嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
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bay storm 2011.4.3.

パーフェクトアンサー

はい、こんばんは、嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『泣き虫星人』さんからいただきました。
紹介しましょう。

「GANTZ PART2の完成披露試写会に行きました。
 二宮くんが、松ケン君に手作りケーキをプレゼントしていましたが、
 あのガンツ玉風の、ケーキにはどんなメッセージが書いてあったのですか?
 『たべてくだちい』と『すき』しか見えなかったのですが、他にも何か書いてあるのか、気になって。
 良かったら教えて下さい。」だって。

STBY: はい、教えて下さい。

いやっ、それぐらいですよ、確か…。

STBY: あぁ~そうですか。

あと、テッペンに…、マッちゃん…、あれ?何書いたかなぁ~?マッちゃん100点って書いたかな?

STBY: おおぉ~~。

確か…。
それぐらいしか書いてないスね。

STBY: なるほど。

あっ!見たンすか?あれ。

STBY: えっ!?

あん時いましたっけ?いないよね?

STBY:  ゴメンなさいっ、あん時…、すいません、いなかったッスけどね。

そうだよね。

STBY: まあぁ~映画は見ましたよ。PART2。

あっ、そうなの?

STBY: はい。

へぇ~~~。
いやっ、オニギリくんが、現場にいたのは、覚えてンだけどぉ~。

STBY: はい。んふっ(笑)おにぎりくん…、んっふふふ(笑)

えっ!?

STBY: おにぎりくん?あぁ~~っ、おにぎりくん、はいはいはいはい。

おにぎりくんが。

STBY: はい。

現場にいて。

STBY: はいはいはい。

あと誰いた?STBYいなかったよね?でもね。

STBY: ちょっとゴメンなさい。いなかったっすねぇ~。

そうだよねぇ~。
だっ、おにぎりくんがいて、おにぎりくんとずっと喋ってたなぁ~って印象、は、あるンですけど。

STBY: あぁ~なるほど。

まあ~合間、合間、に、取材とかもしてたので。

STBY: そうですよねぇ~。

朝イチ、ケーキ作って、でーーっ、披露試写会の前に、もっかいケーキ固めたヤツを…、に、色々書いてって言うのをやってましたねぇ~。

STBY: へぇ~~。

2年連続ですよ、ケーキ作ったの。

STBY: そうですよね。前も、ね、言ってましたもんね。

はぁ~い。
もう、たぶん…、作らないだろうと思ってたンすけど。

STBY: もっかい…。

ホントに長い期間、携わったンすかね?僕、GANTZってヤツに。

STBY: 長かったっスねぇ~~。撮影期間も。

そうだよ。撮影期間から、全部、放送し終わるまでに、2回ケーキ作ってンだよっ。
1人の人の、ケーキを。

STBY: なかなかないっすよねぇ~?

なかなかないよねぇ~。

STBY: ないです。

年に1回しか作ンないのに、それ、2回作ってンだから。
いやぁ~~、長かったなぁ~って思いますよ。

STBY: ねぇ~。

ホントに。
でも、ホント…、毎年、喜んでくれて。

STBY: はい。

うれしいですよ、わたしは。
良かったなぁ~って、思いますよ。
4月の23日からね。

STBY: そうですね。

公開になりますからね、ぜひとも観ていただきたいなと思いますけど。
まあね、このように、オープニングで僕が叫ぶ一言をですね、皆さんから募集しておりますので、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと思います。
それでは、KAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
ファンキーモンキーベイビーズさんで「あとひとつ」

♪あとひとつ/FUNKY MONKEY BABYS♪

お送りした曲は、FUNKY MONKEY BABYSさんで「あとひとつ」でした。

さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。

【神が来た】

はい、まずこの人、ペンネーム『やましたほのみや』さんからいただきました。えーーっと。

「私が神が降りて来たと思った瞬間は、ある日、体育の授業で卓球をやっていた時の事です。
 友達と、ラリーを続けていたのですが、私が失敗して、球を少し強めに打ってしまったんです。
 すると、その球は、見事、友達のおでこに命中。
 その反動で、友達は後ろにひっくり返ってしまったんです。
 友達は、幸い怪我もなく、2人で爆笑してしまいました。
 その時、私は、あんなに軽い卓球の球にも、こんな威力があったんだと、初めて実感しました。」と。
「これは卓球の球に、神が降りて来たと考えてもおかしくないのではないでしょうか?」と。

いうことです。
学校の授業で卓球なんてやってた?

