嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

bay storm 2010.10.24.

お宝音源ありましたね♪ ドラマ内ですけど(*^^)v
そんな些細なコトでご機嫌になる単純なヤツです。
水野ニノちゃん、誠治ニノちゃんを堪能できる10月。
どっぷり役者二宮に浸れる10月。幸せなりぃ~。

-------------------------------

合格です。

はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム、『主演ドラマ、フリ-ターのリピーターです』さんからいただきました。
えっ?えーっと。

「夜の『いいともSP』で、女の子のしぐさ…、好きなしぐさランキングで、二宮くんは、
 髪を結ぶ時にゴムをくわえるしぐさと、髪を横に流すしぐさでしたね。
 私は普段から両方やるので、聞いた瞬間『合格だ』って思っちゃいました。」と。
「ただ、くわえるのは不器用なので、流すのは暑いからで、あまり意識するものではないですよ。」と。
「二宮くんが、女の子の、話をすると、世の女性の美意識が上がるので、してください。」ですって。

STBY: はぁーいっ!

まっ、でも、美意識ってほどでもないですよね。

STBY: まあ~そうですよね。

美意識が上がるっていうほどでもないですけど。
僕が、『夜のいいとも』で。

STBY: はい。

なんか…、手押し相撲っていうのをやったンですよ。

STBY: はい。

あの、最終的にじゃんけんで勝ったンですけど。

STBY: はい。

あれ、終わってからも、激烈に背中が痛くて。

STBY: ふっ(笑)

背中と腕と、あと、なん…、手の押すトコ、もっ、いまだに痛いンですよ。

STBY: あらまっ。

やっぱ、人間本気で、こう~押すじゃないスか?
で、力抜いてる方はイイんすけど、こう~守りだけじゃどうにも勝てませんので。
まあ~真剣にこっちも押すじゃないですか。
人間、本気で腕とか動かすと、超痛くなるンだなって言うのを、やっぱね、ちょっと痛感しましたよ。

STBY: なるほど。

最近、本気で動かしたコトあります?

STBY: 体を?

うん。

STBY: いやぁ~~、あんまりないですねぇ~。

ないでしょっ。

STBY: 全身を使ってての、ないですねぇ~。

でも、筋肉ないからさぁ~、だから、コンサートとかやって。

STBY: はい。

本気で手ぇ~振ると、次の日とか、もう~筋肉痛になってンだよね。

STBY: んっふっふふふ(笑)普段使わない筋肉を。

うん。

STBY: 使う訳ですね。

Oh Yeah!とか、やってると、次の日、めちゃめちゃ肩痛いンだよね。

STBY: んっふふふふ(笑)

んっふっふふふ(笑)
それぐらい筋肉ないヤツが…。

STBY: はい。

本気で押しまくってたンで、まあーーっ!痛い、手が。腕が。

STBY: 腕が痛い。

そっ、背中が。
すっ…、力強かったしな。
でも、あれね、やっぱり、ちっちゃい方が有利なンでしょうねっ。

STBY: ああぁ~~。

背がおっきい人より。
なんか、わたし、そんな感じがしましたよ、やってて。

STBY: なるほどね。

うん。
やっぱ、おっきい人って、ドーッンって後ろへ来ると、ドーッンって倒れちゃうンだろうなぁ~って思って。
でも、まあね、あれも優勝しましたしねぇ~。
ドラマも始まってますしね。

STBY: はい。

ちなみに好きですか?

STBY: ドラマですか?

