嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
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bay storm 2010.5.30.

追記:コメント欄にて間違いを教えていただきましたので訂正します。教えていただきありがとうございます。
電髪(でんぱつ)→ 辮髪(べんぱつ)
  
   2003年11月のベイストでも、この話でてたので訂正します。
   今は時間がないので、後ほど。
 
-----------------------------
T字

はい、こんばんは。嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『ニノのラジオを聞いて、部活で先輩と大盛り上がり』さんです。
これ、すごくない?

STBY: ねえ~。

何部なンだろうね?

STBY: 何部なンですかね?

部活で先輩と大盛り上がり、ラジオ聞きながら…。
ラジオ部とかなンすかね?

STBY: あぁ~放送部とかね。

あっ!放送部ね。

STBY: あぁ~そうかも。

ねえ~、すごいね、この人。あっ…。

「以前、ラジオで話していましたが、コンサートグッズは、メンバーの案で出来ていて、
 ニノは、T字のカミソリを提案したら『アイドルらしくない』と。
 それでもニノは、T字のデザインはいいと思うと話していたので、
 私も、部活の先輩と作って欲しいと大盛り上がりでした。
 ニノは、今でも、T字のデザインを提案してますか?」だって。

どうですか?カミソリ?

STBY: んふっ(笑)T字カミソリ…。

メンバーが、こう~、Tになってるンですよ。

STBY: あぁ~なるほど。で、こう~、カミソリ…。

そうです。

STBY: まっ、ちょっと危ない…。

んっふっふふふふ(笑)

STBY: ねっ。カミソリはねっ。

じゃっ、なんか、斬新なコンサートグッズってないンすかね?

STBY: 竹トンボ。

おおっ。

STBY: Tで、ちょっと、ココ、こう~なってるの…、メンバーが、こう~、こうやったら、んっふふ(笑)ピュゥーーって飛んでく、みたいな。これっマズい、マズい。

んっふっふふふふ(笑)

STBY: んっふふふふ(笑)

マズい、マズい。ヒィ~(笑)でも、ホントに思ったンでしょうねっ。

STBY: ちょっと思いましたね。

ねぇ~。
竹トンボ。
他には?

STBY: 他に…。けん玉。

おおっ!
けん玉はどうなってンすか?

STBY: けん玉はぁ~…、玉がメンバーの顔…。

んっふふふ(笑)

STBY: 体が…、んっははは(笑)体が、この、なんか、持つところ。

で、入ったら?

STBY: 入ったら、あの…、100点、みたいな。

100点じゃっないっ、メンバーになるとかでしょっ?そこは。

STBY: メンバーになる。

あぁぁ~~。なるほど。斬新ですね。
それ大体おいくらぐらいで?

STBY: まっ、300円ぐらいで。

ヤスッ!!そーんな安いの?うちわより安いやん。

STBY: あっ、安…、あっ、そうか、安いか、確かに。

難しいね。
すぅ~、でも、コンサートグッズって、いっつも悩むから、もう~早めに考えとこうよ。

STBY: そうしましょう。

うん。
あっ、そっかぁ~、なんか斬新なのないかなぁ~。

STBY: 竹トンボ。

竹トンボ押しますねぇ~。

STBY: ね。

竹トンボって、じゃっ、どこに顔あるンすか?

STBY: 顔作りましょう。

んっふっふふふ(笑)あれ、作って大丈夫なバランスなのかな?
いやっ、竹トンボ難しいな。

STBY: 難しいな。

なんか、考えたいよなぁ~。

STBY: そうですね。

まあまあまあ、オープニングでね、僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集していますので、詳しいエピソード付きで送っていただきたいと、いう風に思います。
それでは、KAZUNARI NINOMIYAのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
モンキーマジックで、「サクラ」

♪SAKURA/MONKEY MAJIK♪

僕、ずーっと聞いてるンです、これ。

STBY: イイ曲ですね、これも。

うーん。

STBY: ね。

やっぱ時期モンですから。

STBY: 時期モノ!?

そうです、そうです。季節モノってあるじゃないですか。
何だろ?
クリスマスになると、クリスマスソングが来るように。

STBY: はい。

もう桜の季節ですから。

STBY: さ…くら…。の、キ、セ、ツ…、ですか?

