嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

bay storm 2011.1.30.

酔っちゃった。帰れない。帰れない。

はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『にのみ』さんからいただきました。えーっと…

「新春スペシャル嵐のしやがれ、おもしろかった。」と。
「特にネプチューンさんのコントが印象的で、ニノがやったOLが頭から、離れられない…離れないんです。」と。
「また聞きたかったんでメールしました。」と。

STBY: はい。

ホンットに1月1日から…

STBY: んっふっ(笑)みなさんね。

2,3、フリーターやって、み…、3はまたVS嵐で。

STBY: そうですね、スペシャルも。

やってましたね。

STBY: はい。

STBY見ましたぁ~?その…、ネプチューンさんのコントは?

STBY: コント見ました。現場で見ました。
 
現場にいたの?

STBY: は…い。

なんで現場にいる時と、いない時があるの?

STBY: えっ!?いやぁ~、行ける時は…、行くという…

あっ、そういうスタンスなんだ!

STBY: そうです。

他に…

STBY: ちょっとお仕事が…

やるべきことがある時は…

STBY: やるべきことがある時は、んふっ(笑)とにかく…

えっ!?

STBY: あの…、いやっ…

えっ!?それ…

STBY: 違うなぁ~。間違えました。

違うよねぇ~。

STBY: はい。

それって、だって、暇だったら来てるみたいな…コトになって来るもんねぇ~。

STBY: いやぁ~全然…、違います、違います。・・・・・どうです?あの…、おもしろかったりしますぅ~?

ぷっ!(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)

他にやるコトがあったら…

STBY: いやぁ~、まぁ~。

行かないけど、何にも別に…、

STBY: いやぁ~~。

特にやるコトないから現場でも行こうかなぁ~みたいな。

STBY: そんなぁーーコトはないですよ。

ってコトは、やっぱ、現場行くのは仕事だと。

STBY: 仕事ですね。ど、どっちかって言うと、そっちの方が仕事です。

なるほど。

STBY: はい。

じゃっ、来ない時は何やってるンですか?

STBY: まあ~、遊んでるか…、ンフッ(笑)遊んではいないですけどねぇ~、大したコトはしてません。

いっひひ(笑)

STBY: あっははは(笑)

なんで大したコトしないで、現場に来られるの?そしたら。可笑しいでしょう~。

STBY: ねぇ~。

まあ~、まあ~、まあ~、

STBY: コントおもしろかったっすよぉ~。

時間掛かりましたからねぇ~、あれもあれでねぇ~。

STBY: ねぇ~。すごいですよね。

うぅ~ん。

STBY: 30分?ぐらいでしたっけぇ~?あれ、あのコント。みんなで。セリフ。こう~練習したりとか。

そうだねぇ~。

STBY: ねぇ~。

やっぱ、準備もあるから、正味、なんか、10分…、15分ぐらいだけど。

STBY: あっ、そう、そう、そうですよ。

だけどねっ。

STBY: はい。

やりましたねぇ~。
いろいろやってるよ、最近、なんか、しやがれ、ホンットに。
大変ですよね。ああいうのもね。

STBY: 大変ですけど、おもしろいです、見てる方は。

ホントですか?

STBY: ホンットおもしろい。

よかった。
まあ~、このように、まだまだ僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集しておりますので、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと思います。
それではKAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
ゆずさんで「Hey和」

♪Hey和/ゆず♪

お送りした曲は、ゆずさんの「Hey和」でした。





さてっ、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナーをお届けしましょう。

STBYコール:どうぁ~、穏便にぃ~(BGM:T.A.B.O.O./櫻井翔)

なんか…

STBY: はい。なんか…

ふざけてたンすね?