いやっ、ドラマじゃないですね。髪に…。

STBY: ああぁ~髪に。いやっ、好きですね。

どういうしぐさが好きなンですか?ちなみに。

STBY: いやっ、僕も同じです。髪の毛、こう~やっぱいじるのが。

んっふふ(笑)

STBY: こう~、なんか、こう~。

僕、髪の毛いじるのが好きじゃなくて。

STBY: はい。

輪ゴムを口に…。

STBY: ですよね。

うん。

STBY: 輪ゴムを口に…。

噛んでるって言うのが、イイですよね。

STBY:  ああぁ~なるほど。僕、なんか、こう~、ポニーテイルにする時が好きですね。なんか、こう~。

ポニーテイルが好きなンだ、じゃあ。

STBY: まあ~、嫌いじゃないですけど。

へぇ~~。

STBY: まあ~イイじゃないですか。

やっぱ、イイんだなっ、そういうの。
まあ~、男の子には、ないしぐさですからね。

STBY: そうです。

なかなかね。
 
STBY: そうです。

まあ~まあ~、このように、まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと思います。 
それでは、KAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐さんの新曲ですね。「果てない空」

♪果てない空/嵐♪





なんか言いたいコトありますか?「果てない空」に関して。

STBY: いやぁ~~、あの~~、まっ「Dear Snow」もイイんですけど。

うん。

STBY: この曲も、僕、ヒジョーに好きで、なンだろうなぁ~、ベスト3!!ベスト3です。

Dear Snow、果てない空。

STBY: Dear Snow、果てない空、Everything

あっ!なんか、それ聞くと、Everythingだけ、んふふ(笑)すごい価値な、感じが、すごいしますけど。

STBY: しますぅ?

あっ、はい。
あっ、そうなンですね。

STBY: はぁーい。

あれっ?Step and Goは消えたンすね。

STBY: ちょっと、今、あの~、今の僕の心境ではぁ~、その~ベスト3ですね。

ああぁ~、なるほどね。
なんか、静か系なンすね、今ね。

STBY: そうですね。なんか、こう~、歌いあげてる感が…。

イイんだ。

STBY: 非常に、イイですね。

これ、いつ出ンだっけ?

STBY: 11月10日に。

11月10日に。

STBY: はい。イイ曲ですねぇ~、ホントに。もう~。

ドラマのね。

STBY: そうですよ「フリーター、家を買う」の。

主題歌ですンで。なってますンで。

STBY: はい。

もっ、聞いてる人も居ると思いますけども。
11月の?10日に。

STBY: 10日に。はい。

えー、発売する、嵐さんの新曲「果てない空」でした。

さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナーをお届けしましょう。

STBYコール:どっ、うっ、かっ、おんっ、びんっ、にっ!(BGM:T.A.B.O.O./櫻井翔)

もっ、全然リアクションしなくなりましたねぇ~。

STBY: ふっ(笑)

えっ!?

STBY: いやいや、そんなコトないですよぉ~。

ペンネーム『カラオケでは嵐さんしか歌わない男子』さんからいただきましたよ。えーーーっと?

「僕は、最近、学園祭で嵐さんの『MONSTER』を踊るコトになり…」んふっ(笑)大変だな、それ。
「毎日練習してるんですが、パートが潤くんのパートで、
 序盤にある、女豹みたいなダイナミックな振りが上手く出来ません。
 いつも、深夜の時間に…、時間がある時練習してるんですが、
 僕の部屋の下に、おじいちゃんおばあちゃんが住んでいて、ドタバタうるさいと怒られてしまいました。
 でも『嵐の曲を踊ってるんだよ』と言ったら許してくれました。」だって。

STBY: へぇ~~。

すごいな、それもで。

「おじいちゃん、おばあちゃん、ゴメンね。
 学園祭が終わったら、静かにします。」と。

STBY: うぅ~ん。

踊ったコトがあるならまだしも、踊ったコトがない人がMONSTER踊るって、まっ、鬼ほど大変ですよね。

STBY: たぁーーいへんだと思いますねぇ~。

だって、歳は違えど、STBYが。

STBY: はい。

MONSTER踊るみたいなコトでしょっ?

