嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
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bay storm 2010.11.28.



はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム、『フリーター、家買ってね』さんからいただきました。
紹介しましょう~。

「私のクラスでは、ニックネームの代わりに、平仮名イメージで1文字の名前を付けているんです。
 『ぬ』は、ド天然の友達です。
 他にも、中途半端な事をよくする友達が『じ』だったり、
 他にも『お』や『ぴ』など、変な名前もたくさんです。
 ちなみに、私はクラス1の嵐好きと言うことで『あ』です。」

だって。

STBY: おぉ~。イイじゃないっすかぁ~。あぁ~ちゃん。

あっ、「あ」です。

STBY: あぁ、あ、あっ、あ、はい。嵐ね、はい。

今の、結構ギリギリだったンですけど、大丈夫なンすね?今の?

STBY: はい、大丈夫です。

大丈夫ですね。

STBY: 大丈夫です。嵐好き…、っと言うコトで。「あ」と言うコトで。

はい。
じゃっ、僕は何になりますかね?

STBY: 「に」にのみやの「に」

あっ! あのっ、そういうコトじゃないンです、たぶん。

STBY: あっ、そういうコトじゃない。

はい。
この人もたぶん、たぶん、始まりは「は」なンで。

STBY: あぁ~~。そっか。そっか。

「は」が「あ」になってる理由が嵐好きだから、と言うコトなンですね。

STBY: うぅ~~ん。なるほど。

はい。
そうすっと、もう~わたし、完全に、ぐっふふ(笑)あの、頭文字な、だけになってしまうンで。

STBY: あっははは(笑

理由が。

STBY: すぅ~。「て」ですね。

ほおぉ~~「て」!?

STBY: て。

なぜ?

STBY: 天才。

それはSTBYですよ。

STBY: あっ、そうか。

あぁ~そうか、なンですね。

STBY: あぁ~~認めちゃったっ。

アソさん: んっふふふ(笑)

んっふふふふ(笑)

STBY: あっはははは(笑)

なんだ?コワイ、コワイ、コワイ、コワイ。

STBY: あぁ~~、コワイコワイコワイ。

まっ、このようにねっ、まだまだオープニングでね、僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、えーー、詳しいエピソード付きで送って来ていただいたいと、思います。
それではKAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう~。
ドリームズカムトゥルーさんで、「ライズ、ライズ」

♪LIES,LIES/Dreams Come True♪

お送りした曲は、Dreams Come Trueさんの「LIES,LIES」でした。





さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm。
続いてはこちらのコーナーをお届けしましょう~。

【神が来た】

はい。えーー、ペンネーム『Dear Storm』さんからいただきました。

「先日、私が通ってる塾で、バッタリ、小学校の同級生に7年ぶりに会いました。
 しかも、その同級生の友達も嵐ファンになったと言う事がわかり、話しが盛り上がりました。
 私は、嵐さんの国立競技場のコンサートへ行ったのですが、
 その友達は、私が行った次の日の国立競技場公演に行き、なんと!その席は、私と全く同じ席だったのです。」と。
「久しぶりに再会できたのもちょっとミラクルですが、
 7万もある席の中でも、全く同じ座った人に偶然会うなんて、まさに神が来たと思いました。」だって。

STBY: うぅ~~ん。

これっ、すごいなっ!

STBY: これはすごい。あの7万人の中で。ねぇ~。

これすごいね。
ちょっと、ゴメンなさいっ、今しゃべってるから。

STBY: あっ、ゴメンなさい、ゴメンなさい、あっははは(笑)

これってすごいコトだと思いません?
確率的に、どれぐらいなン…?

STBY: 7万分の1?

7万分の1かぁ~。
7年ぶりに、同級生に会ったンでしょっ?

STBY: あぁ~~、ラッキーセブンと言うコトですね。

おっ!どういうコトですかぁ~?

STBY: 7年ぶりに会った。

はい。

STBY: 7万分の1の席を。共に、シェアした。

はい。

STBY: うん。

シェア…

STBY: ラッキーセブン。

はいっ!