はい。

STBY: ええっ!?

ココじゃないとなると、ドコなンすか?桜の季節って。

STBY: そぉ~ですよねっ。

満開ですからね、今。

STBY: 満開…?

はい。

STBY: 心の中だけの…?

えっ?
んっふっふふふふ(笑)

STBY: んっふふふふふ(笑)えっ!?心の中では満開?

心の中では、もっ、いつでも満開ですよ。

STBY: あっ、いつでも満開。

それは。

STBY: 今、聞いてるわけですね。

そっ、今、聞いてンすよね。ずーっと。家でも聞いてますね。

STBY: ほお~。

あの~、あれと、一緒に聞いてます。モンキーマジックさんの…。

STBY: あぁ~、はい。「SAKURA」?

「アイシテル」

STBY: アイシテル…?

って、言う曲、なんか…、あの、ドラマの、主題歌だったヤツ…。

STBY: はい、はいはい。

あれ、ずーっと聞いてますよ、もう~ホント。

STBY: へぇ~~。

最近。

STBY: お気に入りなわけですね。

そうなンすね。時期モンなんで。

STBY: んふっ(笑)時期モノなので…。

えーー、お送りした曲は、MONKEY MAJIKさんの、「SAKURA」でした。





さてっ、えー、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm。
続いては、こちらのコーナーをお届けしましょう。

(BGM♪W/M♪松本潤)
STBYコール【どうかっ、穏便にっ】

どーーーンだけっ、腹減ってンすか?ホントに。

STBY: すいません。ホントにお腹鳴ってますね。おかしいなぁ~、今日。

ホンットにおかしいですね。

STBY: ホントに。

えーっと、まずペンネーム『ラッキーピンキー』さんからいただきました。

「先日、わたしは大変な事をしてしまったんです。」えーーー。
「友達の告白に同行したのですが、友達の好きな子ではなく、違う男子を呼んでしまったんです。
 私も友達もパニックで、男子は状況が読めず、そのまま逃亡してしまいました。
 後日、誤解は溶けたのですが、本当に申し訳ない事してしまいました。
 ホントにゴメンなさい。」だって。

そんな似てたンすかね?

STBY: ねぇ~。男の子、かわい…かわいそお~ですね。

かわいそ。

STBY: ねぇ~。

男子って、別に好きな子じゃなくても、好きって言われると、その子がカワイク見えたりしません?

STBY: あっ、ありますね。

たぶん、そういう生き物じゃないですか。

STBY: うん。

男子って。
だっ、この子、すげぇ~かわいそうですよね。

STBY: ねっ。結構…。

別に、その、好きだとは言わなかった、にせよ、あっ、でも14歳じゃわかンねぇ~かっ。
状況読めず…。

STBY: いやぁ~、でも、何…、何…、何だろう?みたいな。ねっ、ドキドキ感が?

何て言うンすかね?

STBY: えっ?何だろう?

ちょっと、放課後、どこそこ来てよ、って言われンのかな?

STBY: たぶん、そうじゃないですか?

それだけじゃ、でも、行く?
オレ、それだけじゃ行かないと思う。家でゲームするわ。

STBY: そうですか?僕、行きますね、すぐ。

マジ!?

STBY: はい。な…、な、なんだろう?みたいな。こう~なんか、いい方に、いい方に考えちゃいますね。

あぁ~そう。

STBY: はい。

なんで、なんで、そんな、命令されンの!?って思っちゃう、オレ。

STBY: ああぁ~、なるほど。

おまえ、の、用で、って言う風に、オレは思っちゃうタイプなンすよ。

STBY: じゃっ、今、すぐ、この場で言ってくれ、と。

そう。

STBY: 誘われた瞬間に言ってくれ、と。

誘うくらいだったらね。

STBY: 用…、用件を。

だっ、放課後、ね? 
どっか来てよって言われて…。

STBY: うん。

行くぅ~?