STBY: いやっ、真剣ですよぉ~。

じゃっ、今度やる時録るンで。

STBY: はい。

いろいろ考えてもらって。

STBY: わかりました。

はい。
ペンネーム『STBYを見てみたい』さん。

STBY: おっ。

多いですね、最近、ホンットに。

STBY: 多いですねぇ~。

から、えーーー、来ましたけども。

「私は、毎日1時間、半身浴をするので、お風呂に1時間半使う。」と。えーー。
「なので、家族の中で一番最後に入るつもりなのですが、
 ある日、早く起きなくてはいけない為、先に入りました。
 つい、いつも通り、1時間半入ってたら、お父さんと妹は、こたつで寝てしまい、
 お母さんもお風呂諦めて寝てしまったんです。」と。
「ホントに自分勝手に、みんなのお風呂を使ってゴメンなさい。」と。

ちっ、こぉ~~いう~の、あるンだろうなぁ~。

STBY: うぅ~ん。1時間半!?

でも、そういうの大変ですよね。

STBY: ねぇ~。

いやっ、オレ、もう~1人じゃないですか?どう考えても。

STBY: はい。

だから、そんなコト気にしないで入る訳じゃないすか?

STBY: はい。

つっても、まあ~、10分、15分しか入らないですけど、オレは。
そぉ~いうのって大変だよね。

STBY: 大変ですよ。

女子は。

STBY: 女子はね。

半身浴なんて、流行ってしまった日には。
1番最後に入ンなきゃいけないしぃ~。
そうじゃない時は、こうなるし。

STBY: うぅ~ん。ねぇ~。色々考えながら…ねぇ~、入らなきゃいけないってコトですね。

実家だとね。

STBY: はい。

STBYどれぐらい入るンすか?お風呂。

STBY: 僕早いですね、僕も、10分ぐらいです。

それお風呂入ってるンすか?

STBY: はい。冬はね。冬は入りますけど、あっ、あっ、夏も入りますけどぉ~、んほっ(笑)冬…、あっはっははは(笑)冬はぁ~、お湯を溜めてぇ~。

うん。

STBY: 夏はシャワーが多いっすけどね。

あぁ~そうなンだ。

STBY: あんまねぇ~、でも、長く浸かってらンないタイプなンですよ、僕は。

わかる。なんか、浸かってる間に何したらイイかが、全くわかンないンだよね。

STBY: そうです。そうです。

なんか、本読みゃぁ~イイじゃんとか言われンだけど、潤くんに。

STBY: いやぁ~~、無理ですね。

そう~。どうやって読んだらイイかが全くわかンないンだよね。風呂場で、本って。
どうやって読めばイイんだろ?あれ?

STBY: ねぇ~。なんか、そういう専用のあれがあるンですかね?器具?なんだろ?

でも、あったとしてもぉ~、なんか…

STBY: はぁい。で、あれば、早く上がって本を読む。

そういうコトなンすよ。

STBY: って、なっちゃいますね。

そう~。
浸かってる間って、意外に、なんか…
だっ、あそこで、なんかやるの好きじゃないンだよ、そもそもオレたちはね。たぶん。きっと。

STBY: そうそう。たぶんそうです。

うぅ~ん。
ペンネーム『ガンツ、ガツン、パンツ』さんからいただきました。

「私はこないだ、ハチミツおじさんことCW(シーダブル)ニコルさんの事を、WC(ダブルシー)ニコルだと言っていました。
 そして、友達に『それトイレじゃん』と突っ込まれました。」と。
「ニコルさんは、ホントにすごい方なのに、ホントにすいません。」と。

やっぱ、こうやって。

STBY: はい。

どんどん世の中に出て行くンですね。

STBY: んっふっふふ、はっ(笑)ですよね。

ニコル先生も。

STBY: ニコル先生もねっ。すごいですね。

普段、長野の方で、山の方で、なんか…、長野の山で、森を作ってるらしいンですよ、あの人。

STBY: 森を作ってる!?

うん。

STBY: すごいですね。

だっ、植樹とかもしてンじゃないかな?

