嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

bay storm 2010.12.27.

メリークリスマス~!
相葉ちゃん、お誕生日おめでとう~♪
STーBY、お誕生日おめでとう~♪
(遅ればっかですいません(>_<)

そして、ニノちゃん、今年も1年、楽しいラジオの時間をありがとう~~♪
2010年、嵐、嵐、嵐の1年でした。
来年もよろしくお願いします。

わたくしごとですが、明日から里帰りいたします。
2011年最初のベイストは、即レポ出来ません。UPは4日夜以降になりますので、ご連絡を。

それでは皆様、よいお年を~~。
1年間いらっしゃっていただいてありがとうございます。
来年は、もうちょっとレポ以外をUPするように…、しようかな…、するかも…、ははは(笑)
そんな感じのこの場所ですが、来年もよろしくお願いしまぁ~す。

------------------------------------

48分の5

はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『12月25日、STBY、誕生日おめでとう』さんからいただきました。

STBY: おっ! ありがとぉ~ざいます。

えーーっと。

「これは、今年の1月から11月までの、bay stormの放送回数分の、STBYさんの欠席回数です。」と。

STBY: んっはっははは(笑)

「今年は、潤くんのラジオにも出演し、『ニノのラジオはレギュラーなの?』と聞かれ、
 『レギュラーです。』と、答えた後、2月の28日、3月の7日と、14日の放送は、STBYさんお休み。」

STBY: はい。

「更に、二宮くんの誕生日会の6月20日と27日、9月の5日は遅刻でした。」

STBY: はい。

「今年も絶好調でしたね。」

STBY: はい。

「これからもニノくんとの爆笑トーク、よろしくお願いします。」と。

STBY: ありがとぉ~ざいます。

まさか、一般の人に、こぉーーンだけの、んふっふふふ(笑)

STBY: すごいですねぇ~~。

イヤミを言われるとは、思ってなかったですねぇ~。

STBY: いやいや…。

今年も絶好調だったって。

STBY: イヤミじゃないですよ。励ましですよ。

励まし!?

STBY: はい。僕に対しての励まし。頑張ろうねっと。

はい。

STBY: はい。…。と、僕は、今、受け止めましたけど。

今年も絶好調だったって?

STBY: そうです。そうです。

こんだけ休みで、遅刻で、ってなっても…。

STBY: んー、だけども。…。

イヤミじゃない?これは。

STBY: イヤミには、僕は、感じない。

何ですか?

STBY: 励ましです。

はげまし!?

STBY: 今年、こういう結果でしたね、と。

はい。

STBY: これからも、頑張ってね、と。

48分の5。

STBY: そうです。

ってことは何回出てるンすか?

STBY: ん!?何回?4…。

今年は何回出てるンですか?

STBY: 40…、3回。

んふっ(笑)43回。

STBY: はい。

素晴らしいですね。

STBY: はい。

ホンットに計算早いですよね?

STBY: もぉ~、早いです。

ねっ。

STBY: はい。んっふふふふ(笑)

んっふふふふふ(笑)

STBY: んっふふ(笑)今、ちょっと、指つっかえそうになりまして…。あっはっはははは(笑)

48分の5。

STBY: 5。

は?

STBY: 43。

はやっ。

STBY: それ、さっき言いました。

うっわ。デタッ。上。

STBY: んっふふふふ(笑)

かなり上。

STBY: いやいやいやいや…。いやぁ~、でもねぇ~、ホント、こうやって、あり…。

数えてくれる人が居るってコトは、すごいンですよ。

STBY: いやいや、ホント、そう~ですよ。それだけでも励ましですよ。

そうですよね。
これ、48分の5を出してくれた…

STBY: ねっ。

こと…、で、もぉ~すごいってコトでしょう?

STBY: いやぁ~、すごい…。

ありがたいってコトでしょう?

STBY: いやぁ~、そうそうそうそう。そういうコト。

じゃあ、お礼言いましょう~。川柳で。

STBY: 川柳で!?

あの…、『12月25日、STBY、誕生日おめでとう』さんに。

STBY: はい。ありがとね、いろいろ心配、してくれて、頑張るよ来年も。

終わったンすか?今?

STBY: はい。終わりました。はい。

5.7.5.5.5
あの…、5好きですよね?

STBY: んっふふ(笑)

STBY

STBY: 5、好きですね。

じゃ、来年は…、えっ!?