STBY: そういうコトですよ。

大変だよなぁ~~。

STBY: 踊り慣れてないと大変ですよ。

大変だよ。だって、オレも大変だもん、MONSTERやってンの。

STBY: んっふふ(笑)みんな大変だ。んっふっふふふ(笑)

大変ですよ。

STBY: ねぇ~。

でもねぇ~、青春だよなっ!なんか。

STBY: うぅ~ん、イイですねぇ~、なんか。

オレも、中学校の文化祭とかで、先輩がV6の「TAKE ME HIGHER」踊ってたもん、そういえば。

STBY: へぇ~~。結構、上手く、踊れてました?

上手く踊れてたんじゃないかなぁ~。
結構、でも、大人数で踊ってましたよ、そン時。

STBY: へぇ~~。

なんか、お前も踊れよみたいな空気になりましたけど、僕は、それは一切無視しました。

STBY: んっはっははは(笑)

んっふふふふ(笑)

STBY: そうですねっ。

さっ、続いて、ペンネーム『一年中花粉症』さんからいただきました。

「先日、玉木宏さんのラジオを聞いていた時、ちょうど大奥スペシャルだったのですが、
 その時に、ニノにおどってもらったと言ってました。
 私は、玉木さん…、その時玉木さんを疑ってしまいました。
 まさかニノが!?と、思わずつづやいてしまいました。」と。
「二宮さん、ゴメンなさい。」と。

STBY: うん。  

そうなンす、玉木くんと。

STBY: 御馳走されたと。

そン時は、まっ、いっぱい居たンすよ。
メイクさんと、あとーー、結髪さんと、髪の毛やる人ね、髪結いさんと。

STBY: はい。

あとぉーーぉーーーっ、誰が居たっけな?
あと、玉木くんでしょっ、オレでしょっ、あっ、真希ちゃんも、なんか、暇だったらおいでよって話しになって。
8人?ぐらいで飯食いに行って。
で、まあ~、誘った手前さぁ~、お前が払えよってなるじゃん。

STBY: はい。

まあ~、みんながそう思わずしても。

STBY: まあ~、空気…、空気がね。

うん。
だって、お前が誘って、えっ?で割り勘?みたいになっちゃたら、なんか、みんなも、食べてておいしくないだろうなって。ねっ。

STBY: なるほど。

そン時は、僕、が、出した、って話しですよね。

STBY: そんな珍しくはないですよね。

まあ~、珍しくはないですけど。
でも、まあ~、僕はね、まあ~、そのぉ~、パブリックイメージとしては、ケチって言うイメージがあるのかなっ。

STBY:  あっははは(笑)

うん。
まあ、まあ、別にイイんだよっ。

STBY: まあ~まあ~人ぞれぞれ。捉え方ですから。

そうそうそう。
本人は、別におごっててもさ、まあ~、みんながそういう風に思ってくれた方が、うん。

STBY: ああぁ~なるほど。

イイのかなって。

STBY: あぁ~はいはい。

うん。
別に、まあ~、おごってはいるかもしれないけども。

STBY: うぅ~ん。

別に、そういうコトをね、自分から言うコトでもないですから。

STBY: まあ~、そういうコトですよね。

そうそうそう。
まあ~だって、そこはね、タマキングがいうやってゆってくれたってコトで。

STBY: ねっ。

うぅ~ん。
こないだも、『いいとも』で会いましたよ、そういえば。

STBY: ああ~そっか、そっか、そうですよね。

手押し相撲やりましたよ。

STBY: んっふふふ(笑)

玉木くん本気だった…、めっちゃ痛かった。

STBY: んっふふふふふ(笑)

強いだから、あの人。
ペンネーム『フリーター、犬を飼う』さんからいただきました。

「先日、最後…、高校最後の文化祭があった。」とさ。えーー。
「その前日…、その前夜祭の企画で、『クラス対向のクイズ大会』が、あった。」んだって。
「その時、イントロで『a Day in Our Life』が流れました。
 でも、その曲が主題歌だったドラマを答えなければいけなかったのに、
 私はびっくりしたのと、嵐ファンだったとあまり公言していないのに、
 クラスのみんなが一斉に私の方を見た事もあって、頭が真っ白になり、結局答えられなかったでした。」だって。
「1組の皆さんゴメンなさい。そして翔さんゴメンなさい。」だって。

STBY: ほお~。

へぇ~~。

あっ、「STBY、答えは?」って書いてありますよ。

STBY: んっふふ(笑)答えは…。

ドラマを答えなきゃいけないンだって。

STBY: 木更津キャッツアイですよ。櫻井翔くんが出てます。

木更津キャッツアイ。

STBY: はい。 の、主題歌ですよね。

そうですよね。

STBY: はい。

どうなンすか?あれ?
500円でしたっけ?