STBY: へぇ~~。

そこで獲ったハチミツとかを…、が、すごいおいしいぃ~ンだ、って、ニコルさん言ってたけど。

STBY: ふぅ~~ん。まあ~、健康的な方ですよね。

うぅ~ん。

STBY: 自然な空気を吸いながら、こう~生活してる訳ですからねぇ~。

将来どっちがイイですか?
都会と…

STBY: 田舎。

田舎。

STBY: 田舎。いやっ、そりゃぁ~、もう~あれですよ、空気のきれいな所で、

もお~、あなたそうだなぁ~。

STBY: ゆっくりしたいですねぇ~。

海があればイイんでしょっ?

STBY: そうです。はい。見てるだけでイイです。

それがすごいよなっ!

STBY: すごいっすか?

うん。
オレ、だって、絶対都会の方がイイもん。

STBY: 都会の方がイイっすか?

うん。

STBY: 物、でも、そんなに求め…、なくないっスか?

うん。も、と…

STBY: それでも、都会の方がイイですか?

都会の、方が、イイんじゃない?
求めない人は都会の方がイイよ。
そういう、求めてる人はさ、田舎とか、そういう自然が多いトコに行くけど。

STBY: あぁ~なるほど。そっか。

だって、求めて行ってンでしょっ?

STBY: まっ、そうですね。

うぅ~ん。
何にも求めてないから、なんか、たぶん、今のままでイイやぁ~みたいに思ってンじゃない?
だから、何でもあるってコトなンだよ、求めなくても。ねっ。きっとね。物がね。
ペンネーム『2011年も嵐な1年になりますように』さんからいただきました。えーー。

「私は、毎年、大晦日の」えーーー「12時に、友達に、あけおめメールを送っているのですが」
「いつも混み合ってて、ピッタリには送れません。」と。
「それで私は、今年こそピッタリ送ろうと思い、送信予約をしました。
 ですが、私は、その送信予約の時間を間違えてしまったらしく、
 元旦ではなく、大晦日の日に、メールを送ってしまいました。
 友達からは『1日早くない?』というメールの嵐でした。」えーー。
「みなさん、1日早く送っちゃってゴメンね。」と。
「1年に1回しかチャンスがないので、今年こそはがんばって送ろうと思います。」と。

誕生日とかも難しいですよね。

STBY: 誕生日。

その、ピッタリに送ろうと思ったら。

STBY: ああぁ~。カチカチカチッって、12時を回った時に、ピッて送るンですか?

そうそうそう。
でも、12時回ったら、すぐ送ればイイのか。

STBY: まぁ~あ~、そうですよね。それで、相手には伝わりますよね。

だから、その、けい…、たい(携帯)って、どういう仕組みになってンだろうね?
たとえば、5分早く設定してる携帯を持ってるとするじゃないスか?

STBY: はい。

そうすると、12時ピッタリに、Aの携帯が、送信するじゃないっスか?

STBY: はい。

送信履歴は12時になるけど…

STBY: あぁ~はいはいはい。

受信する側が5分早かったら、その…、どういう表示になるンすかね?

STBY: はぁーい。

やっぱ、受信した…

STBY: まっ、受信した時間が出ますよね?

っていうコトだよね?

STBY: ですね。普通は。

たぶんね。

STBY: うん。

そうなると、もお~難しいですよね。

STBY: うん。

そこにピッタリ送ろうなんて日には。

STBY: 難しいです。

そういうメールってします?

STBY: あ…、えっ…、いやっ、あんま…あんまりぃ~、しないですねぇ~。

あぁ~そう。
オレも、誕生日ぐらいしかしないな。嵐の人たちの。

STBY: まあ~そうですよね。

うん。

STBY: まあ~毎日会ってますからね。

そう。
でも、気付いたら12時超えて、た、んだよね、もう~ね。

STBY: あっ!みたいな。

そういうの、すごいあったな。

STBY: うぅ~ん。

次は?翔さんかなっ。

STBY: そうです。

うぅ~ん。
でも…、あっ!もう今の時点で、でも翔さんは…

STBY: あぁ~そうか、そうか。そうですよ。

誕生日、もう~迎えてンすね。

STBY: はい。

そっかぁ~。
ちょっと送ってみようかな、ピッタリに。
でも、送れねぇ~ンだろうなぁ~、ああいうのってなぁ~。

STBY: どうしたンだろ?って思うンでしょうね。

ピッタリに?