STBY: いやぁ~~、卓球は…、な、なかったですね、僕は。

オレもなかった気がするなぁ~。

STBY: ねぇ~。

卓球…、卓球台が…、まっ卓球台はあるか、絶対に。

STBY: 卓球部がありますからね。

うん。

STBY: あるとこは、ありますからね。

オレ、でも、小学校ん時、卓球部の部長でしたよ。
卓球クラブかな。

STBY: おおっ! じゃっ卓球上手い、上手いンじゃないスか?

うん、たぶん、卓球上手いと思います。 

STBY: それは、あの、あれですか?人のおでこに当たって、倒れるモンなンですか?

すぅ~んっふっふふふ(笑)

STBY: んっふふふふ(笑)

倒れる…倒れるモンじゃない?だって、倒れたンだもん。

STBY: ねぇ~。 すごい…、威力というか…、

痛いからね。

STBY: 痛そうですよね。

うん。
卓球の球って、すげぇ~作るのが大変だって…

STBY: はい。

だから、大事にしろよ、って、

STBY: ほお~。

卓球の顧問の先生に、絶対に、言われてると思います、卓球クラブの人って。

STBY: へぇ~~。そんな大変なンですか?

大変らしいよ。

STBY: ふぅ~~ん。

なんか…、半月くらい掛かるらしい…、もっと?半年ぐらい…、なんか、すげぇ~ね、時間掛かるらしいンですよ、あれ。

STBY: あっ、そうなンですか。

とにかく。

STBY: へぇ~。

なんか…、半球作って、半球作って、それを、こうやって、くっつけるらしいンだけど。

STBY: はい。

そこの、くっつけた所ぉ…、が、いびつになると…

STBY: あぁ~ぁ~。なるほど。

打った通りに跳ね返って来ないじゃん?

STBY: はいはいはいはい。

だから、その…、それを作るのがすごい大変なンだって。

STBY: へぇ~~。

どこ打っても、その、思った通りンとこに、飛んでかないと、

STBY: ほお~。

話しにならないじゃん、あれって。

STBY: まあ~そうですよね。

だから、すごく大変だから、潰すンじゃねぇ~ぞって、よく…、先生に言われた記憶…。

STBY: ふぅ~ん。

だから、僕が卓球クラブに居て学んだコトって、

STBY: ボールを大切にですね。

うん。
ボールが作るのが大変だった…っていうか…

STBY: あっははははは(笑)

覚えてないですよね。

STBY: そうなンですね。

うん。

STBY: 知らなかったなぁ~。

でも、絶対…、STBYとやったら絶対勝てンだろうなぁ~。

STBY: 間違いないっすねぇ~。

ねぇ~。






ペンネーム『にびのぼみびやばかばずぶなばりび』さんからいただきました。

STBY: はい。

なンすか?今の「はい」は?

STBY: んふっ(笑)いやっいやっ、なンだろうな?って思って。

んっふっふふふ(笑)

「先日のbay stormが始まった時、あるサイトの、人気ワード一覧に」えーーー。あっ!
「人気ワード欄に、『STBY』の文字がありました。
 そのサイトは、約1分間に、つぶやかれた言葉で、多い物が表示される物です。」だって。
「その瞬間、神が来たと思いました。
 ちなみに、『STBY』の隣りにあったワードは『遅刻』でした。」だって。

STBY: んふっ(笑)はい。なるほど。

遅刻してたからでしょうね。

STBY: っていうコトですねっ。

でも、どういうコトになるンでしょうねっ、検索ワードに…

STBY: はい。

じゃっ、仮に、STBYが出たとしても、それをじゃあ叩いたとして、そのSTBYの、紹介欄って何になるンでしょうね?

STBY: ですよね。何になるンでしょうね?

BayFMの、bay stormに出てる、人、なのかな?

STBY: D.J.!?

D.J.って書いてあるトコがあったの?
D.J.って書いてあるトコがあったンだって。

STBY: いやぁ~そんなコトないですよ。

いや、そんなコトないですよ。

STBY: いやっ、ない、ない、ないです。

そんなコトないです、んふっ(笑)

STBY: これは、皆さん、STBYっていう人が、声が聞こえてるようで、実際聞こえてないンですよ。

はあ~~。出ました、これ、新説。はいはいはい。聞こえてない?

STBY: まあ~、聞こえてるけど、聞こえてない。

ん?どっちですか?んっふふふ(笑)

STBY: えーー、まあ~空気みたいなモンです。

あっ、STBYっていうのが?