STBY: 行きますよ。

それ、何?ゆってよ、今、ってなっちゃうンだけど、オレ。
まっ、そこは、やっぱり緊張してンのか。
そこで、シュミレーションしてンだもんなっ。

STBY: そうです。そうです。そうです。

女子は。
大変だよなぁ~、そういうのも。
まっ、続いてペンネーム『5人で嵐じゃろがっ』さんからいただきました。

「先日、いつものように、帰宅するために電車に乗っていたら、前の席の…」
「前の席に明らかに、55歳前後のスーツを着たおじさんが乗っていたんですが、
 パッと見ると、そのおじさんの携帯には、嵐の5×10東京ドームのストラップが付いてたんです。 
 びっくりして、思わずガン見してしまいました。
 まさか、おじさんのポケットから、5×10ストラップが付いた携帯が出て来るなんて、
 思ってもみなかったので、ずーっと見ちゃってゴメンなさい。
 嵐さんは、若い子だけじゃなく、
 ロウニャクナンニョ(老若男女)問わず…」

すごくない?

STBY: ねっ。言えた。

うん。

「愛されてんだなぁ~って、改めて感じました。
 私も、札幌ドームのチャームを付けていたので、嵐ファンだと気づいてくれたらうれしいです。」と。

はぁ~~。

STBY: はぁ~~。ありがたいですね。

ありがたいですなっ。
やっぱストラップって、出るンですなっ。

STBY: ねぇ~。

ストラップかぁ~。

STBY: んふっ(笑)T字の?

いやっ、なんか、僕…、やっぱ、基本、なんか僕、Tなンですよ。

STBY: あっははは(笑)

考える基本が。

STBY: Tですか。

Tで、なんか、今、出来ないかなって、考えちゃいました。
すごいな。
でも、この子もすごい。55歳前後って、すごくないですか?

STBY: ねぇ~。すぅ~ごい。

55歳前後ってドコですかね?
3から、7ぐらいですか?
いやっ、そんなの、もう~、50代後半になっちゃうもんね。

STBY: なんだろう?5×10にひっかけたのかな?

はい?

STBY: あぁ…、いやっ、なんでもないです。

いやっ、説明していただいて。

STBY: いやっ、間違えました。

間違えたンですね。

STBY: はい、間違えました。

あっ、わかりました。

STBY: はい。

不思議だよなぁ~。
続いて、ペンネーム『身長が成長中』さんからいただきました。

「私は、いつも、宿題をちゃんと出さないのですが、その日は、先生に、提出期限を延ばしてもらったんです。
 でも、結局、ほぼ答えを丸写ししてしまったんですが、先生に『がんばったね』と言われたんです。」と。
「その時、私は、罪悪感いっぱいになりました。先生、ゴメンなさい。」

STBY: うん。

こうやって大人になって行くンでしょうなっ。

STBY: そうですね。まっ、反省してるだけでも偉いと思います。
 
ズルしちゃいけねぇ~って。
ズルしたコトあります?

STBY: ズルした事…。いやぁ~、そりゃぁ~、人間ですからね。

何しました?

STBY: いやぁ~、何したかなぁ~?なんかあります?

あります。いっぱい。

STBY: いっぱいあります?

いっぱいあります。

STBY: あっ、ゲームとかは、なんか、こう~、人から聞いたりとかして、自力じゃなく…。

自力じゃなく…。

STBY: クリアしていくとか…。それも、ズルって言えるンですかね?

まっ、ズル…、ズルとまでは、行かない…。

STBY: ズルとまでは言わない。

僕、あの、小学校ン時に、うん、楕円形の、公園があって。
あの、マラソンコースみたいになってンすよ。
この楕円形のね。

STBY: あっ、はいはい。

1周600メートルぐらいの。

STBY: はい。

で、いつも、マラソン大会ってそこでやってたンですよ。
で、そこの、楕円形の、ちょうど真ん中に、道があるンすよ、1本。

STBY: はいはい。・・・・んっふっふふふ(笑)

んっふっふふふ(笑)
そぉーーーンな、ハンバーグに見えました?

