」

♪To be free/嵐♪

さて、今週の大賞は、ペンネーム『神様に感謝カンゲキ雨嵐』さんに、人は人を呼ぶ人さんをあげたいと思います。
そして、ペンネーム大賞は、『国立で嵐さんに会える幸せを』さんに、銭湯に行くっていうさんをあげたいと思います。
大事にして下さい。
そして、それぞれのレギュラーコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BayFMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいと思います。

っというコトでぇ~。
bay stormは、そろそろお別れの時間なのですが、10月からは櫻井くんのドラマ…

STBY: んっふ(笑)

「謎解きはディナーの後で」が、始まりますが。

STBY: はい。

どういったドラマなンでしょう?

STBY: いやぁ~、それは、もう~見てのお楽しみですよ。

あぁぁ~。
フリーターの後ですよね?

STBY: そうです。火曜9時です。

カックです。

STBY: カック。

というコトで、お相手は、嵐二宮和也でしたぁ~。また来週~。
by arashic-ageha | 2011-09-06 18:37 | bay storm