STBY: はい。

どいうコト?どういうコトなの?

STBY: まっなんか、あの~、あくまでも、二宮和也の、bay storm、です。

あっ!それは、たぶんね、皆さん、そういう認識だとは思うンですけど。

STBY: ですよね。

はい。

STBY: で、まあ~、これ…、なんか違う声が聞こえてるかもしれないですけど。

はいはい。

STBY: 聞こえてない。

じゃあ、今、その聞こえてないって言う声は、僕の声でもあるってコトですか?

STBY: まっ、いちお、そういう風にしときましょう~。

ふっはっはふふふ(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)

ヤだな、それ。

STBY: っははははは(笑)

ああ~、そうなンですか。

STBY: はい。なので、あんまり…、あの、あの、気になさらずに。

あっ、STBYの声は。

STBY: ん、そうです。気にしないで下さい。

でも、こんだけ、そうやって騒がれてるっていうコトも、実感していただかないと、こちらサイドとしては、ね?

STBY: まあ~、ホント、ね、ありがたい話しではございますが…

うん。

STBY: そうですね。

それは、ちゃんと、認識していただかないと。

STBY: はい。

じゃあ、この…、検索ワード、に、こう~名前が挙がったわけですから、STBYのね。

STBY: はい。

じゃっ、挙げてくれた人たちに、メッセージをお願いします。

STBY: メッセージを。

はい。

STBY: 遅刻しないように。お願いします。

ぐっふっふふふふ(笑)
あっ、逆に、こう~、提示をしていくパターンなンですね。

STBY: そうですね。

ああぁ~、そう…

STBY: はい。

すぅ~、なんで、挙がっちゃうンすかね?こうやってね?

STBY: ねぇ~。うぅ~~ん。

まっ、一部で、こういうコトが起きてる現象については、どうなンですか?
不思議なンすか?やっぱり?

STBY: まあ~不思議というか…、まっ恥ずかしいというか…、なンなンでしょうね?

でも、仲間内からは言われないでしょう?STBYすごいコトになってるなって。

STBY: 言われないです。

オーグスさんぐらいでしょっ?言ってくれるのは。

STBY: そうですね。

うん。

STBY: でも、意外と言われないですよ。ホントに。何も言われないです。

知らないのかな?
知ってンのかな?みんな?ラジオに出てるっていうのは。

STBY: 知らないと…、んふっ(笑)思います。

んっふっふふふふふ(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)

なんでバレないンだろう?こんなに何年も出てて。おかしいぃ~よね?

STBY: 知ってても触れない…、かもしンないですよね。

あっ、そういうコトか。

STBY: はい。

なるほどね。
ペンネーム『二宮マネキン楽しみです』さんからいただきました。

「私の父の事です。
 父は、土日によく出かけるのですが、夜はご飯何時からだと言っていた訳ではないのに、
 『いただきます』の瞬間に、いつも帰ってくるんです。
 時間はいつも、バラバラなのに、ピッタリ帰って来る父に、神が来たといつも思います。」だって。

ふぅ~~ん。すごいな、それは。

STBY: ふぅ~~ん。確かにすごい。

腹減ったから帰ると、その時間なンすかね?

STBY: ねっ。

まっ、昼ごはんとか食ってるとね、だいたい同じ時間に、腹減ったりしますもんね。

STBY: そうです。

ねぇ~。

STBY: 体内時計ですよ。

STBYってご飯作るンですか?料理?

STBY: いやっ、作りません。

じゃっ、外食?

STBY: 外食ですね。

ふぅ~ん。

STBY: 基本外食です。

ああぁ~そうなンだぁ~。

STBY: はい。

まあ~オレもそうなンだけど。
ああぁ~そうなンだぁ~。

STBY: はい。

えっ!?大阪帰ると…

STBY: まあ~そうですね、まあ~えー、家にはありますどぉ~。

食いたくなるモンですか?やっぱり。嫁さんの手料理ってのは?

STBY: いやっ…、まっ、そぉ~ンなコトはないですけど。まあ~そんなに…気にはしないです。

ああぁ~そうなンですか。

STBY: はい。

嫁さんの、作る料理で、1番好きなのは何なンですか?

STBY: あはっ(笑)そ…、そっちの話の流れですか?

そうですね。今、この状況としては。

STBY: えーーー、えーーー、まっ、チンジャオロースとか。

うっはっはははは(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)

あっ、珍しいですね。

STBY: はい。

珍しいですね。

STBY: はい。

嫁さんの手料理で、チンジャオリョ…、ロースか。

STBY: チンジャオロース。

好きなの?