STBY: あひゃひゃひゃ(笑)あっはっははは(笑)

この楕円形が。

STBY: そうですね、ハンバーグに見えましたね、ゴメンなさい。

どぉーーーンだけ腹空かしてンすか。

STBY: んっふふ(笑)お腹空きましたね。

それの、んふっ(笑)上から見て。

STBY: はい。

まあま、上から見てってのも、変だけど。
左ッ側が、全部2面の野球場なンですよ。

STBY: はいはいはいはい。

ねっ。

STBY: 随分おっきいですねぇ~。

そう。で、こっちが芝生なンすよ、全部。

STBY: はい。

で、ここグルグル回るンすけど、オレ、いっつも、真ん中の道、走って…。

STBY: あっ、渡っちゃったって事ですね。ズルと言うか、まあぁ~。

順位、かさましてましたね。

STBY: んっふっふふふふ(笑)

もう~なんか、到底…、当時の小学生じゃ、叩き出せないタイムとかを。

STBY: んっふふふふふ(笑)とんでもないタイムを。

叩きだしてましたね。

STBY: あぁぁ~、まあまあ、でも、それは、かわいいズルだからイイじゃないですか。

だからねぇ~、マラソンとか苦手だったンだろうね、オレ。
なんか、長いコト苦手なのよ。

STBY: あぁ~確かにね。

マラソン選手とか、だから、ホントに尊敬するもん、オレ。

STBY: 尊敬しますね。すごいなと思いますよ。

すごいよね。
あの距離走れるのも凄いと思うし、あの、時間、何考えてンだろうね?

STBY: ねっ。

どこでスパートかけるとか。
さあぁ~、大人になって来るとわかるけどさ、子供って、ただひたすら走るだけじゃん。

STBY: まあぁ~色々戦略もね、考えながら。

うん。
ホンットに嫌だった。

STBY: わかりますよ。大変ですもん。マラソンは。

うん。
自分に甘い小学生だったから、オレ。
だっ、マラソンカードみたいのがあンだけど。

STBY: ああぁ~。

校庭何周走ったら、北海道から、こう~色塗ってく、みたいな。
もっ、あれ、ずっと塗ってましたもん。

STBY: んふふっ(笑)

全部…、3周ぐらい走っても、東京ぐらいまで塗ってやりましたよ、オレ。
ダメだよねっ。

STBY: いやいや…。

そんなコトしちゃいけないよ。うぅ~ん。

STBY: そんなコトないです。

今日はここまででございますけどもねっ。
この【どうか穏便に】のコーナーでは、みなさんからのゴメンなさいエピソードを募集しておりますので、ぜひとも、皆さん、送って来ていただきたいと、言う風に思います。
それでは、ここで、1曲聞いていただきましょう。
嵐さんで「サクラ咲ケ」

♪サクラ咲ケ/嵐♪

お送りした曲は、嵐さんの「サクラ咲ケ」でした。 

さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay storm。
続いてはこちらのコーナー。

【裏嵐】

はい、まずこの人、ペンネーム『ニュースーパーマリオブラザーズWii、全クリアしました』さんからいただきました。

「ちょっと気になる事があるのでメールしました。
 怪物くんの衣装は、1時間ぐらい掛かるって聞いたんですが、
 大奥の衣装時間は、約、どのくらい掛かるんですか?
 あと、大奥で出演されてる人で、衣装が1番すごい人がいれば教えて下さい。お願いします。」だって。

STBY: どうですか?

1時間ぐらいですか。

STBY: 1時間ぐらいで。

うん。

STBY: シュッと。

そうですね。
衣装が1番すごいのって誰だろう?
ぐふっ(笑)だれですかねっ。

STBY: だ、だ、だれですかね?女性の方、やっぱ大変なンですかね?

いやっ、女子居ないンで。

STBY: そうですよ。

えっ!?はいっ?