STBY: 48分の5。

はい。

STBY: はい。

さっ、このようにですね、まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと思います。
あーーーっ!
気が付けばっ!
今年、最後の放送。
それではKAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう~。
YUIさんで「Rain」

♪Rain /YUI♪

お送りした曲は、YUIさんの「Rain」でした。




さてっ、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナーをお届けしましょう~。

STBYコール: どうかっ、おんびんにぃ~~♪
(BGM:T.A.B.O.O./櫻井翔)

さあ~。ふっ(笑)

STBY: んっふふふ(笑)

行きましょう~。ペンネーム『STBYのTシャツありがとう』さんからいただきましたよ。

STBY: いーえ、ありがとうございます。

ぐふっ(笑)

「友達とカラオケに行った時の事です。」と。
「私は、『シリウス』がすごく好きなので、歌詞を見ずに歌っていると、
 友達が爆笑していたので、『どうしたの?』と聞くと、2番の…」えーー。
「『今日も待ち合わせた場所で会えるかな』の、潤くんのパートの所で、
 『今日こそ持ち合わせた金で足りるかな』と、歌ってしまったらしいのです。」と。
「その時、私は無意識で、全然気づかなかったのですが、
 普段こっそり似てるなと思ってた事が出てしまったみたいです。
 嵐の皆さん、作詞作曲の方々、ホントにゴメンなさい。」だって。

STBY: いえいえ、そんな…、謝るコトはないですよ。ねぇ~。

いえ、ゴメンなさいっ。

STBY: えっ?

嵐の皆さんでもないしぃ~。

STBY: はい。あっあぁ~~、はいはい。

作詞作曲の方々でもないしぃ~。

STBY: あっはははは(笑)

なんで開口一番、あなたが…。

STBY: ですよねぇ~。

いや、イイんですけど。

STBY:  いやっ、気にされてるのかなぁ~っと思って。

うぅ~ん。

STBY: そんなコトないです。

イイんですか?別に、レコード会社としては。

STBY: もっ、全然大丈夫ですよ。

なるほど。
その、全然大丈夫な理由は何なンですか?

STBY: 理由ですか?

うん。

STBY: 歌は自由です。

おっ!おおーっ。歌は自由。

STBY: 歌は自由。どんな歌い方しようが、音程がハズれてようが。

おっ!

STBY: 自由です。

歌詞が違ってようが。

STBY: 違ってようが。

イイんですね?

STBY: イイんです。その人が、満足してればイイんです。

なるほど。じゃあ、自分の思うがままに…。

STBY:  そうです。そうです。

カラオケなんだから。

STBY: もぉ~。

CDは、ちゃんと…、ちゃんとモノとしてあるわけだから、カラオケぐらいは…、

STBY: 全然…。

思い通り歌えばイイじゃないか、と。

STBY: 思い通り歌えばイイです。

じゃあ、「ONE LOVE」お願いします。

STBY: ぇへっ!? えっ!? んふっ(笑)うっははははは(笑)

いや、思い通りに。どうぞ。

STBY: ♪あの~日は、来たよねぇ~(エコー)♪んふっふ(笑)♪この日は、来たよぉ~♪(何のメロディーか?)ふっふっはははは(笑)

さっ!続きまして、んふっ(笑)ペンネーム『たこ焼きにはタコではなくエビを入れます』
あらっ!珍しい。変わってる。なるほどね。たこ焼きなのに。なるほど。

「私が、ゴメンなさいと言いたいのは、クラスの男の子です。」と。
「なんと、私は、間違えて、その男の子の飲み掛けの牛乳を飲んでしまったのです。
 つまり、その男の子と間接キスをしてしまった。」ンだと。
「私も、驚きとショックで、泣いてしまったんですが…」んふっ(笑)
「その、男の子も泣いてしまい…」んっふ(笑)
「申し訳なくて。
 二宮くんは、こんな途方に暮れた事ありますか?」だって。
「その男の子と仲直りするには、どうすれば直りますか?
 二宮くん、教えて下さい。お願いします。」

STBY: なるほど。お、驚いちゃったンですね。

あぁ~、そうですよ、驚きとショックで…、ちがっ、ショックでって書いてあるじゃん、でも、確実に。

STBY: ショック…。うぅ~~ん。まあ…。

って言うか、驚きに似たショック…

STBY: まぁ~、そう、そう…、そういうコトですね。

衝撃ですよ。

STBY: そうです。そうです。

うん。
その…、こう~、落ち込むってコトではなくて。

STBY: ではなく。

衝撃ですよね。

STBY: 衝撃です。の、方が強いと思いますね。

そう~、驚きで泣いてしまった、んふっ(笑)んですって。
まっ、牛乳飲まれた男の子も泣いてますけど。

STBY: はい。ね、ね、かわ…、かわいい、と、いうか、ね。

かわいくないですよ。
真剣に!

