嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
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bay storm 2011.7.17.

こんばんは。
中途半端ですが一旦ここでUPします。
続きは【裏嵐】から、明日夜に。

追記:続き、出来上がりました。全てUPしています。
---------------------------------

10万回

はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日の、オープニングの一言は、ラジオネーム『二宮先生、ありがとう』さん…、さんからいただきました。
ご紹介しましょう。

「先日のチャリティーイベント参加させていただきました。
 二宮先生のドキドキの授業、すごくおもしろかったです。」と。
「ちゃんと授業受けていたので、この前、学校の授業で『1日の心拍数は?』と聞かれた時に、
 私だけが、『10万回』と答えられました。
 二宮先生のおかげです。
 すばらしい授業ありがとうございました。」だって。

すごくない?

STBY: おおっ!

そんなドンピシャなコトってあるンですね。
知ってました?STBY?

STBY: いやいやいやいや…

1日の心拍数…、10万回だって。

STBY: 知らなかったですよ。ヒジョォ~に僕も為になりましたね。

あっ、じゃっ、何が1番為になりましたぁ~?

STBY: あっ、そのう~、

何の授業っすか?

STBY: あっ、何の授業…、いやっ、あのっ…、んふっ(笑)

それはイイッ、それはイイッ…。

STBY: いやっ、それぞれ…

いやっ、もう~STBYやめましょう~よっ。

STBY: えっ!?

それぞれは、そんな…、知ってンだから。
何が、1番、自分の中で、こう~、ハマったかって言う…、コトですよ。

STBY: あぁぁ~、そういうコトですね。

はいはい。

STBY: そうですねぇ~。いやっ、あのうぅ~、二宮先生のが…、実は…、正直、1番、為になりましたね。知らないコトだだけ(噛み)だったので。

何つったンですか?今?

STBY: んふっ(笑)知らな…、しっしっし(笑)

えっ!?

STBY: 知らないコトだらけだったンでねっ。

はぁ~、そうっすかぁ~。

STBY: うぅ~ん。

はあ~。

STBY: 体のコトって、意外とわかンないじゃないっすか?

いやっ、わかンないンですよ、意外とね。

STBY: そうなンすよ。

うぅ~ん。

STBY: だから、それが、1番…、ねっ。

どうなってるか、わかンないですもんねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

確かにねぇ~。

STBY: そうなンすよ。

まっ、体のコトやったの、オレだけだったしね。

STBY: そうです。そ、そ、そ、そ、そ。

まっ、イイ…、バランスで分かれてましたよね?みんなね。

STBY: うぅ~ん。

そっかぁ~。
良かったね、出て来てね、ちゃんとぉ~。

STBY: ねぇ~。

勉強になるモンだなっ、意外と。
まっ、ワクワク学校…、3日間で、およそ22万人のファンの方が、集まった…

STBY: ねぇ~。すごい…、っすねぇ~。

ねぇ~。じゃっ、裏話の方、お願いします。

STBY: えっ!?裏話!?

はい。

STBY: ええっ!? 何? ゲ…、ゲラに書いてます?

うん、裏話などは?って書いてあるンで。裏話の方お願いします。
せっかくねぇ~。

STBY: いやいや…

KAT-TUNから戻って来たンだから。

STBY: んっふっふふふ(笑)ははははは(笑)カッ…、いやぁ~~、でも、もう~あれですよね、節電、してましたよね?

そうですね。

STBY: なんか、聞いたトコに寄ると、通常、コンサートで、東京ドームでやるとぉ~、2000キロワットぐらい…、使うらしいンですよ。

うん。

STBY: 電力を。

うん。

STBY: それを、なんか…、ねぇ~、800…、キロワット!?…、ちょっとしか、使ってないっていう所で…。

半分以下でしたからね。

STBY: そう~、半分以下で、しかも、それを、ほとんどを、もう~あのう~、電源車で賄っていたという…

2台連れて来たンでしょう?今回?

STBY: そうです。2台。

すぅ~~。

STBY: 2台でね、2000キロワット…、らしいッスよ、電源車って。

2台ででしょっ?