STBY: ピッタリに。

送ってきたら?

STBY: はい。はあ?みたいな。

まっ、だから、誕生日とかも元旦とかもそうですけど、最後ぉ~、もっ、最初か最後ですよね?
ぐふっ(笑)11時59分ぐらいに。

STBY: あっははは(笑)

ヒュッと送るみたいな。

STBY: ヒュっとみたいな。

そうそう。その方がイイよ。
まっ、今日はここまでございますけどね、この【どうか穏便に】のコーナーでは、みなさんのゴメンなさいエピソードを募集しています。
ぜひ、ね、送って来ていただきたいなと。
正直に告白していただきたいなっ、と、いう風に思っております。
それではここで1曲聞いていただきましょう~。
スキマスイッチさんで「さいごのひ」

♪さいごのひ/スキマスイッチ♪

お送りした曲はスキマスイッチさんの「さいごのひ」でした。

さてっ、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナー。

【裏嵐】

はいっ、まず、この人ペンネーム『紅白お疲れ』さんからいただきました。えーー。

「この前、潤くんのラジオで、嵐のカップリング人気投票みたいな企画をやっていて、
 リスナーの人たちが投票した結果、1位が『Still...』2位が『ファイトソング』3位が『僕が僕のすべて』でした。」と。
「私は『いつまでも』に投票したのですが、ニノ君が投票するとしたらカップリング曲に…
 どのカップリング曲にしますか?」

STBY:  どうですか?

どうですか?

STBY: 僕ですか?

うん。
すごいコワイこと聞いてイイですか?

STBY: はい。

Still...って何のカップリングですか?

STBY: えーっとね、何だっけ?

ありがとーございます。

STBY: はい。あっははは(笑)

なるほどね。
ちなみに『ファイトソング』って何の?

STBY: ファイト、ソ、ングは…

ありがとーございます。

STBY: はい。

こういうコトが起こるンだよね。

STBY: はい。

潤くんのラジオとかは、まあ~、そもそもの潤くんのポテンシャルが、やっぱ高いですから。
こういうカップリング…、「あぁ~そう~」みたいな。

STBY: うぅ~ん。

「あぁ~果てない空のカップリングの曲なんだ」みたいな。
こういうの、たぶん、この結果を、受けて…

STBY: はい。

「この時代の、カップリングの曲が、やっぱイイんだ」みたいな。

STBY: うんうんうんうん。

コトが、言えると思うンですよ。

STBY: はい。

僕、もう~年代すら、も~、これ、この1、2,3位を…

STBY: あっはははは(笑)

新し順に並べて下さいって言われても、わかンないもん!どれが、どれか。
『僕が僕のすべて』って、auのCMですよね?

STBY: そうです。そうです。そうですねっ。

『ファイトソング』って…

STBY: 『ファイトソング』は、日本テレビの…、

『Gの嵐』の。

STBY: 『Gの嵐』の。ですね。

『Still...』って…。

STBY: はい。

よく、コンサートで、ぐふっ(笑)歌ってる曲ですよね?

STBY: 歌ってますね、はい。

うんうん、なるほどねぇ~。

STBY: 僕は『ファイトソング』です。

あっ、ホントですか。

STBY: はい。

わたしも『ファイトソング』かなっ。

STBY: まっ、あの曲は、まあ~、ずっと、あの嵐のままでいて欲しいなって言う…

んっふっふふふふ(笑)

STBY: 感じが、僕はします。

あっはっはは(笑)

STBY: あっははは(笑)

わたしも、そういう、感じで、作ったトコありますンで。
まっ、なんか、そういうコトでしょうねっ。

STBY: んほっ(笑)(答えが出ました~)

『Still...』は『Happiness』のカップリング。
『ファイトソング』は?