STBY: はい。

仲直りするにはどうすればイイか、考えてるンですから、この子。

STBY: うぅ~~ん。まっ、驚いちゃってゴメンねぇ~って。言うのはいかがですか?

驚いちゃってゴメンねって言うンですか?

STBY: ちょっと、驚いちゃった、って。正直に、もう~、

もお~、ストレートに言うと。

STBY: もう~ストレートに。

なるほどね。

STBY: 言ってイイと。

思いのままに。

STBY: も~、僕は、思うがままに、です。

もう~ストレートに言えばイイじゃないか、と。

STBY: はい。

じゃあ。

STBY: えっ!?

「Step and Go」で。

STBY: んっふ(笑)

お願いします。

STBY: ♪君がいたよっ、んふっ(笑)♪(いちおWe're gonna step and goのメロのようですぅ)

ぐふっんっふっふふふふ(笑)

STBY: あっはっはっははは(笑)

あっ!なんか面白いの見つけた。

STBY: あっはははは(笑)

んっふふ(笑)今年、最後の放送で、ついに。面白いの見つけた。
ペンネーム『嵐らしい』さんからいただきました。

STBY: はい。

「私の手相を見て、友達が私に、『霊感あるでしょう?』と言うので、
 否定できずに『うん』と、言ってしまいました。
 それから、友達が、『肩重いんだけど、背後にいない?』と、私に言ってくるようになってしまいました。
 私は、全く霊感がないのに、霊感があると肯定しまい、ゴメンなさい。」と。

ゆっちゃうンだね。

STBY: うぅ~ん。ついついノリで言っちゃったンですね。

ノリなのかな?
否定できずにって書いてあるよ。

STBY: あぁ~。

ノリでとは書いてないよな。

STBY: なんで、否定…、できなかったンですか?なんとなく…、そういう雰囲気だったンですかね?

うん。
友達が、手相の勉強とかしてたンじゃないンですか?

STBY: うぅ~ん。

それが、否定するコトが…。

STBY: なるほどね。

手相、を、見る人になりたかったのかもしれない、友達がね。

STBY: あぁ~。優しい、子、ですね。でもね。

優しい子ですよ。
こんな子、なかなか居ないンじゃない?日本に。ねぇ~。

STBY: う…、う…、ん、まあ~、あっはははは(笑)そこまで言いますか。

んっふふ(笑)優しい子ですよね。

STBY: んふっ(笑)優しい子ですよ。

優しい子だと、僕も思います。ホントに。

STBY: ねぇ~。うぅ~ん。

でも、やっぱ、思うがままに、ね。

STBY: はい。

こう~、言った方がイイと思うンですよ。

STBY: そう~ですね。

まっ、もちろんね、こう~合わせるって言ったら変だけども。

STBY: うぅ~ん。

その、でも、やっぱり、ない時は、ないって、ハッキリね、思った通りに、言うのが、オレ、絶対イイと思うンだよね。

STBY: うぅ~ん。まあ~そう思いますね。

どう思います?

STBY: 僕もそう思います。

じゃあ。

STBY:  えっ!?

「truth」で。

STBY: ぁえっ!?truth!? んぁっはっははは(笑)
    ♪えーーー、えーーー、ランッラン、えーー、えーー(エコー&メロディーなし)♪

ぐっふふ(笑)

STBY: あっはっははは(笑)

もっ、完成度低いなぁ~、truth。

STBY: あっはっははは(笑)

ペンネーム『嵐マン参上』『…参上』さんからいただきましたよ。

「イツメンの…、イツメンの…」

イツメンって何すか?
いつものメンバー。

STBY: へぇ~~~。いつものメンバーって言うンですね。

「いつメンの4人で、私の家でお泊まり会をした時の事です。」って。
「いつメンの1人、Yちゃんが、彼氏を家に連れて来ました。」んふっ(笑)

STBY: おっ!