STBY: そうです。

そうそう、居ないっす。

STBY: そうです。んふっ(笑)確かに、そうですね。

はい。どうしたンすか?急に。びっくりしちゃった。すぅ~。
でも、蔵さん…、佐々木蔵之介さん、か、玉木くんか。じゃ、ないのかなぁ~。うん。
たぶん、その2人だと思う、その2大巨頭。

STBY: 大変だと。

デーハーな、衣装着てンじゃないですか?
僕、あんま、派手な衣装着ないンで。
大変ですけどね。

STBY: 大変そうですね。

大変だと思いますよ。

STBY: ねぇ~。

うん。
オレ、あんま、カミシモ着てないンで。裃(かみしも)…。長袴は。
まだ着てないンで。

STBY: おお~はいはいはい。

あっ、ゴメンなさい。ちょっ…、説明してもらってイイですか。

STBY: かみ…

裃と…、

STBY: あっはははは(笑)いやぁ~、なんか、ちょっと、僕の顔見て、わからない…、カミシモって、あの、カミシモですよね?違うンですか?

これ、これですよ。

STBY: あのぁ~、上手?下手?

あの…。

STBY: あぁ~、そっちの、カミシモ…。んふっ(笑)えっ!?どゆコト?

衣偏に、上下書いて、裃、あの裃ですよ。
お願いします。

STBY: 上が右?下が左?ってコトじゃない。

ああぁ~~(↓)。

STBY: あぁ~~。これ、ちょっと、わかンない人、多いっすよ。

裃って、なんか、こう~…。

STBY: こうゆう…、こうゆう…、なんか…。

肩…、肩ビョォーーンみたいになったヤツです。(ニノも長嶋さんだよね、笑)

STBY: なんか、よく、こう~、時代劇とかに出て来るビョーーンってなったヤツ。

そう。

STBY: ですよね。それを裃って言うンですか?

らしいですよ。

STBY: へぇ~~。

全然、あがんないですけどね。

STBY: むつかしい、用語ですね。

うん。
用語…、うん。

STBY: まっ、用語的な…。

うん、難しいモン着てるよね。
なんで、あんな、1人で着れないモン着てるンだろうって思いますよ。

STBY: あれ、1人で着れないンですか?

あれ着れないと思いますよ。裃は。さすがに。
不思議だと思いません?
中剃りとかも。

STBY: ナカゾリ!?って、って、何ですか?

あの、丁髷姿ですよ。

STBY: あれを中剃りって言うンですか?

あれ、月代(サカヤキ)って言うンですけど。

STBY: さかやき…。

なんで!あんな髪型にしたンだろって思いません?
あの、時代、全世界探っても、たぶん、日本だけなンですよ。あんな髪型してンの。

STBY: ちょんまげ。

中国とかって、なんか、ちょっと、長い、みたいな。イメージないスか?

STBY: あっ、ありますね。

全部、オールバックじゃない…、なんつーの?ポニーテールみたいのにしてさっ、そう!辮髪(ベンパツ)
あれで良かったと思いません?
思うに、そン時、すげぇ~偉かった人が、ハゲちゃったンだろうなって、ずーっと思ってンすけど。

STBY: それで、んふっ(笑)こう~、量を…、なん、なんて言うンですかね?

なんか…。
だから、ちょっと前の高橋克実みたいな心意気はなかったンですよ。
もう全部剃っちゃおうって思ったンですよね。
高橋克実も、ココは生えて来たわけじゃないですか?横は。
だから、横を、上から下に持って行こようと思った訳じゃないですか、あの髪型って。
そこは、まぁ~、そこの心意気は、僕認めてンですけど。あの丁髷にしたってコトに関してはね。
まっ、あれも1人じゃ出来ないらしいですからねっ。

STBY: そうなンすか。

うん。

STBY: むつかしいですね、色々。

長瀬、正敏さん、が「隠し剣」で、リアルにやってますよ。
はぶたいとか付けないで、自分で、中剃りして…。

STBY: はいはいはい。

自分の髪で、自前で、全部やったンですよ。

STBY: やったンすか?出来…、出来たモンなンすか?

まあ~、当時やってたから出来るでしょう。

STBY: ほお~。

でも、やっぱ、あれ、1人じゃ出来ないンですよ。どうあがいても。
なぁ~ンで、あんな、なんか難しい髪型したンだろう?って、オレ、いまだに思うンすよね。

STBY: あっははは(笑)

あすこで、歴史が変わってたら、今、オレは、1時間多く寝れてンすよ。

STBY: あっはは(笑)いやっ、わかンない、もっと複雑な髪型だったかもしンないですよ。

いやっ、でも、あの髪型でなかったら、オレは、今、毎朝、1時間多く寝れてンすよ。

STBY: あぁ~。

誰!なんだろって思って、最初にやったの。

STBY: んっふふふ(笑)

毎朝思いますよ、オレ。
これ、やったヤツ、誰だっ!って。
だって、もう~実際生きてない訳じゃない?