STBY: あぁ~~『Love so sweet』

『Love so sweet』の初回限定版に入ってンだ。

STBY: Still...、そっか。

すごい立ち位置ですね、そう考えると。
初回限定版に入ってるのが『ファイトソング』って。
なんか、随分思い切ろうとしたンすね。

STBY: えっ?Still...、Still...がですね?

えっ?ファイトソング…

STBY: あ”ぁ~~、ファイトソング…、あぁ~、えっ?そうでしたっけ?そっか。

『Love so sweet』ってコトは、『Still...』の方が新しいってコトだよね?

STBY: あっ、そっか、そっか。

へぇ~~~。

STBY: ねぇ~~。

うちでもやってみますぅ~?
でも、うちでは止めましょう~。

STBY: うん。まあ~、ちょっと…

なんか、たぶん、なんか、こうなるンだろうなってのが、なんか、今、予測…

STBY: うん、出来ますね。

出来たね。

STBY: はい。

2人でやると、たぶんこうなるよね?

STBY: うん、こうなります。

うぅ~ん。
なるほどねぇ~。
続いて、ペンネーム『アジャラ王』さんからいただきました。

「GANTZは…」「GANTZの全米公開おめでとうございます。」「決定おめでとうございます。」と。
「私は、今、アメリカに住んでいるので、絶対観に行きます。」と。
「アメリカでは、吹き替えという事で、二宮さんの声が聞けないのが残念です。」と。
「自分の映像が、英語で吹き替えられて、どのような気持ちですか?
 不思議な感じですか?」と。

STBY: ほお~。

アメリカ行っちゃうと、全部…

STBY: 吹き替え。

吹き替えになりますよね。

STBY: そうなンですね。

うん。
やっぱ、あれなんじゃないですか?
より多くの人に見ていただきたいから。

STBY: うぅ~ん。

喋れるけど、読めない人って多いじゃない?

STBY: そぉ~ですね。

向こう。

STBY: はいはいはい。

その…

STBY: あぁ~確かに。あっ、そういうの話し聞いたコトあります。

その、育った環境に対して…

STBY: はい。

その、育ってる環境ってのが、すごく大事な国なンでしょうねっ、あそこはね。
だから、硫黄島とかも、全部日本語でやるのが、今回の最大の、強みだって言ってたンすけど。

STBY: ほお~。

アメリカで公開した時も、全然吹き替えでしたからね。

STBY: うぅ~ん。

だから、そういう人に会ってみたいですよね。
吹き替えして、んふっ(笑)、くれた人に。

STBY: あっははは(笑)吹き替えしてくれた人に。

どうしよ?すごい声低かったら。

STBY: いやっ、それは、まあ~、どうでしょうねっ。

GANTZ。

STBY: GANTZ、でも、どんな、ね、みなさん、反応、でしょうねっ。

ねぇっ。

STBY: どうね…、どう思うでしょうね。見てねぇ~。感想とか聞いてみたいですね。

聞いてみたいよねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

いちお、300…、30ぐらい。

STBY: おぉ~、すごいっすねぇ~。

まっ、日本でゆったら、100館とか、

STBY: うぅ~ん、ぐらいの、まっ、まっ、広いですからね、アメリカはね。

そうそうそう。
単館みたいなモンですけども。
まっ、そこでやるコトに意義があるって言う風に、見出したのはすごいですよね。

STBY: はい。

日本で、初めて、に、近いンじゃないかなぁ~?そうやって、公開するって言う…、っていうか、公開するって言うコトが。
今まで、なんか、プレミア…

STBY: あぁ~あぁ~。

試写会みたいのは、すごいあったと思うンですけど。

STBY: はいはいはいはい。

それこそ、なんか、オレすごい覚えてンのは、ルーブル美術館で、あの、『20世紀少年』とかやってたじゃない?