STBY: 2台で。

じゃあ~、1台で良かったね。

STBY: まあ~、1台でも良かったンですけどぉ~。まっ、まっ、万が一ね、何かあった時のねっ。

ああぁ~、何かあった時用に、1台持って来た訳だ。

STBY: そうです。そうです。そうです。すごいですよね。

そぉ~れぇ~でかぁ~~。
すごいねぇ~~。

STBY: すごい!

1000キロワット!?

STBY: そう!1台。1000キロワット。

1000キロワットってどれぐらいなンですか?

STBY: ・・・・・

ぐぷっ(笑)

STBY: それ、確かに!知りたいですねぇ~。

ねぇ~。
東京ドームで2000キロって言われても、どこまで付けて2000キロなンだか、ちょっと…イマイチ、ピンと来ないじゃないですか?

STBY: 確かに。

いやっ、こんなコト言うのも、何だけどねっ。

STBY: うん。

その、数字で言われて、何…、ん…、と、の、さっ…。

STBY: そうですよ。だから、トロッコが、こう~1周走らなきゃいけない…、ん?ちがっ…、トロッコじゃないわっ。何でしたっけ?あれ?ムービングステージ?

うん。

STBY: (ムービングステージ)が、仮に、会場を、こう~グルーっと1周しなきゃいけない…

イイですね、イイですね、わかりやすい。

STBY: のが、半分しか行かないってコトです。

ぐぷっ(笑)それは違うンじゃないっすかね?

STBY: あぁ~、違う。違いますね。あぁ~違いますね。

それは違うンじゃないかなぁ~。

STBY: むつかしぃ~ですね。

うぅ~ん。難しいねぇ~。

STBY: 確かにね。

どれぐらいなの?ドライヤーが?どれぐらい?
あっ、でもぉ~、トースターが1200…、ワットって言ってたでしょう?

STBY: あぁ~。言ってましたね。

それが何個付くンですか?
んふっ(笑)クプッ(笑)

STBY: まあぁ~、計算ねぇ~、むつかしいッスねぇ~。

ちょっと…、むつかしいぃ~っすね、やめましょっか?

STBY: やめましょうよ。

やめようね。

STBY: やめよう。まぁ~、ねっ、そういうコトですよ。

そういうコトだね。うん。

STBY: はい。

まあ~、このようにねっ、まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集しておりますので、えーー、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと思います。
それでは、KAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐さんで、「Rock this」

♪Rock this /嵐♪

お送りした曲は、嵐さんの「Rock this」でした。







さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。

【ニノの小部屋】

はいっ、まずこの人、ペンネーム『りん』ちゃんからいただきました。

「私は、お母さんの味覚にイライラしちゃいます。」と。
「例えば、外食した時に、『これ辛い…、辛いかなぁ~?』と聞くと、
 『こないだ食べた時には、全然辛くなかったよ』と言うので、
 頼むのですが、私にとってはすごい辛い食べ物だったり、
 家でも、お母さんの作る煮物は、ちょっとしょっぱいので、
 『今度はしょっぱくない?』と聞くと、『大丈夫』と自信を持って言うのですが、
 やっぱりしょっぱいのです。」と。
「これどういう事でしょうか?」だって。

STBY: ふぅ~ん。どういうコトでしょう?

いやっ、それを聞いてンですよ。

STBY: あぁぁ~~。

どういうコトでしょうか?って。

STBY: あぁぁ~、あぁぁ~、そうですね。

うん。

STBY: いやっ、人の味覚ですからね。

はい。

STBY: なかなか、ねぇ~、あれですよ。

あれ?

STBY: あのうぅ~~、同じ味覚の、っていうのは、なかなか…、難しいですよね。何言ってンのかわかンないですけど。

ってンっはっはははは(笑)

STBY: ふっははははっは(笑)

トータル、何言ってンのか、全くわかンなかったですけどね。

STBY: 何言ってンのかわかンない…。味覚はしょうがないです。

しょうがないのかなっ。
でも…、しょっぱいンだよ。

STBY: しょっぱい…、じゃあぁぁ~~、ちょっと何かね、自分で…、水足して、んふっ(笑)薄めるとか…。

んっふっふふふふ(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)うぅ~ん。

煮物に水足します?

STBY: まあぁ~、ねっ。

それぐらいやンないと、わかンないぞっと。

STBY:  わかンないぞと…

ゆってるンですか?