「彼氏…、彼氏を、Yちゃんが…、駅まで送り」んっ!?
「駅まで送りに行ってる間に、
『なんで連れて来たの?』『連れて来るの?』『テンション下がったぁ~』などと、陰口を言ってしまいました。
 Yちゃんも彼氏さんも、いい人なのに、陰口言ってゴメンなさい。」だって。

まあね。

STBY: まあ~~。陰口ぃ~…、するンであれば。

うん。

STBY: 普通に、「なんで今日来たの?」って、んっふふ(笑)面と向かって言えば良かったですよね。

なるほどね。
いや、呼ばれたンだよ、って言われたら、どうするンですか?

STBY: したら、まあ~しょうがないですよね。

あっはっはははは(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)

あっははは、は、ひっ、ひっ(笑)

STBY: 呼ばれてンですから。

ぐふっ(笑)まあ~、まあ~、まあ~、

STBY: ええ。

じゃあ、この、その、Yちゃん。

STBY: はい。

だとして、STBYが。

STBY: ええ。

じゃあ、Yちゃんに。
「なんで呼んだの?」って。ゆったらYちゃんは何て言うンですかね?

STBY: いや、何て言うンですかね?なんとなく呼びたかった、みたいな。

すぅ~。クリスマスかな?
いや、違うよねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

まあ~、そういうコトってあるンだよねっ。
まあ~さっ、あるじゃん。
10?6歳でさっ。

STBY: まぁ~色々ありますよ。

自分ンちじゃないって言う、設定も、イイじゃん。
呼びたくなる時もあるじゃん。

STBY: そうです。

で、呼んじゃった時もあるわけで。
しょうがない。それはもう~しょうがない。

STBY: しょうがない。しょうがない。…。まあ~、でもねぇ~、ゴメンねって言ってますから。

あっ、この人…

STBY: この、この方の、ね。

うぅ~ん。

STBY: イイんじゃないですか?その気持ちがあるだけでも。

気持ちって大事ですもんね。

STBY: 気持ちは大事です。

やっぱりね。

STBY: はい。

やっぱ、こう~、出て来るモンですもんね、気持ちってね。

STBY: 出て来ますねぇ~。

どうしてもね。

STBY: はい。

じゃあ。「SUNRISE日本」で。

STBY: ♪あぁ~らぁ~、いぃ、ニッポン!(エコー)♪(ン?A・RA・SHI歌おうとした?)うっはっははは(笑)

んっふふふ(笑)
あらいにっぽんってコトで。

STBY: んっははは(笑)

ねっ。素晴らしいのが出ましたけど。
まっ、今日はここまででございますけども、この【どうか穏便に】のコーナーでは、皆さんのゴメンなさいエピソードを募集していますので、ぜひとも送って来ていただきたいと思います。
それではここで1曲聞いていただきましょう~。
少女時代で「Gee」

♪Goo/少女時代♪

もお~すごい流れてンですもんね。

STBY: ねぇ~。

年末。

STBY: そうですね。

めちゃめちゃ流れてますもんね。

STBY: あちこちで、聞きますね。

ね。
その波に乗っかりました。

STBY: んっふっふふふふ(笑)

お送りした曲は、少女時代の「Gee」でした。

STBY: はい。

さてっ、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いては、こちらのコーナー。

【裏嵐】

はいっ、まずこの人、ペンネーム、えーー、『誕生日2日前に、ニノに会えました』さんからいただきましたよ。ええー。

「FNS歌謡祭、見ました。」と。
「『果てない空』は、松下奈緒さんが弾くピアノに合わせて、歌っていましたが、
 その時の感想やエピソードがあったら、何かぜひ教えて下さい。」と。
「また松下さんのピアノはいかがでしたか?」

どうですか?STBYは?

STBY: えっ!? どうですか?

見ていてね、生で見てた訳じゃない?

STBY: あぁ~~。良かったです、すごく。雰囲気ありました。

そうですか。

STBY: はーい。

どこが、良かった、の、かなぁ~っと思って。

STBY: まっ、雰囲気。全体の雰囲気です。

じゃ、合ってたンですね。

STBY: あっ、合ってましたね。すごく。

ピアノとも。

STBY: まあ~、ピアノともすごく合ってましたし。まっ、曲がイイじゃないですか。

STBY押してますもんね、果てない空。

STBY: もっ、だい…、大押しですね。

んふっ(笑)ダイオシ?