STBY: はい。

さっ、続きまして、ペンネーム『中間テストで1位取り返した』さんからいただきましたよ。

「私は、ソフトテニス部に入っているんですが、
 顧問の先生が喋る時に、いつも飛行機が通って、何を言っているのか全然聞こえないんです。」と。
「飛行機が来て喋ってるんじゃなくて、必ず、喋ってる途中で来るので、
 本人が意図的にやってる訳じゃないと思うんです。
 まさに神が来た。いや、神に嫌われてる?と思いました。」だって。

STBY: んっふふ(笑)

この人がツイてないか、それとも、部活動がものすごい、正確的に終わってるのか、どっちかでしょうね。

STBY: あぁ~、そう分析しますね。確かに。

だって、飛行機的には、やはり…、んふふ(笑)正確に飛んでる訳ですから。

STBY: そうですね。

何時発の、何時着っていうのは、もっ、わかってるコトな訳ですから。

STBY: はい。はい。

それと部活動が、ちょっとリンクしているのか。

STBY: うぅ~ん。

どうしても通ってしまうン、でしょうね、それは。
先生の、喋る…、だから、前にしてみる、とかね。
前ならば、後にしてみるとか。
するのは、ど、う、ですか?

STBY: いやっ、イイと思います。そうしましょう~。

あっ、いやっ…、でも…、

STBY: あっ、はい。

この…、人、が、それは考える…、
14だから…。

STBY: あぁ~、まぁ~そうですね。14…

14だと、でも、1番上かもね。部活動で言うと。

STBY: うぅ~ん。

もう~、最後の、的な、話しじゃない?
違うかな?そうだよね?
あと…、中学校の話しで思い出したンですけど。
早生まれの人って居るじゃないスか?

STBY: はい。いますね。

で、中学生や高校生、まっ、究極、大学生…、大学院生…、までイイと思いますけど。
社会人になった時にぃ~、学年で言うと一緒なンだよねっ…、

STBY: うぅ~ん。よく…

って、何年まで使ってイイと思います?
もう~学生じゃ、んっふふ(笑)ないじゃないですか?そこに関して言うと。

STBY: はい。すぅ~~。まあぁ~~、えいえ…

今ね、僕たち、ずーっと考えてるンです、それを。

STBY: うぅ~ん。あぁ~なるほど。

あっ、そう~。
しにがみ…、死神が、今、10万63歳だから…、すぅ~、そうなると…

STBY: 10ぅ~、んっふふ(笑)万、63歳!すごいですね。

同級生だと言うンだ。
まあ~、まあ~、いつまで言ってイイのかなぁ~?
いつまでも言ってますぅ~?STBYも?

STBY: 言ってますよ。

学年で言うとぉ~、んっふ(笑)って?

STBY: はい。んふ(笑)学年で言うとぉ~、みたいな。

言うンですか?

STBY: 言います。言います。

へぇ~~~。もう~、学校…、卒業…、されて…

STBY: もう~、だいぶ経ち…、だいぶ経ってますけど。

あれ、いつまで言ってイイんですかね?
まぁ~、別に、言っちゃいけないなんて決まりは、ないと思うンですけどぉ~。

STBY: うぅ~ん。まっ、おかしくはない。わかりやすい。

わかりやすい?

STBY: うぅ~ん。

早生まれなンですよぉ~、で、よくない?
83年の6月でぇ~、あっ、でも、わたし83年の1月だからぁ~、あっ、じゃっ、学年で言うと1個下になンの?

STBY: んっふふふ(笑)

かな?
82年の?1月の人と、オレ一緒?
違うか。

STBY: うぅ~ん。難しいぃ~ですねぇ~。

84年の1月の人と、おない年ってコト?