STBY: まっ、500円シングルでしたね、あれはね。

500円シングルとか、懐かしいぃ~ですね。

STBY: ワンコインシングル的な。

あれはぁ~~、あれでしたっけ?
あの…、なんか、足がビヨーーンって伸びてるヤツでしたっけ?怪物くんみたいに。
んふっ(笑)怪物くん、手でしたっけ?

STBY: 怪物くんは手でしたけど。なんか、足が、モニョーって出て。

なんか、ビヨーーンって伸びてるヤツじゃ?

STBY: そう。

なんか、そんな感じだったよね。

STBY: そうですね。

あれかぁ~。
あぁ~でい…。

STBY: ねぇ~。

a Day in Our Life…。

STBY: ねぇ~、でもねぇ~、うれしいですねぇ~、こうやってねぇ~。こう~、学校のねぇ~、行事に、色々、嵐さんの曲を…。あれっ?

(a Day~のイントロ流れる)
ああぁ~~。

STBY: あっはっはは(笑)

あぁ~確かに、これじゃあ~わかンないなぁ~。
でも、CDとまた違うンですよね。コンサートでやってるパターンって。

STBY: ちょっ違いますね。

なんかね。
懐かしいぃ~なぁ~。
あれ、ベストアルバムに、a Day in Our Lifeって入ってます?

STBY: 去年出たヤツですか?

うん。

STBY: 去年出たヤツ…、あの、入ってますよ。

あっ、ホント!?

STBY: あの、全…、あの~シングルですから。

あっ、ホントだっ。

STBY: 入ってますよ。デビュー曲から。

あっ…、全然違うンだねっ。

STBY: はい。

なるほどね。
まあ~、そういうの、まあ~、一斉にね、注目されるとね。
だから、クイズ番組とか見ててさ、なんで答えらンねぇ~だよとか思うンだけど。
意外に、そこの場に立ってみると、答えらンなかったりするンだよね。

STBY: そうです。

そっか。そういう状況になっちゃったンだ。
まあ~、今日はここまででございますけども。
この【どうか穏便に】のコーナーでは、皆さんのゴメンなさいエピソードを募集していますので、ぜひとも、皆さん、正直に、告白していただきたいと、いう風に思います。
それではここで1曲聞いていただきましょう~。
flumpoolさんで「君に届け」

♪君に届け/flumpool♪

いやぁ~~イイですね。青春って感じがするなっ。

STBY: ねっ。

うぅ~ん。
このflumpoolさんイイですねっ。

STBY: いやっ、あの…。

あの、パワーバランスが、すごいいいバンドだと思います、ここは。

STBY: ほお~。

こういう曲…、が出来るバンドって、なかなか、居なくないですかぁ~?
カッコいい、その、音がイイとかが、声がイイとか、色々理由はあるにせよ。
こういう曲が出来る、バランスを持ってるバンドさんってのは、すごくイイですよね。

STBY: うん。

ちなみに、これ、映画、多部ちゃんが出てる映画なンすけど、三浦くんと。

STBY: はい。

三浦春馬くんだよね。

STBY:  そうそうそう。

そこの、プロデューサー、「君に届け」のプロデューサーと、「GANTZ」のプロデューサー同じ人なンすよ。

STBY: へぇ~~~。あっ、そうなンすか。

だっ、プロデューサーってすごいよね。

STBY: すごいですねぇ~。

全然、違う…。

STBY: うぅ~~ん。

作品を、そうやって、プロデュースしてく訳じゃん。

STBY: ねっ。

でも、GANTZの後半戦、もっ「君に届け」のコトしかやってなかったンですけど。
すげぇ~楽しそうでした。

STBY: んふっ(笑)そっちもそっちで楽しい、と。

なんか、もう~こっち、半年ぐらい…、んっふっふふふ(笑)