STBY: そうですね。たぶんね、1番最初に作ってもらったのがそれだったり…気がするンですよね。

チンジャオロースだったンすか?

STBY: んっふ(笑)チンジャオロース。

えっ!?家遊びに行って、んふっ(笑)

STBY: あっひゃひゃ(笑)

1番最初にもらったのが…。

STBY: チンジャオロースだったンで。たぶんその印象が。

あぁ~なるほど。
安心すンのかな?じゃあ。

STBY: なンですかねぇ~~。まあ~おいしいぃ~ですよ。

へえ~~。
それは、チンジャオロースの素とかではなく?

STBY: んー、ではなく、まあ~とりあえず、1から作るンですよ。

へぇ~。難しそうだけどねぇ~。

STBY: まあ~、作ったトコ見たコトないですけどぉ~。

作ったトコ見たコトないンすか?んふっ(笑)

STBY: 作ってる所を見たコトないって言う…。

あっ。

STBY: はい。まあ~、あの、出来あがって来た物を、あっチンジャオロースだって、食べるだけですけどぉ~。

へぇ~~。
何?何ですかね?
チンジャオロースって初めて聞いたな。

STBY: っはっははは(笑)

珍しいね。
ということで、今日はここまででございますけどもねっ、まだまだ皆さんが【神が来た】と思った出来ごとだったら、どんなコトでもOKですので、えーー、ぜひともね、送って来ていただきたいと思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
サカナクションで「ルーキー」

♪ルーキー/サカナクション♪

お送りした曲は、サカナクションさんで「ルーキー」

さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナー。

【裏嵐】

はい、まず、この人、ペンネーム『ニノの笑顔が大好き』さんからいただきました。えーー。

「この前の、嵐にしやがれの未知との遭遇で、大野くんはメンバーにマジックを披露していましたね。
 大野くん、すごく上手かったですね。」と。
「ちなみに、ニノはマジックのタネわかりましたか?」と。

STBY: うん。これ、僕も聞きたいです。見てておもしろかったです、これ。

あぁ~ホントですか?

STBY: はい。

ねぇ~、上手かったですね。

STBY: なかなかぁ~な、ね、さばきで。

ねぇ~上手だったンじゃないですか?

STBY: ですよね。

ええ、ええ、ええ。

STBY: あの…、ネタは、わかりました?

ネタ…、それはわかりますよ。

STBY: ほお~。わかりました。

でも、そこは、ネタがわかったから、どうこうの話しじゃないンすよね。

STBY: ああぁ~、あぁ~。

それって。

STBY: なるほどね。

そうなンす。
やって行き方ですよね。

STBY: やって行き方。

その…1から…

STBY: つまり?

スタートからゴール、を、どう走ったかって言うのが…

STBY: ふんふんふん。

イイんでしょうねっ。
見てる側としては。

STBY: あぁ~なるほどね。

その…、何に関してもそうじゃないスか。コンサートでも。

STBY: ま~そうですね。

そうでしょう?
オープニングから始まって、エンディングがあるのは、もう~みんなわかってるコトじゃないですか。

STBY: はい。

でも、それがどう走ったって言うのが、楽しい訳でしょっ?

STBY: まあ~そうですね。

みんな…見ていて。こっちもやっていて。
もっ、それと全く同じですよ。

STBY: ふぅ~ん。そうなンですか。

そうそうそうそう。
マジックぅ~、は、そういうモンですよ。

STBY: へぇ~。

でも、コンサートと比べちゃぁ~、ね。

STBY: うぅ~ん。

やってるコトも違うから、ピンと来ないでしょうけど。

STBY: まあ~、でも、ね、おもしろいですよ。

そうそう、そういうコト。
良かったと、思いますよ、僕は。

STBY: 良かったですよ。

前田さん…、ね、前田さんから教われるってのも、まあ~、すごいコトですからね。

STBY: あっ、そうなンですか。

すごいコトですよ。

STBY: へぇ~~。

うん。

STBY: そうなンですか。

そうそう。
ペンネーム『朝起きたら、母ちゃんが松潤眉毛になっていたら?』さんからいただきました。

「先日、友人が6年付き合っていた彼と別れたのですが、その原因が、同僚の女の子で、
 その彼を誘惑して、彼がその子の事を好きになってしまったです。」と。
「落ち込んでいた友人に、私たちは4択を提案しました。
 1.新しい恋を始める
 2.彼が戻って来るのを待ちつつ、新しく探す
 3.1人でいるのも楽しいぜ
 4.その女の子に復讐だぁ~
 二宮くんだったらどれを選びますか?」だって。

STBY: はい。

じゃっ、STBYだったらどれを、選びますかぁ~?