STBY: 同じ年ってコトですね。

同じ学年ってコトだ。
ほらっ、なんか…、もう~、わかンなくなっちゃうンだよね、あれね。
学年で言うと…

STBY: うぅ~ん。

って、ほらっ、いつまで使ってンのかなぁ~っと思って。
イイ…、まっ、決まりはないからイイんだけどさっ。

STBY: はい。

ペンネーム『コンサート楽しみです』さんからいただきました。

STBY: はい。

「この前、学校でハードル走をやりました。
 それで、友達が何回走っても、全部倒して走りぬけちゃうんです。」と。
「ある意味、すごくないですか?
 ニノちゃんも、こんな経験ありますか?」だって。

STBY: 痛くないンですかね?

オレも、今、思ったの。

STBY: ねぇ~。

走り抜けるンでしょう?

STBY: うぅ~ん。

いちお、ハードル走をやって、倒してるって、言う、コトなのかな?
で、それだったら痛くないでしょう? 

STBY: うぅ~ん。

蹴っちゃえばイイんだもん、あれ。

STBY: あっ、そっか。まあ~、ちょっとね、危ないですからね、気を付けて、もらいたいなぁ~っと、思いますが。

あっ、なんか、じゃっ、ハードルで?

STBY: へえっ!?

危険なコトでもあったンですか?

STBY: いやっ、いやっ、ないですけど。

じゃっ、それを川柳にしていただきましょう~。

STBY: んっふふ(笑)キマしたぁ~。

ハードルであった危険なコトを。

STBY: いやいや、危険なコトは…。

川柳で。

STBY: ないです。ないです。

いやいや、お願いします。

STBY: あの~、あれよ、危ないからね、ハードルは。足ぃ~、引っ掛かるよ。

ふふふふ(笑)

STBY: ふっ(笑)ちょっと、ビミョ~~ですね。

はいっ?

STBY: あっ、いやっ、何か…

いやっいやっ、ハードルで危険なコトを、川柳にしてもらっただけなンで。

STBY: はい。

別に微妙とか、うぅ…、絶妙とか、そういうコトじゃないンです。
誰でも出来るのが川柳の良さですから。

STBY: そうですね。

出ました!
5・7・5・3・8です。

STBY: んっふふふ、ふふふふ(笑)

もう~、なんか…

STBY: 会話ですね、これね。

これ、最終的に、STBYの電話番号とかになる、とか、なンないですかね?

STBY: あはっ、あっ、電話番号…

もう~、ちょっと、お願いしますよ。
あと、なん…、あとね、固定電話と、あとぉ~、三桁、四桁ぐらいでイケるンで。

STBY: ホントですね。うぅ~ん。確かに。確かに。

すげぇ~なっ。
続いてこの人。ペンネーム『この前、家の壁をぶち破っちゃいました』さんからいただきました。

「友達と下校中の事です。」と。
「前から虫が飛んで来て、私の頭を通過しました。
 通過した瞬間、無意識で、頭を手で払ったら、偶然、私の人指し指と親指の間に。
 まさか、キャッチしたとは思ってなくて、ビックリしました。」えーー。
「ちなみに、その虫は、おそらくハエです。
 なかなか、仕留められないハエをキャッチ出来て、これは神が来たなと思いました。」だって。

音速で生きてる、虫達ですからね。ハエねっ。

STBY: あっそうなンすか?

えっ? って言いません?

STBY: 音速…。短足じゃなくて?

・・・・・・・

STBY: んっふふふ(笑)

さあぁ~~、と言うコトで、今日はここまででございますけどねっ。
まだまだ、皆さんが、神が来たと思ったコトだったら、どんなコトでもOKので、えーーー、ぜひとも送って来ていただきたいと思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう~。
ティーで「ベイビー・アイラブユー」

♪ベイビー・アイラブユー/TEE♪

STBY: あっ、でも、イイ曲です。僕、好きです、この曲。

あっ、こういうの好きそうだなって思ってましたよ、オレ。

STBY: はい。好きですよ。

じゃっ、ちょっと、紹介お願いします。

STBY: TEEさんで、「ベイビー・アイラブユー」です。

そうです。

STBY: はい。イイ曲じゃないスか。

いやっイイ曲だと思いますよ、ホントに。
こういうの好きですよね?STBYね?