STBY: はい。

やってた人たちって。
書物みたいのなでしか残ってない訳じゃない?んふっ(笑)

STBY: まあ~まあ~そうですよね。

そういうの見ると、結構、なんか、もう~石川五右衛門みたいな髪型ばっかりじゃないっすか?
あの~、写楽みたいな、感じのさ。

STBY: ええ、ええ。

絵が…。
誰やったンすかね?あれね?

STBY: 誰がやったンだろう?

誰がやったンだろう?ホンットに。
会いたいよね、そいつに。

STBY: んっふふ(笑)会いたい、んふっ(笑)

そいつがしなかったら、オレ、毎朝、1時間多く寝れたンですから。

STBY: 誰かが居るはずです。

居るんだよ。
誰だろっ?なんで流行ったンだろっ?それで。
ペンネーム『こんなに元気なのはチョコラBBのおかげ?』さんからいただきました。えーっと。

「角田さんのブログに、二宮さんが、試し割に興味を持ち、
 控室まで訪ねて来たので披露したら、目をマンマルにして驚いてたと書いてありましたが、
 どんな感じだったンでしょうか?」と。

STBY: ほぉ~。

角田さん居るじゃないですか。

STBY: はい。

角田信朗さん。

STBY: ええ。

が、の、プロフィールに、瓶の底抜きって書いてあったンですよ。

STBY: 瓶の底抜き!?はい。

あの、すげぇ~気になるじゃないですか?

STBY: 瓶の底抜き。

えっ!?って思いません?

STBY: まっ、思いますよね。

プロフィール読んでて。

STBY: 底、抜けないですよね、ふつうは。

どやって抜くンだろう?って思って。
あの、昔、あの、めちゃめちゃ有名な、格闘家の、人が、瓶を、こう~エイッ!って、横から切った人居るじゃないですか?
ビール瓶みたいの。水平に。

STBY: うん。

あの、上(うわ)口の方をさ、エイッ!とか言って。
それの、底を、こうやって切るのかな?って、思ってたンですよ、オレ。手で。

STBY: あぁ~はいはい。

そしたら、全然違うくて。
これ、ホントに、慣れてない人は、危ないから、絶対やっちゃダメって、オレ言われてたンですよ。
で、それは、ビール瓶みたいのあるじゃないスか?
じゃなくてもイイんスけど。
こう~飲み口に寄って、こう~ドンドン、シュッと閉まってくじゃないですか。こう~ラインがあるヤツ。

STBY: そうですね。

こう~丸い、丸いのがさ、こう~シューっと閉まって来る訳じゃない?

STBY: はい。

そこの飲み口ン所を、親指と人差し指で、なんか、真空状態みたいのを作るンですよ。こう~飲み口を。

STBY: 真空状態?あぁ~あ、はいはいはいはい。

わかります?あの~他に空気が逃げないように…。

STBY: なるほど。なるほど。

あの、飲み口を親指と人差し指で…。

STBY: うんうんうん。

あの、被せちゃうンですね。

STBY: はい。

それで、飲み口をボンッ!って押すンすよ。
そうすっと、ちょっと、どれぐらいだろ?3分の1ぐらい入れといて、お水を。

STBY: はい。

そうすっと、ここの、3分の2の空気が、圧縮されて、水を押すンすよ。
そうすっと、この下が、抜けンすよ。

STBY: ええっ!?

底が。

STBY: すごいっすね、それ。そんな事出来ないですよね、ふつう。

誰でも出来るって言うンすよ。

STBY: 誰でも出来る。

でも、危ないから、やンないで下さいって言うンですよ。
どっちだと思います?
オレ、今、すごい、その衝動に駆られてンすよ。

STBY: んふっ(笑)止めた方がイイです。

言いつけは守ってますけど。

STBY: それは止めた方がイイです。危ないです。

でもすごくない?