STBY: んっふふふ(笑)

血だらけだったンで。

STBY: あっはっはっはは(笑)

んっふふふ(笑)なんか…。

STBY: ちょっと新鮮だったンですね。

そっ。
なんか「君に届け」に行くってなった時、ちょっとすごい楽しそうでした。

STBY: なるほどね。

うん。
1人で解放されてた感が。

STBY: んっふふふ(笑)

でも、それも、ちょうど10月の頭ぐらいだったかな?公開したのが。「君に届け」も。
いい成績残してたでしょうし。
歌もイイですね。

STBY: ねっ。

うん。イイ曲。青春だなっ。

STBY: はい。

お送りした曲は、flumpoolさんの「君に届け」でした。

さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm、続いてはこちらのコーナー。

【裏嵐】

はい、まず、この人、ペンネーム『タローカー、この辺で見タローカー』さんからいただきました。

「先日の…」えーー「先日放送の『夜の笑っていいとも』」
「ニノちゃん、優勝カッコ良かったです。」と。
「ホントに手押し相撲も強くて、じゃんけんも強くて、すごかったです。」と。
「ところで、番組内で川柳を披露されてましたが、川柳と言えばSTBYですよね。」んふっ(笑)

STBY: はい。ええ。

「ぜひ、STBYが、恥ずかしかった事を川柳、で、よろしくお願いします。」と。

STBY: あらまっ。

ちなみに、僕は、コンサートで、チャック全開は恥ずかしかったって、言う…。

STBY: はい。

川柳を出したンですけど。
じゃあ、お願いしてイイですか、STBY。川柳を。

STBY: 恥ずかしかったコト。

はい。

STBY: 行きます。

はい。

STBY: 電車に乗る時。

はい。

STBY: 頭をぶつけて。

はい。

STBY: いてててて。

あの…、はい。ありがとぉ~ざいまぁ~す。

STBY: はい。

じゃっ、続いてまいりますぅ~。

STBY: あっ、こちらですねっ。

はい。

STBY: じゃっ、あの~お願いしまぁ~す。

あの、今日、アソちゃん居ないンで。数える人居ないンで。すいません。

STBY: あっ、ゴメンなさい。そうですね。

いやいや、イイんです。イイんです。ゴメンなさい。
なんか、僕も上手く拾えてなくて。

STBY: ああ~、そうですね。大丈夫です、大丈夫です。

書こうかなぁ~って思ったンだけど。

STBY: ええ。なんか…。

まあ~、流そうって止めました。

STBY: うん、そうですね。はい。

ペンネーム『キンモクセイが香るこの時期が大好き』だと。

「アルバム、ミリオン達成おめでとうございます。」

STBY: ありがとぉーざいますっ!

そう。それ大事だよっ。

STBY: はい。

「嵐JETを目の前で見ていてどうでしたか?」と。
「機内を検索してみて、いかがでしたか?」と。
「ぜひ、感想を聞かせて下さい。」と。

STBY: おおっ!

嵐JETって言うのが、

STBY: はいはい。

まっ、あれ、デカ…、デカルキって言うのは、あれは専門用語なンですか?