STBY: ダイオシです。

おお~~。
あと「Love Rainbow」も歌ったンですよね。

STBY: まぁ~そうですね、Love Rainbowも、ね、歌わしていただきましたが。

果てない空、の方が先ですか?

STBY: 果てない空の方が、先にオンエアーされましたね。

ふぅ~ん。そうなんだ。

STBY: はい。

そっか。そうですね。

STBY: まっ、その1時間後ぐらいに、Love Rainbowが。

出て。

STBY: 出てましたけど。

へぇ~~、えーーー。

STBY: どうでしたか?なかなかね、まっ、こういったコトって少ないと思うンですけど。

まっ、そうですよね。

STBY: ねっ。

良かったンじゃないンすか?

STBY: うぅ~ん。良かったと思いますよ。

うん。

STBY: はい。

いつもとは違う感じ…、

STBY: ね。

だった訳ですもんね。

STBY: だいぶ練習されましたよね?個人…、特訓…、しませんでした?してました?

オレしてない。

STBY: ホントですか?

なんで?

STBY: いやぁ~、なんか、すごい…、頑張ってた、んで。

まじぃ?

STBY: なんか…。ちょっと練習されたンかなぁ~、なんて。

してない。してない。

STBY: ホントですか?

うん。

STBY: いや…。

だって、初めて聞いたもん、現場で。

STBY: あぁ~、なるほど。んふっ(笑)

んっふっふふふふ(笑)

STBY:  すごいお上手でしたよね。ちょっとビックリしました。

あっ、ホント?

STBY: はぁ~い。

うん、いつでも言って。

STBY: あっはははは(笑)

ペンネーム『田中星人』さんからいただきました。

「『GANTZ』のジャパンプレミア行きました。」と。
「その時、松山さんや、山田孝之さんと、二宮さんのトークがすごくおもしろくて、ずっと笑っていました。
 ジャパンプレミアの楽屋や、撮影現場でどんなお話をしたんですか?教えて下さい。」と。
「私はGANTZの原作も読んでいたのですが、映画は、映画の良さがあって、
 期待以上の作品で楽しめました。
 ありがとうございました。」と。

STBY: はい。

もっ、取材とかしてましたよね。
ジャパンプレミア。

STBY: の、日は、ずーーっと取材をやって、

あのね、当日って、まっ、だいたい昼過ぎぐらいから入って、まっ、ちょぼちょぼ取材始めて、で、プレミア始まって、っていうのが通常の流れなンすけど。
あのぉ~、僕とまっちゃんは、あの、ジャパンプレミアで、初めて観るって言うのを、目標にしてたンで。
朝から入って、ずーっと取材してたンですよ。
だいたいジャパンプレミアで挨拶した後に、まっ、2時間ぐらいの映画だったら、またそこで映画やってる最中に、みんな取材とか、するンですよ。
その会場の下とかで。
観ないでね。
ほんで、観終わった後に、ちょっと出て来て挨拶する、みたいな、話しだった…、っていうか、そういう流れが多いンすけど。
まっ、ジャパンプレミア観るって言う、のが、目的だったンで。
それまでに全部取材をしてたンで。

STBY: おっ。

朝から。
大変だよねっ。うん。

STBY: 大変ですね。

宣伝って大変だと思う。うぅ~ん。

STBY: そうですね。

JCBホールで。

STBY: はい。

やったンですけど。
すぅ~、中2階みたいなトコで観たンすけど、うん、見易かった、すごい。
まっ、見易い席だったのかもしれないねっ。それに加えて。
ド真ん中だったから。

STBY: あぁ~。なるほど。

そうそうそう。
いやぁ~~、面白かったけどな、GANTZ。(うん♪サイコー)

STBY: GANTZ、ね。

見ました?

STBY: 見させていただきました。

あっ、観たの?

STBY: この時に。

へぇ~~。

STBY: 僕は、あの、三階の一番上から。

どうでした?

STBY: いやっ、すごく、…、良く出来た映画だと思います。

良く出来た映画だと。

STBY: はい。

なんか、テンションが上がった、とか?

STBY: テンションも、もっ、上がりましたよ、もっ。

そういうシーンありました?

STBY: 全部が、もう~ドキドキでしたね。

全部がドキドキだった?

STBY: はい。

へぇ~~。

STBY: ちょっと、もお~~~っ。なんか…。

なんすか?いいっすよ、もう~時間掛けて。

STBY: えっ!?