STBY: まあ~。

あなたは?

STBY: いやいや、そんなコトはないですけど。我慢しましょう~。

でも、我慢しても、体に悪くなっちゃいますよ、しょっぱ過ぎると。

STBY: まあ~。そうですね、あんまり塩分摂り過ぎるとね、良くないですけど。

そうですよ。

STBY: うぅ~ん。

もっ、ゆってもダメだったら、もっ自分で作るしかないよ。

STBY: あっ!そうですねぇ~。そうだ。それイイじゃないですか。一緒に作るとか。

うん。

STBY: ねっ。

だって、一緒に作っても、しょっぱくなっちゃうよ、お母さんが作ったら。
んっふっふふふふ(笑)

STBY: ちょっとね、あの、んふっ(笑)しょっぱい調味料系…、をね、

うん。

STBY:  そういう…、こう~、一緒に。注意しながら。

もう、作るしかよね、こうなると、自分でね。しょうがないけど。

STBY: 自分で作って、自分に合う味を、お母さんに食べてもらう?どぉ~おぉ~?って。

これ、どうなの?つって?

STBY: そうそうそう。

そしたら、治りますぅ~?

STBY: もっ、その味覚を、お母さんが覚えてれば。

でも、人の味覚って、難しい、んふっ(笑)ンですよね?確か。

STBY: んっふ(笑)難しいですね。あっはっははは(笑)

んっふふ(笑)さっき、おっしゃってましたけど。

STBY: あっひゃっひゃっひゃ(笑)難しいですね。

人の味覚って、難しいンですよね?

STBY: 難しいですねぇ~。

ん…、まあぁ~、難しい…、ん…、そうなンですね。

STBY: うぅ~ん。

すぅ~。
やっぱ、でもなぁ~、自分で、作ってみたら?イイんじゃない?意外と。楽しいかもよ?
ペンネーム『小心者』さんからいただきました。

「私がちょっとイラッとする瞬間は、まあ…、毎朝あります。」と。
「それは、1ヵ月前に買った家のリビングにあるソファーなんですが、
 座る部分が、やたらとフカフカし過ぎで、座ると、想像以上に、自分がソファーにくい込んでしまうんです。」と。
「理想は、そのこう…、その、ソファーで紅茶を飲みながら、ゆっくり漫画を読む事だったのに、
 バランスが上手く取れず、座っていても落ち着きません。」と。
「このソファーを選んだお母さんも、『色はイイんだけどねぇ~』と言って、最近では座った所を見た事がありません。」(笑いながら)
「和くんや、STBYさんも、買ったはイイけど、ちょっと、という物はありますか?
 またありましたか?」と。

STBY: なるほど。

もっ、お母さん、絶対的に嫌ってるやんっ!このソファー。

STBY: んふっふふふ(笑)

色はイイんだけどね…

STBY: 色はねっ。ちょっと柔らか過ぎる…

もっ、こんなコトも、ホント言いたくないンだよっ、お母さん。

STBY: そうですよ。

嫌いなンだもんっ、このソファー、絶対。
座らない、んふっ(笑)ってコトは。

STBY: んふっ(笑)そうですね。

でも…、どうなンだろう?ソファーねぇ~。大事だけどさぁ~。

STBY: 別の快適な方法を見つけるってのはどうですか?

例えば?

STBY: まあ~、だから、あのう~、この方はねぇ~、ゆっくり、座って本を読むって言う…、のが、快適、じゃないっすか?そうじゃない、なんか、こう~、

ぐぷっ(笑)

STBY: ベットにしちゃう!

ぐっふっふふふふふ(笑)

STBY: んっふふふふふ(笑)

今、オレ、100パー言うと思ったわ。

STBY: はい。ベット。

なんか、ひいたら?