STBY: すごい。

なんか、角田さん、あの、ピークん時は…、でもたぶん今でもイケると思うって言ってたけど、一升瓶とかもイケんだって。

STBY: へぇ~~。

危ない。

STBY: 危ないですよ。

でも…、だから、ホントに、なんで危ないかって言うと、素人がやると、瓶がバラバラになっちゃうンだって。

STBY: へぇ~~。

だっ、底だけ抜けるって言うのが凄いンだって。

STBY: はあ~~。

ちゃんと、水を、空気でグンッ!って押してるって言う…、

STBY: それは、もう~絶対マネしちゃダメですね。

そう。
だから、こう~空気が…、空気を、押されて、水が、ある種、膨張みたいな形がすると、たぶん、バラバラになっちゃうンでしょう。
それが、だから素人なンすよ。

STBY: へぇ~~。

だから絶対やっちゃダメだって言われたンですけど。

STBY: やっちゃダメです、それは。

でも、それ、瓶の底抜って書いてあって、ホンットにやる人居ますかって話しなンすよ、これ。

STBY: すごいなぁ~。

それはね、マジ、ホントにすごいなと思いました。

STBY: 手品みたいですね。

ホントに。

STBY: ねぇ~。

しかも超簡単にやるンだよ。
出来るかなぁ~っとか言って、そこにある瓶で、普通に。

STBY: ポーンと。

あぁぁ~、テンション上がった、今、喋ってるだけでテンション上がっちゃった。

STBY: あっははは(笑)

いやっ、まだまだね、嵐であったり、僕のね、個人的な質問を大募集していますので、ぜひともね、【裏嵐】のコーナーまで、送って来ていただきたいと思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
木村カエラちゃんで「バタフライ」

♪Butterfly/木村カエラ♪

リーダー大好きなンですよね。

STBY: そうですね。この曲、好きですね。

珍しいですね。邦楽で好きだっていうの。

STBY: あっあぁ~、初めて聞いたかもしンないですね。

オレも初めて聞いたかもしンない。

STBY: うぅ~ん。ずーっと好きだ、好きだ、つってますね。

ねぇ~。

STBY: はい。

ずーっと聞いてンすかね?んっふふふ(笑)

STBY: んっふふ(笑)ずーっと聞いてると思いますよ。

イイ曲ですもんねっ。でもね。

STBY: はい。

お送りした曲は、木村カエラちゃんで「Butterfly」でした。

さあっ!
今日の大賞は、えーーとぉーーっ、ペンネーム『5人で嵐じゃろがっ』さんに、STBYのTシャツを。
えー、そして、ペンネーム大賞は、『こんなに元気なのはチョコラBBのおかげ』さんからは…、えーー、サカナくんを、あげたいと思います。
大事にしてください。
そして、レギュラーコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp からbay stormにアクセスしてください。
携帯電話からは、BayFMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックしていただきたいと思います。
それではっ!
bay stormは、そろそろお別れの時間なンですが。STBY!

STBY: はい。

レアな、嵐情報を!

STBY: レアな…。

お願いします。

STBY: 書いてますね。

はい。

STBY: まっ、来週ぐらいには、なんかしらのね、新しい情報を。お届けできるンではないかな!?と。

んふっ(笑)来週お届けできるって情報ですね?

STBY: そうですね。

それは。

STBY: はい。ぜひ、来週も…。

それ、来週いきなり言ってくれても良かったンですけど。

STBY: 楽しみにしていただきたいな、と思います。

ホントですか?

STBY: はい。

すぅ~ごいコトですか?

STBY: まぁ~、すごいかどうかは、そン時に。

あぁ~じゃあ全然イイです。レアな情報の方だけで。お願いします。

STBY: すごいコトです。

んっふっふふふふ(笑)

STBY: あっはっはははは(笑)

じゃっ、来週。

STBY: はい。

待ってますンで。

STBY: 楽しみにして下さい。

お願いします。
ということで、お相手は嵐の二宮和也でした。また来週。
by arashic-ageha | 2010-05-31 02:12 | bay storm