思い出すのにも、まぁ~時間掛かるだろうから。

STBY: いやいや、全然、もう~、思い出すも何も、もう~、まだ頭の中に入ってます。

じゃあ、ゆって下さい。早く。

STBY: なかなか、最初の方の…

(はいっ、遮って)ペンネーム『二宮高校に通いたいよぉ~』さんからいただきました。

「チョコラBBの、『疲れと対決編』見ました。
 二宮くんのボーリング、すごいカッコいいです。」と。
「私は、ボーリングが大好きで、しょっちゅう友達とやりに行くのですが、
 スコア…スペアばっかりで、なかなかストライクが出ません。」と。

STBY: いやいや…、スペア…。

「二宮くんは得意ですか?」と。

STBY: あぁ~なるほどね。

「ストライクを出すコツがあれば教えて下さい。」と。

STBY: スペア取れるだけでもスゴイじゃないですか。

ねっ。

STBY: うん。ガーターとかじゃないンですからね。

そうですね。

STBY: はい。何かありますか?ストライクのコツ?ボーリングやりますぅ~?

あんまやンないっす。

STBY: やんないですよね。

うん。オレ、得意じゃないから。

STBY: 腕、痛くなりますもんね。

うん。重たいモンとか、あんま好きじゃないだよね。

STBY: ですよね。

40ぐらいしか出ないもん。

STBY: 40!?んふっ(笑)えっ?40?

40っす。

STBY: あの、10回投げて、トータルが40。

40とか60とか。
昔すごかったンですけどね、小学校ん時。がむしゃらにやってた時代は。

STBY: そう~。

小学校ん時、ホントに、170とか。

STBY: ぬおぉ~。

オレ、ホント、プロボーラーになるンじゃねぇ~かなって。

STBY: んっふっふふふ(笑)

小5ん時に思ったぐらい。
170っすよ。小5で。

STBY: すごいですね。

でも、もう~そんな影すらないっす。

STBY: ないスか。もう~球がチョロチョロチョロチョロみたいな?

だいたいガーターっすね。重たいから。

STBY: あぁ~、だいたい…。ピッ!ドンッ!みたいな。

ピッドン!?

STBY: はい。投げた、が、ピッ。で、ボールが地面に…

くっ(笑)

STBY: 接地した、が、ドン。

ぐっふっふふふふ(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)はい。

ねぇ~。
なんなんだろうねぇ~。

STBY: 難しいっすね。ストライク。コツ。うぅ~ん。

いやっ、本気でやったら出ンのかな?

STBY: いやっ、本気でやったら、まあ~、体は覚えてますよ、絶対。

もう~、だから、飯食って、飲んで、ボーリングとか行って、だいたいいつも40とか、60とかなンすよ。

STBY: あぁ~、それはそういうパターンになりますよね。

もう~諦めちゃうンだよね、重くて。

STBY: んふっ(笑)両手で投げたくなっちゃいません?

うん。
両手で投げれば…。

STBY: まっ、多少は…、60ぐらい?

多少は。
でも、なんかさ、そこ別に、求めてないじゃん。飯食った後。

STBY: あはっ(笑)まっ、そうですよね。

で、スピードとかになって来るからさっ。

STBY: うん。

まっ、どうしてもそれぐらいのヤツしか出ないンだよ、やっぱりね。
まっ、今日はここまででございますけどね。
えーー、ぜひともね、えーー、質問を大募集していますので、送って来ていただきたいと思います。
それではここで1曲聞いていただきましょう~。
嵐さんで「果てない空」

♪果てない空/嵐♪

お送りした曲は、嵐さんの「果てない空」でした。

はい、今日の大賞は、この人、ペンネーム『たこ焼きはタコではなくエビを入れます』さんにオニアシ君を。
そして、ペンネーム大賞は、『田中星人』に、人は人を呼ぶ人さん、を、あげたいと思います。大事にして下さい。
そして、それぞれのレギュラーコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスして下さい。
そして、携帯電話からは、BayFMの公式ページにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいと思います。

それでは、bay storm、今年も1年…。

STBY: はい。

どうもありがとうございました。

STBY: ありがとうございました。

来年からも1つ、よろしくお願いします。

STBY: はい。ぜひね。

ね。じゃあ、最後に、STBY、わたしに一言で、終わりましょう~。

STBY: メリークリスマス!

ということで、お相手は嵐の二宮和也でした。よいお年を~!
by arashic-ageha | 2010-12-27 02:03 | bay storm