STBY: あぁ~あぁ~。

うん。
ソファーの上に。

STBY: ソファーの上に、クッションとか…、ちょっと堅めのクッション。

うん。

STBY: あぁ~、それイイかもしンないですね。

おばあちゃんちってそうじゃなかった? ねえ~。

STBY: あはっ(笑)そう…、そうですね。

なんか…、 

STBY: はい。

キルト…、だっけ? ねぇ~。

STBY: そうです。そうです。

もっ、全然わかンない…(アソさん?)かな?わかるよね?若い子だって。
絶対、ひいてあるでしょっ?おばあちゃんちの、ソファーって。クッション…

STBY: クッション。

それでも、まあ~くい込んじゃったら、もう~最悪、畳しかないかなぁ~。先生が言えンのは。

STBY: あっはっは(笑)

ソファーの上に、もっ畳ひくしかないね。

STBY: あぁ~、あぁ~、なるほどねっ。

うぅ~ん。
夏だし。イイんじゃない?

STBY: あぁ~、涼しいかもしンない。

ねぇ~。

STBY: そうです。

それしかないなぁ~。
でも、堅過ぎるのも、オレ、辛いと思うンだけど。

STBY: うぅ~ん。

あの、若い時って、やらかいの、すげぇ~、嫌いじゃないすか? なんでも、かんでも。

STBY: ふんふんふんふん。

堅いのダメなンだよねぇ~。ソファーとかも。あんま…。
床とかも、フローリングなンだけど、うち。
もう~、10分座ってらンないよ。

STBY: へぇ~~。

痛くなっちゃって。

STBY: あらまっ。

だからね、やらかい方が、イイんだよね、オレは、逆に。

STBY: うぅ~ん。

人それぞれだもんね。

STBY: まあねっ。

モノ見て買えンのが、1番イイけどねっ。

STBY: そうです。

でも、お母さんも、やわらか過ぎる、つってるし。

STBY: んふっ(笑)相当柔らかいンでしょうねっ。んふっ(笑)

もっ、座るコトがないンでしょっ?

STBY: ねっ。

うぅ~ん。
切ないね。
売ってくンないかなっ。
そぉ~ンだけのソファーって、座ってみたくない?逆に。

STBY: んっふ(笑)どんだけ柔らかいンだろっ、みたいな。

もっ、おかあさんまでも座らない、ンだよっ。
どこに座ってンだろうね?んふっ(笑)じゃあねっ。んっふふふ(笑)
下なのかなぁ~?

STBY: ねえ~。

カーペットとかひいて座ってンのかなぁ~?

STBY: うぅ~ん。

まあなぁ~、その、好みって、大変だよなぁ~、ホントに。まあ~色々あるけどねぇ~。
今日はここまででございます。
まだまだね、あり得ないと思った瞬間、イラッとしてしまった瞬間など、大募集しておりますので、ぜひともですね、この【ニノの小部屋】まで送って来ていただきたいと思います。
それではここで1曲聞いていただきましょう。
嵐さんで「Joy」

♪Joy /嵐♪

お送りした曲は、嵐さんで「Joy」でした。

さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナー。

【裏嵐】

はいっ、まずこの人、ペンネームは『まさにBeautiful World』さんからいただきました。

「Beautiful World聞きました。」

STBY: ありがとぉ~ざいます。

はいっ。

「期待以上でした。」

STBY: ありがとうございます。

「1曲ずつに世界があって、Beautiful Worldって、すごいピッタリなタイトルですね。
 何回も、何回も聞きたくなります。
 きっと自分の状況で、聞こえ方が違ってくるように思いました。」えーー。
「私の感想は、すごく嵐さんたちが側にいて、頑張れて、優しく見守ってくれてるみたいに聞こえます。」と。えーー。
「今、大変な思いをされてる人たちにも、きっと届くはず…、きっと届くと思います。
 特に、二宮くんの曲は、すごく好きです。」と。
「泣きそうになっちゃいました。
 いつも、なんかすっきりして、明日も頑張ろうと思います。
 素敵なアルバムを、ありがとう!」

STBY: ありがとうございます。

ありがとうございます。

STBY: いやぁ~、すばらしい…、メールですね。

うぅ~ん。

STBY: ねぇ~。

でもねぇ~…、こんなコトも言うのも何なンだけど…、Beautiful Worldが出て…

STBY: はい。

これ、今ね、きっと自分の状況で、聞こえ方が違ってくるように思いましたって言うンだけど…
今、HERE WE GO!とか聞くとねぇ~、渋いなって思うンだよね。

STBY: ほお~。そ…、昔のね。

なんつったンすか?今?