STBY: 僕はぁ…、3番ですね。1人いるのも、イイですよ、って。

ああぁ~、オレも、でも、そうだなぁ~。

STBY: はい。

1、か、3だなぁ~。

STBY: 1、何でしたっけ?

新しい恋を始める。

STBY: あぁ~~。

か、1人でいるのも楽しいぜ、か。

STBY: うぅ~ん。まあ~、1人でいるのも楽しいぜ、が、1番…、イイような気がしますけどねぇ~。

まっ、6年間付き合って…、いた、解放感って、ハンパじゃないでしょうしね。

STBY: そうですね。

1人になった時の。

STBY: うぅ~ん。

だっ、同…僚…、こっちの、女の子側の目線を見てみたいよね?そう映ったかもしれないけど。

STBY: ふんふんふんふん。

こっち側の人たちには。

STBY: はいはいはいはい。

逆ッ側の視点から見ると、違う…、物も、生まれてくるじゃない?

STBY: そうですね。

たぶん。

STBY: うん。

ホントに誘惑したのか、誘惑されてないのか。

STBY: うん。

わかンない訳じゃない?

STBY: わかンないですね、これは。確かに。聞いてみたい。

ねっ。
まっ、あと、彼側の目線ってのも見てみたいね。
3方向?

STBY: なぁ~るほど。

うぅ~ん。
3方向見てみたいかなって。

STBY: そのうえで、まっ、どれ…、どれが1番ベストなのかな?って。

そうそうそうそう。

STBY: ってコトですよね?

うん。
1方だけってのは難しいよね?判断するには。

STBY: まあ~そうなンだすよ。

はいっ?

STBY: んふっ(笑)

そうなンだすよ。

STBY: んっふふふ(笑)そうなンですねっ。んっふふ(笑)

えっ!?どうしたンですか?

STBY: ゴメンなさいっ、ゴメンなさいっ。そうです。ねっ。ホントそう思いますよ。

ねっ。
ちょっと見てみたい気もするなぁ~~。

STBY: なんかね。

うん。
全部って、やっぱり、見れないからね。どうしてもね。

STBY: 見れない。

ペンネーム『嵐のポスター貼る場所がなくて困ってます』さんからいただきました。

「私は受験を終え、この春から高校生になります。」と。
「部活は、軽音部に入っていて、ギターをやろうと思っています。
 でも、ギターのコードとか覚えるの大変そうなので、迷っています。」と。
「二宮くんは、どのくらいでコードを覚えられましたか?」

オレ、全然覚えてないッスよ、コード。

STBY: 覚えてない?

うん。

STBY: 覚えてなくても出来るモンなンですか?僕、ちょっと、楽器弾かないンでわかンないンですけどぉ~。

いや、覚えてないと弾けないと思いますね。

STBY: ですよね?

うん。

STBY: となると…、どういうコトですか?んっふふふ(笑)

てっへへ(笑)
いや、もう~1からやってますよ。

STBY: あっ、1から。

毎回、毎回、曲作る…

STBY: ふぅ~ん。

コトにあたっては。
もっ、ホンットに、もっ大変ですよね。

STBY: 大変なモンなンですか?やっぱり。なんか、イロイロ…。

そのぉ~、abcdefg…gまでだよね?もぉ~わからン…、そんな感じだもん、オレ、リアクションとしては。

STBY: ふぅ~ん。

abcdefgがあって、メジャー…、それに付随するメジャーがあって、マイナーがあって、セブンスがあって、ぐらいじゃないスか?たぶん…
ああぁ~、ナインスもあるか。そう。
そうすっと、もう~、今度、アドナインスとか、もっ、アド4とか、ね?めちゃくちゃ…
でも、数学得意な人は、たぶん、得意だと思います。

STBY: ふぅ~ん、ふん。

たぶん。

STBY: ふぅ~ん。

オレ、数学が苦手だから、ホントに苦手。

STBY: あぁ~そうなンですね。

うん。
なんか…、転調するのとかも。

STBY: はい。

その…、数学が出来ると出来るンだよね。

STBY: へぇ~~。

もっ、その数学的に、理論立てられるのよ。

STBY:ほお~。

もっ、計算できるの。

STBY: なるほど。なるほど。

だから、最終的にeに行きたいから、今はeで始まろうっていうのが、こう~出来る訳よ。

STBY: ふんふんふんふん。

オレみたいのが、だから、ここから転調してってなった時に、もう~だから、eフラとかに飛んじゃうの。
この、コード進行だと。
みたいな、もお~訳わかンなくなっちゃうのよ。
だから転調すンの止めよう、みたいな。