STBY: そうですねっ。

そっか。じゃっ、何て言うの?
嵐の顔が…。

STBY: えーーー…

ブリントされてる的な。

STBY: まあ~、そうそうそう。 

コトでイイんでしょうねっ。

STBY: そうです。そうです。そうそう。

あの、くっ付いてる…。

STBY: はい。

あの…、トリプル7ですよね。
トリプル7って、ファーストクラスがあるって知ってました?ファーストシートか。

STBY: ファーストシート。

ファーストシートあるンですよ、国内線で。

STBY: ねぇ~。ビックリしました。

ねっ。
しかも、結構な数でしたよね。ファーストシート。

STBY: ねっ。結構ありましたよ。

結構あったよねっ。
ファーストシートがあって、クラスJがあって、そいでスタンダードな席が。

STBY: はい。

あるンですけど。

STBY: ええ、ええ。

嵐JET、乗ってました?

STBY: 乗ってました。

オレと一緒に乗ってた?

STBY: はい。

あっ、乗ってたか。

STBY: 中は、まあ~、通常の、

通常でしたよね?

STBY: はい。

だから、それが、まあ~、ふつうのお客さんでも、まっ、乗れる、的なコトですよね。

STBY: そうです。

でも、どこ座ってもイイって言われたンですよ。

STBY: んっふふふ(笑)迷いますよね?

迷うよねっ。
ファーストシートに乗ろうかなっと思ったンすけど。
ちょうど目の前に、キャビンアテンダン…、キャビンアテン…。

STBY: そうですね。ダント?アテンダント。まっ、CAですか?

さんが。

STBY: そうですね。

乗る席あるじゃないですか?
あれ、見つけたンですよ。
で、どこに座ってもイイって言うから。

STBY: んっふふふふ(笑)

あれに座ってみたンですよ。
で、写真とかもすげぇ~撮って。

STBY: んっふふふふ(笑)

リーダーと、それでずっと座ってたら。
その…、CAさんが、その、受話器みたいの貸してくれて。

STBY: ああ~、あの、機内放送用の、あれですね。

そうそう。
あれで、オレ…。

STBY: 喋りましたね。

嵐のA・RA・SHI歌ったの知ってる?

STBY: 知ってますよ。

ホント?

STBY: はい。ビックリしました。あっひゃっひゃっひゃ(笑)

そんなコト、ずーっとやってましたね。

STBY: ねぇ~~。

まだオープンしてない所でやったじゃないですか。

STBY: そうです。そうです。

だから、エンジンが、あの、入れられンなかったじゃないですか。

STBY: そうです。

だから、なんか、写真も撮ってイイですよってゆってくれて、機内で。

STBY: そうですね。

そうそうそう。

STBY: 写真もね、撮らしていただきました。

そう。写真も撮ったりたりとかもしてぇ~。ちょっと、すごい楽しかったですよね。

STBY: ねっ。

あれねぇ~。

STBY: はい。

まっ、だから、あン時、嵐ってホントにすごいンだなぁ~って思いましたよ、オレ。

STBY: ねぇ~。

単純に。

STBY: おっきかったですねぇ~。

うぅ~ん、おっきかった。

STBY: 下から見上げるコトってまずないですからね、飛行機って、あんまり。

だっ、滑走路に降りるコトがないじゃない。

STBY: そうです。そうです。そう。

もっ、そもそも。
オレ、あン時に、嵐ってすごいだなって、オレ、ちょっと思ったよ。
ペンネーム『裕之進様に恋をした』さんからいただきましたよ。

STBY: はい。

「『大奥』大ヒットおめでとうございます。」と。
「私は3日に友達と…」

初日だねっ。あっ、初日じゃないね。2日後か。10月1日だもんね。あれ、大奥ねっ。

STBY: そうです。そうです。

「3日に友達と2人で観に行った」と。
「ホントにおもしろかった」と。
「最初っから、ず-っと涙を流していて、ホント…、」んふっ(笑)最初っからずっと流しちゃったの?すごいな。
「ホントに、いい映画に出会いました。
 それに、私の周りでも大好評で、嵐のファンじゃない子も観に行ってくれました。」と。
「『すごい面白かったよ』とメールが届き、すごくうれしくなりました。
 ニノ、メンバーから、何か映画について言われましたか?」と。
「また、STBY見ましたか?ぜひ、大奥で一句お願いします。」んっふふ(笑)

STBY:  あっひゃっひゃっひゃ(笑)

というコトなンですけども。

STBY: なるほどねぇ~。メンバーから何かありましたか?