STBY: ほお~っ。

ほお~。
そうですねって…

STBY: いやっ、昔のね、

昔の…

STBY: あのう~、曲聞くとねっ。

いやぁ~~、イイですよ。
HERE WE GO! …、の、次、なんでしたっけ?
How's it going?

STBY: かなっ?でしたっけ?

わかンない。

STBY: うぅ~ん。

でも、たぶん、How's it going…、ん…、そこの…、その、ね、イイんだよねっ。

STBY: イイ曲いっぱい入ってますよ。

そうなンだよね。
こないだ、翔ちゃんとも喋ってたンだけどぉ~。

STBY: はい。

まっ、でも、やっぱ、ベストはTimeなンだよねっ。

STBY: あぁぁ~。

Timeが、名盤だって言う話しを、本人たちは、ずっとしてた。

STBY: はい。

Time…、そうだねっ、Timeかなぁ~。

STBY: あの、黄色のジャケットですよね?

そう~。なんか…、よくわかンないブタが…

STBY: そうそうそう、ブタが…、ブタさん…、がね、いて。

居たヤツ。

STBY: はい。

あれぇ~、あれぇ~は、名盤だったなぁ~~、Time。
Time…、HERE WE GO!、How's it going…、うぅ~ん、ONE、と…、も良かったなぁ~。
Beautiful World出て、何なンだけど。

STBY: いえ、いえ、いえ、いえ。

うぅ~ん。

STBY: ねぇ~。

まっ、Timeだねぇ~。

STBY: はい、Timeね。

まっ、今回のも、聞いてておもしろいけどね。
おもしろみはすごいあると思います、今回の、アルバム。
別に、イイとか悪いとか…、だからイイとか、だから悪いとかってコトじゃなくて。
すごいおもしろい、聞いてて。

STBY: はい。

おめでとう~。

STBY: ありがとぉ~ざいます。んっふっふっふふふふ(笑)

んふふ(笑)

STBY: ふふふ(笑)何がありがとうございますだって…

ペンネーム『二宮先生のドキドキの授業』さんからいただきました。

「アルバムのBeautiful World、買いました。
 収録曲は、嵐らしい曲や、新しい感じの曲など、とても聞きごたえのあるアルバムでした。
 ソロ曲は、みんなが違う感じになっていて、その人らしい曲や、ギャップのある曲などがありました。」えーー。
「ニノは、今回のソロ曲も、作詞作曲していますが、他のメンバーの反応はどうですか?
 あと、ニノから見た他のメンバーのソロ曲の感想お願いします。」

STBY: うぅ~ん。どうですか?反応…、は、ありましたぁ~?

反応!?

STBY: 反応、と、いうか、まあぁ~、感想?

いやっ、あんまないンじゃないンですか。

STBY: そうですね。あんま、なんか、こう~、お互いのソロ曲に、対しての感想って、述べないですよね。

まあぁ~、僕は言いづらいっすよね。

STBY: まあ~確かに。

うぅ~ん。
オレが全部やっちゃってるからぁ~、言いづらいっすよねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

言い事しかゆえないと思います。

STBY: はい。

本人を前にして。ゆうンであれば。
他の人たちは、でも、良かったよと思いますけどね。
バラバラに、上手く分かれたンじゃないかなぁ~。と、思ってましたけど。

STBY: そうですね。

うぅ~ん。
バラードがなかったね、今回。

STBY: うん、なかったっす。

1曲も。
だから、バランス良かった…、分かれたンじゃないのかなぁ~。と、思いますけどねぇ~。
まっ、みんなのジャンルとかはなんだ?とかも聞いて…、オレは意図的に外してる部分もあったンで。

STBY:うぅ~ん。

まっ、パワーバランスとしてはイイですよね。うぅ~ん。
でも、まぁ~Timeが名盤ですけどねっ。

STBY: んっふっふふふふ(笑)押しますね。

うん。

STBY: Timeね。

何が入ってるかってのは、あぁんま覚えてないけど…、

STBY: んっふっふふふ(笑)

んふっ(笑)Timeが名盤だっていう話をこないだしたばっかだった。

STBY: んっふふふふ(笑)