STBY: うぅ~ん。

CMとかで。
も、あるけど、そうではなく…

STBY: 誰でもお金を払えば観に行けるという。映画館で。

環境がすごいよね。

STBY: ですよねぇ~。

どうなっちゃうンだろう~。
まっ、楽しみですけどもねっ。

STBY: はい。

ぜひともね、えーーー、もう公開されていますから。

STBY: そうですよ。ぜひね。

うん。

STBY: 観ていただきたい。

と思っております。
というコトで、ここで1曲聞いていただきたいンですけど。
これは、嵐さんの新曲ですね?

STBY: はい。2月の、23日に発売します。通算で35枚目ですよ。

えーー、えっ?『バーテンダー』さ。

STBY: はい。

『バーテンダー』って『バーテンダー』だよね?

STBY: バーテンダー…、バーテンダーです、はい。

そうだよね。

STBY: 相葉くんのね、ドラマの。主演してます、バーテンダーの、主題歌にもなっておりますけども。

それも、そろそろ始まるってコトですね?

STBY: 始まります。

ねっ。

STBY: まもなく。

いやぁ~待ちに待ったな。
その主題歌でもある訳ですね?

STBY: そうですね。

嵐の新曲ね。では聞いていただきましょう。
嵐で「ロータス」

♪Lotus/嵐♪

なんか言いたいコトありますか?

STBY: いやっ、もう~、ねっ、ダンスチューンっていう感じですよね。

なんスか?

STBY: ダンス…、ナンバーって感じですね。

あぁ~あぁ~なるほどね。

STBY: はい。

お送りした曲は嵐さんで、「Lotus」でした。

はいっ、えーーーっ、今日の大賞は、ペンネーム『紅白お疲れ』さんに、たろーかーを。
そして、ペンネーム大賞は、えーー、『STBYを見てみたい』さんに、銭湯に行くって言うさんをあげたいと思います。
大事にして下さい。
えーー、そしてですね、それぞれのレギュラーへの、レギュラーコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BayFMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいと思います。

そしてですね、リスナーの皆さんから寄せられた【お願い!新コーナー】の中から、実験的に、メールを募集するコーナーを2つ発表いたします。
1つ目は、【戻りTime】これはラジオネーム『にのちゃん、相葉くんと結婚して下さい』さんが考えてくれたコーナーです。
あの時に戻りエピソードを募集するというコーナーでございます。
リスナーの皆さんが思う戻りTimeは、いつなのか、そして、どうして戻りたいのかというエピソードを教えていただきたい。
2つ目は、えー、【ニノの小部屋】、これはラジオネーム『嵐の歌を…』『歌はみんなを温める』さんが考えてくれたコーナーでございます。
えーー、【どうか穏便に】とは反対に、ゴメンなさいと言って欲しいエピソードを募集するコーナー。
イラっとした事、ありえないと思うエピソードを発表して、ストレス発散しようというコトでございます。
ぜひともですね、リスナーのみなさんの、ありえないと思った瞬間を、えーーー、送って来ていただきたいなという風に思います。
どちらも、メールフォームの【ふつぅ~のメール】から送って来て下さい、と。

あぁ~、すげぇ~かけ足した。はぁ~。

STBY: あっはは(笑)

じゃあ、最後に。

STBY: はい。

STBYから一言。

STBY: 一言。

いただいて。

STBY: 風邪をひかないように、みなさん。がんばって下さい。

はいっ?

STBY: 一言…、まだ…ですか? 新曲、いかがでしたか?また来週。

ふっふっふふふ(笑)それ、僕が言うンで。また来週は。

STBY: あぁ~、そうです。

はい。

STBY: そうです。

ゴメンなさい。

STBY: はい。そぉ~ですねぇ~。

あの、新曲の発売日とか言わなくてイイですか?

STBY: あぁ~、そうです、そうでしたっけ? 

はい。

STBY: はい。2011年…

と、いうコトで、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週。
by arashic-ageha | 2011-01-31 01:37 | bay storm