STBY: ほお~。

なんか、もう~、んっふっふふふ(笑)妥協の連続ですよね。

STBY: んっふふふふ(笑)

わかンない…、人にとっては。

STBY: へぇ~~。

だから、ほらっ、fが抑えらンないとか言うじゃん?

STBY: はい。よく聞きますよね。

ねっ?
アレ、あの、fの形が、すごく嫌いだから。

STBY: はい。

もっやらないンすよ。
だから、あんまf使わないです。

STBY: はい。へぇ~~。

そうやって、組み立ててって、もっ、限られた、その…、コードになってくるンすけど。
もっ、オレは、それでしか作らないですねぇ~。

STBY: なるほどね。

うん。
あとは、もう~鼻歌で歌って、ha-jと一緒に…

STBY: 音を…

合わせて、これだったら、このコードがイイんじゃないって言うのを、

STBY: へぇ~~。

を、はめてくパターンが、

STBY: 多いってコトですね。

多いっすねぇ~。

STBY: へぇ~~~。そうなンすねぇ~。

うん。
でもねぇ~、覚えれる内に覚えた方がイイんだよっ。

STBY: ねぇ~。

うん。

STBY: ねぇ~、やるんであれば、早めに…ね、覚えて。

あの、何のコードかわかンなくても、特に、その曲で、1コしか出ないコードとかも出て来ンだけど。

STBY: うぅ~ん。

形を覚えてるだけでも、あの、すごい…、のちのち楽チンになってくるから。

STBY: そうなンですねぇ~。

うん。
イイと思いますよ。

STBY: はあ~~。

すぅ~、がんばりたいな、オレもがんばりたい。
オレも、軽音…、軽音部とかに入ろうかなっ。

STBY: んっはっははははは(笑)

んっふっふふふ(笑)

STBY: がんばりましょうねっ。

がんばりましょうよ。ホントにね。

STBY: はい。

まあ~まあ~、こんな、えーー、嵐だったり、僕への個人的な質問、大募集していますので、ぜひともね、送って来ていただきたいなぁ~っという風に思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
嵐さんで「ロータス」

♪Lotus/嵐♪

お送りした曲は、嵐さんの「Lotus」でした。

はい、今日の大賞は、えーっと、『嵐のポスター貼る場所がなくて困ってます』さんに、オニアシくんを。
そしてペンネーム大賞は、『泣き虫星人』に、人は呼ぶ…、人は人を呼ぶ人さんをあげたいと思います。大事にして下さい。
えーー、そしてレギュラーコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からBAY STORMにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BAY FMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックして下さい。

ということで、お別れの時間なのですが。

STBY: はい。

なにか?あれば?

STBY: また、来週、ね、楽しくやって行きたいですね。

ああぁ~あぁ~そうですね。

STBY: はい。今日は、ちょっと、ギターの話し、すごく為になりました。

ぜひ、来週ね。

STBY: はい。

あっ!

STBY: えっ!?

でも、もう~、言うの忘れてたンですけど、今日が最終回なンですよ、STBY。

STBY: あっ。今日が最終回!?…、って、言ってて、次出てたら、どうします?

いやぁ~、それは、なんで出てンのかなぁ~って、こちらサイドとしては。

STBY: なるほど。 

だから、最終回なので。

STBY: はい。

ぜひ、今まで、聞いてくれてた…

STBY: そうですね。

ファンの、人に、メッセージ、で、お別れしましょうか。

STBY: 皆さま、ホントに、ね、いろいろと、ありがとうございました。この番組は続きます。ぜひぜひ、ね、楽しんでく…いただきたい。

最初、ちょっと噛むというコトで。

STBY: あっはっはははは(笑)

んっふふふふ(笑)最後の方、ちょっと噛むというコトで、終わりましたけどね。

STBY: はい。よろしくお願いします。

はい。
じゃあ、来週から、ぜひ聞いて下さいね。

STBY: はい。聞きます。

お願いします。

STBY: はい。

というコトで、お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ~、また来週。
by arashic-ageha | 2011-04-04 01:39 | bay storm