ペンネーム『このままもっと』さんからいただきました。

「bay stormでもかけてくれた翔ちゃんのソロ曲『このままもっと』
 聞いた瞬間、ズキューンっと心を奪われてしまいました。
 とにかく甘くてかわいらしい声の翔ちゃんに、『どうしたの?』と、一言つぶやいてしまいました。」えーー。
「昨年の『T.A.B.O.O.』とのギャップがすご過ぎです。かなり驚きました。
 二宮くん、なんか、翔ちゃんのソロの裏話、が、あったら…、話してもらえますか?」

そっか、翔ちゃん、…、そっか、ラジオやってないからか。

STBY: そうですね。ラジオやってないですねぇ~。

甘いですよねっ。(いやぁ~この声が甘い)

STBY: うぅ~ん。まあ~。

翔のソロは。

STBY: 甘い感じですよね。

うぅ~ん。あ、まっい、なぁ~。あまい。

STBY: ねぇ~、コンサート…、どんな、ねっ?演出になるか…

まっ、僕は、もう~見てますからねっ。

STBY: 楽しみですねぇ~。

昨日、荒通しして。

STBY: おっ!

みんなのソロ見てました、けど…、ねっ。
なるほどねぇ~~。って思いましたよ。

STBY: あぁ~なるほど。それは楽しみですねっ。

このままもっと、ね。

STBY: うぅ~ん。

どうなっていくのかって…、ねっ。
どうなると思いますぅ~?
このままもっと、どうなると思います?

STBY: へっ!?

ぐっふっふふ(笑)

STBY: いやっ、それ、コンサートですか?

いやいや、コンサートじゃなくて、この…

STBY: あっ!このままもっとぉー、

曲聞いてどうなると思いました?
このままもっと、どう、なるンだろうって思いました?

STBY: んっふ(笑)いやっ、もお~ね、突き抜けて行くでしょうね。

はいっ?

STBY: 突き抜けて行きますよ。

このままもっと、突き抜けて行く?

STBY: もお~、もっと、突き抜けて…どんどん、どんどん、こう~奥まで。

ぬはあぁ~。
聞いて…、そう…、このままもっと、の、後に、付くのは?

STBY: はい。

奥まで、んふっ(笑)突き抜けて行くってコトですか?

STBY: 突き抜けて…、突き抜けて行く…

あぁ~(↓)ぁ~。

STBY: ずっと、ずーっと、エンドレス。

なるほど。

STBY: あれっ?そういうコトじゃないンですね?

あぁ~、なんか、このままもっと…、この…時…、が、続けばイイのに、なあ~、とかってコトではないンすね?
んっふ(笑)聞いた…、感想としては。
突き抜けて行くって感想なンですか?
オレ、そぉ~~ンな感じじゃなかった気がするンだけどなっ。

STBY: んっはっは(笑)あれっ?

そぉ~んなっ、振りきった歌だったっけ?
なんか、そんな感じには、オレん中では、あんまり…、んふっ(笑)

STBY: あっ、あぁ~。

聞こえは、そんな感じしなかったンだけど。

STBY: ああぁ~。

えっ!?
寝てんスか?んふっ(笑)

STBY: いやいやいやいや…

んっふっふふふふ(笑)

STBY: いやっ、起きてますよ。

あれぇ~おかしいなぁ~。

STBY: あれっ?おかしい?

なんか、そんな感じじゃなかった…オレ、もうちょっと…

STBY: ああぁ~そうですかぁ~。

うぅ~ん。
なんか、このまま…、もっと…、の、続けばイイのに、みたいな…

STBY: まっ、そうですねぇ~。

オレとは、今、真逆の意見だったンで。
今、ちょっとびっくり…、驚いたンたンすけどぉ~。

STBY: まあ~、あのう、ずーーーっと突き抜けて行くってコトは、継続ってコトですよ。

ぐくっぷっ、んっふっふふふふ(笑)

STBY: んっふふふふふ(笑)

いやっ、もっどんどん行っちゃうでしょっ?もっそうなったら。

STBY: ああ~そうか。

まあねっ、えーー、嵐だったり、この…、僕への個人的な質問だったりね、えーー募集していますので、ぜひともね、【裏嵐】のコーナーまで送って来ていただきたいと思います。
それではここで1曲聞いていただきましょう。
嵐さんで「To be free」