STBY: だい…大好きです。

えーー、じゃぁー、続いて、こちらのコーナーに、行ってみますか?

【裏嵐】

やぁーーっ。

STBY: はい。

ペンネーム『紅白司会おめでとう』

STBY: あっ、おめでとうございます。

おめでとうごさいます。

「紅白司会おめでとうございます。」

STBY: はい。

「今から12月31日の夜が楽しみでしょうがありません。」と。
「会見の時に、潤くんは『夜、興奮して眠れなかった』などと話してましたが、
 ニノちゃんは、その話を聞いた時、どんな風に思いましたか?」と。
「家族の人に報告したりしましたか?良かったら教えて下さい。」

というコトで。

STBY: はい。

あたしはぁ~、水曜日…、ですか?

STBY: うん。

あの会見の、前の週の。

STBY: はいはい。

水曜日だったかな?に、聞いたような気がするンですが。

STBY: うん。

まあ~、単純に言えば、驚きますよね。

STBY: まぁ~そうですよねぇ~。

ねぇ~。2回目ですから、紅白。うぅ~ん。
で、やっぱり…、司会って…、まあ~総合司会ではない…、ですよね、わたしたちね。

STBY: はい。

白組の司会ですよね。

STBY: そうです。

ねっ。

STBY: 白組の司会です。紅組が松下奈緒さん。

ですよね。

STBY: はい。

すぅ~。だから、総合ではないのでぇ~。
まあ~、総合ではないのでって話しではないのかもしンないけどぉ~。

STBY: まっ、司会ですよ。

歌う…、コトよりも先に、やっぱり当たり前に決まる訳じゃないですかぁ~?

STBY: ほぉぁ~~、楽しみですねっ。白組、紅組、どっち勝つでしょう?ねぇ~~。

さっ、続きまして、ペンネーム『GANTZ球とったどぉー』さんからいただきました。

「最近、バンドの曲を作ってるんですけど、入れたい要素いっぱいあって、
 行き詰ってしまって、なかなか曲作りが進みません。
 ニノくんは、曲作り…、曲を作る時は、どこから作りますか?
 また、行き詰ってしまった曲は…」あっ、「時は、どうしてますか?」
「曲作りのアドバイスなどあったら教えて下さい。お願いします。」

青春やなぁ~~。
17から作ってるってすごくない?

STBY: すぅ~ごいと思う。

ねぇ~。

STBY: うぅ~ん。

かあぁーーっ。
どうしたらイイのぉ~?んふっ(笑)教えて!STBY!

STBY: まっ、入れたい曲がいっぱいあるンですよね?

要素がね。

STBY:要素が。

うぅ~ん。

STBY: じゃっ、その要素を!よう…、じゃ…、あの、なんて言うンですか?要素だけでもイイから入れて行く。あのう~。

入れたい要素がいっぱいあって進まないから、こう~要素、要素…、要素だけを入れて…

STBY: うぅ~ん。

ぐふっ(笑)繋がってく?はいっ?

STBY: なるほど。そういう時は、入れたくない要素の曲を作る。

ほおっ!
入れたくない要素の曲を作る。
それ、なにゆえ?
入れたい要素がいっぱいあるのに。

STBY: いやっ、もしかしたら、その入れたくない要素の曲が、すごいイイ出来になるかもしれない。難しいですかぁ?

いやっ、難しくはないンですけどぉ~。

STBY: はい。

やっぱり、ほらっ、STBYみたいに、オジサンではないので。

STBY: そうですねぇ~。

そういう、何て言うのかなぁ~?

STBY: うぅ~ん。

17歳の時って…

STBY: はい。まっ、青春…

いやいや、オレって、そんな感じじゃねぇ~しっ、みたいな。

STBY: あぁ~。

尖りたいじゃないですか。

STBY: 尖りたいですか。

入れたい要素が、だからいっぱいあるのに、何で、入れたくねぇ~、要素の、曲を作ンなきゃいけねぇ~ンだって、なりません?

STBY: なりますね。じゃあ、もう~…

パクッてみる。どお~?