メンバーは、まあ~、みんな、丁髷が似合ってたよ、って言うのを…。

STBY: そう~ですねぇ~。

まあ~まあ~感想とか、あんま言わないグループですので。

STBY: うん。

まっ、見たよぉ~、面白かったよぉ~、みたいなコトだと思うンですけど。
どうでしたか?STBY?

STBY: わたくし?

すいません。はい。

STBY: あのですねぇ~。

はい。

STBY: 僕は、あの~、映画館でどうしても見たいんですよ。

はいはい。

STBY: 見ます。

あっ、まだ見てないンですか?

STBY: まだ見てないです。

ああ~じゃっ…。

STBY: ちょっと時間を見つけて…、

もっ見ないですねぇ~。

STBY: 絶対見ます。

じゃっ、その、絶対見るっていう意気込みを、川柳でお願いします。

STBY: 絶対見るという意気込み?

はい。だって、感想を川柳でって言われてンのに、見ていない訳ですから。

STBY: わかりました。行きます。大奥は、絶対、映画館でみるべし。いかがですか?

・・・・・・

STBY: 大奥を…、あれっ?大奥…、

それでは、ここで1曲聞いていただきましょう~。

STBY: あれっ?

嵐さんで「Dear Snow」

♪Dear Snow/嵐♪

お送りした曲は、大奥の主題歌ですね。

STBY: はい。

なっております。
嵐さんの「Dear Snow」でした。

さてっ、今日のの大賞は、えーーー、とーーー、『キンモクセイが香るこの時期が大好き』さんに、えーー、おっ!ついに、出てきましたね。

STBY: はい。おっ、出ましたね。

銭湯に行くって言うさん…。

STBY: おお~~。

ちがっ、大賞の賞、間違えちゃった。

STBY: んっふふふ(笑)

を、あげたいと思います。

STBY: はい。

そして、ペンネーム大賞は『タローカー、この辺で見タローカー』という方に、タローカーを。

STBY: おおっ!

第一号ですよ、タローカーの。

STBY: ねぇ~。うれしいぃ~ですねぇ~。

えー、これを、えー、送りますので。
まっ、タローカーに関しては、すぐ、捨てちゃってさぁ~~い。

STBY: はぁ~い。

はいっ、ということで、それぞれね、レギュラーコーナーへのメールもお待ちしております。
え--、パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BayFMの公式ページにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいと思います。

なんか…、もう終わっちゃいますけど…。

STBY: あっ、あります。あります。ちょっと、こないだね、レアグッズを、ちょっと、準備します、と。

はい。

STBY: 今回はイイですよぉ~。ちょっとこんな物を。あの、まっ、写真ですよね。フォトエッセイ的な。

はい。

STBY: はい。これをちょっと。これは、たぶんですねぇ~、見れば、たぶん海が好きになるという。

クスン(鼻をススってます)じゃっ、最後に、STBYからの…。

STBY: はい。

一句が。

STBY: えっ!?

書かれてるって、コトで、イイんですね。

STBY: 一句は、まあ~、書いて…、ない、です…、

じゃっ、ココに。

STBY: えっ!?

はい。じゃあ、STBYに、一句書きましょう~。

STBY: 一句ですか!?

はい。

STBY: イイんですか!?

ダイジョブですよ。

STBY: ココに。

はい。

STBY: はい。一句?

一句。

STBY: はい。

はい。
というコトで、えーー、これは、ぜひね、もらった方が、レアグッズですもんね。

STBY: そうですね。

貰った方が、確かめていただきたいな、と、思います。

STBY: はい。

また、来週ね、えーー、聞いていただけたらな、と、いうコトで、ございます。
というコトで、お相手は嵐の二宮和也でしたぁ~。また来週。 
by arashic-ageha | 2010-10-25 01:25 | bay storm