♪ To be free /嵐♪

お送りした曲は、嵐さんで「To be free」 でした。

さあぁ~、ということで、今日の大賞は、えーーっとぉー、『小心者』さんに、オニアシくんを。
そしてペンネーム大賞は、『このままもっと』さんに、人は人を呼ぶ人さんをあげたいと思います。大事にして下さい。
えーー、そして、7月限定プレゼント。
BayFMのタイムテーブル、7月号を、毎週10名様にプレゼントして、います、と。
欲しいという方は、それぞれのレギュラーコーナーへのメールを送って来ていただきたいと思います。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BayFMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいと思います。

ということでぇーっ。
嵐のアルバムも発売され、7月13日はGANTZのDVDも発売され、来週からはARASHI LIVE TOUR Beautiful Worldがスタートすると、いうコトでございますので。
じゃあ~、STBYさん。

STBY: はいはい。

えーー、7月の…、あっ、6月の26日からお休みをいただいていたので。

STBY: はい。 

夏休みだったのかな?STBYさん。

STBY: えっ、まっ。

えー、ちょっとですね。

STBY: はい。

今日の放送分だけで、4つ!タイトル案が、まだ滞ってますので。

STBY: なるほど。

はい。
4つ出していただいて。

STBY: わかりました。

はいっ、じゃあ~6月の26日分からお願いします。

STBY: じゃあ6月26日分。

はい。

STBY: イイんじゃない。

ちょっと、じゃなくて、と、カブりますね。

STBY: あっそうですか。

はいはい。

STBY:あっ、そっか、そっか。

ハテナ(?)いります? 

STBY: いやっ、ハテナいらないです。

いらない。

STBY: はい。

もぉ~それでイイんじゃないってコトなンですね。

STBY: もお~そう…、そう…。イイんじゃない。

ああぁ~なるほど。
じゃっ、7月3日分お願いします。

STBY: やっとくわ。

やっとくわ…

STBY: それ、やっとくよ、って、いう意味ですね。

あっ、これ…、この言葉、んっふ(笑)自体の意味は、わかってるンですけどぉ~。

STBY: あぁ~そうですか。やっとくわ。

なるほど。
じゃっ、7月10日分の方お願いします。

STBY: 曲と曲の間奏。

曲と…、曲の…、んっふふ(笑)

STBY: 曲と曲の間にぃ~、

はい。

STBY: ほらっ、あのう~。

間を奏でる、で、イイんですか?

STBY: あっ、間を奏でる…、

の、間奏でイイんですか?

STBY: の、間奏…。まっ、これがタイトルです。曲と曲の間奏。

あっ、わかってますぅ~。

STBY: はい。

はい。

STBY: そうですね。

じゃっ、今週分お願いします。

STBY: 今週分。夏だねぇ~。

あのう~、先生、もう聞かれてますよね?

STBY: はい。聞いてます。

発売もしてるわけだし。

STBY: 何回も聞いてます。

ですよね。

STBY: はい。

何にも聞いても影響されてない感じ…、が、するンですけど。
ちょっと、わたしが見る限りだと。

STBY: あぁ~ぁ~。

どこが…

STBY: いやぁ~、あのう~、曲とタイトルがですね、結びつきません。

まあ~まあ~まあ~、僕もぉ~、結構、そういう、派なんで。

STBY: 今回、そうですよね?

はい。

STBY: なんで…

なんで…

STBY: あの…、曲のイメージの、タイトルは付けません。

なるほど。

STBY: はい。

これ、バーーって出してますけど。
どうしましょう?決めますか?最終的に。

STBY: あぁ~そうですねぇ~決めましょう。8月?ぐらいに…

うん。〆切です。

STBY: 〆切ましょう。で、大賞を発表する、と。

大賞を発表する…、ぐぷっ(笑)
いやっ、だから、もう~STBYん中では…、まぁ~、まあ~、BayStormの中ではって、コトにしましょっか。

STBY: そうですね。BayStormの中では…

うん。

STBY: このタイトル案。

そうそう。
決めないと、これ、永遠に出ちゃうからさっ。

STBY: そうですね。

8月の末に決めましょう。

STBY: そうしましょう。

ねっ。

STBY: はい。

と、いうコトで、お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週。
by arashic-ageha | 2011-07-18 00:08 | bay storm