STBY: おお~。カバー?

うぅ~ん。

STBY: うぅ~ん。

嵐の曲とか。

STBY: はいはいはいはい。

そこに、入れたい要素を全部入れてみる。

STBY: なるほど。

どうですか?
曲なんてね、分数なんて決まりなんかないンですよ。

STBY: そうですね。

うぅ~ん。
だから、長くなってイイと思いますし。

STBY: うぅ~ん。いろんな要素を?

いろんな要素を。
しかもメジャーな曲に入れてみる。

STBY: うぅ~ん。 

AKBの新曲に入れてみる。とかね。

STBY: 嵐さんの曲に入れてみる。

それで、ハマる物ってのは、だいたい何でもハマりますから。

STBY: はぁ~、なるほど。

たぶん。

STBY: ふぅ~ん。

要素って、だから、嵐の、例えばじゃあ、さっき言ってた「Troublemaker」
Dメロを新たに作ってみる、とかね。

STBY: あぁ~、自分流のアレンジで。

うぅ~ん。
それ楽しいですよ。

STBY: うんうん。

終わりとケツが見えてる訳ですから。
あっ、んふっ(笑)始まりとケツが見えてる訳ですから。
そっからの入り口と出口を、ちゃんとキレイに作れるのかって、コトで。

STBY: なるほど。なるほど。

うぅ~ん。
Dメロ作るの、すごく楽しいですよ。

STBY: ふぅ~ん。

僕、曲ン中で、1番作って楽しいの、Dメロです。

STBY: へぇ~。

デーメロですね。

STBY: デーメロで。

ダーメロです。

STBY: ダーメロで。

あすこ作ってンのが1番楽しいです。

STBY: 楽しいですか。

あそこ、1番最後なんで、僕は。
その、間奏から、の、入口と、サビに繋げる出口。

STBY: ふんふんふんふん。

を、作るのが、やっぱり、1番、僕は、好きかな。

STBY: うん。

そこを作りたいが為に、曲を作ってる。そう言っても過言ではない。

STBY: カッコいいっすね。

うん。

STBY: ぜひ。

Dメロですね。

STBY: ダーメロ。真似てみて下さい。

うぅ~ん。んっふふ(笑)真似るンじゃないよっ。作ってるンだよ。

STBY: あぁ~作ってるね。はい。

うん。要素いっぱい入れて。
まあ~まあ~まあ~まあ~、嵐のね、個人的なね、うん、質問、大募集していますので、ぜひとも【裏嵐】のコーナーまで送って来ていただきたいと思います。

STBY: はい。

それではここで1曲聞いていただきましょう~。
嵐さんで「果てない空」

♪果てない空/嵐♪

STBY この曲好きですか?

STBY: 大好きですね。

へぇ~~。
どこが?

STBY: あのね…

どこで、じゃっ、マックスになるのかって。

STBY: ♪はてないそらぁ~~♪

ぁ…、お送りした曲は、嵐さんの新曲でございますね。

STBY: はい。

えーー、「果てない空」でした。

はい、えーー、今週の大賞は、えーー『DEAR STORM』さんに、銭湯に行くって言うさん。
そしてペンネーム大賞は、『GANTZ球とったどー』さんに、人は人を呼ぶ人さん。

STBY: はい。

あげたいと思います。大事にして下さい。
そろそろ、お別れの時間なンですよ。

STBY: ねぇ~。

だっ、そろそろ、ホントにゆって欲しい!

STBY: 何をですか?

どこが好きなのか。

STBY: ♪はてないそらぁ~~♪の、サビ前です。

の、サビ前?

STBY: はい。

すいません…、サビ前って、ど、こ、でしたっけ?
ちょっと歌ってもらってイイですか?

STBY: いやっ、ちょっと…。あの…、聴きながら、じゃないと、ちょっと…。

ぐっふふふふふふ(笑)

STBY: あっははははは(笑)

ということで、お相手は嵐の二宮和也でしたぁ~、また来週!
by arashic-ageha | 2010-11-29 00:36 | bay storm