嵐の5人を応援してます ★あげは


by arashic-ageha
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bay storm 2009.3.22.

1日遅れのレポ出来上がりました。
来週のベイスト放送は、「DOOR TO DOOR」の放送と重なるので、深夜12時の放送だそうです。
皆さん、お忘れなく!
しかも、深夜、ピンクなニノちゃんに会えるかも!?ふふふ(笑)
そんな面白そうな放送ですが、即レポできません。すみません。
翌日からちょっとプチ旅に出ます。そんなわけで4~5日後にはUPしてるかと思われます。

来週は、だから、ちょっとピンクに!攻めてみようかなっと。
んふっ(笑)すごい感動した後に、まっ、お会いするわけですけど。ねっ。(これだよねぇ~~♪♪♪)
すげぇ~感動した後に、お会いするのが、もうピンクな二宮で、ホント、弱冠申し訳ないなとは思いますけども。
まっ、ぜひ、来週は、がんばって行きましょう。
ってコトで、ぜひとも皆さんね、えードラマも、えーーbay stormもヨロシクお願いしたいなぁ~という風に思います。


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僕がそばにいるよ。

こんばんは。嵐のカズナリ・ニノミヤです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『向かい風の中で嘆いてるカズちゃん』からいただきました。
えーっと。

「最近、辛いことばかり。
 もう投げ出したくなる気持ちを、何とか支えてます。」と。えーっと。
「ニノちゃん、私と同じように、一生懸命、自分自身を支えて頑張ってる人へ、
 ニノちゃんから、メッセージをお願いします。」っていうことで。

じゃあ、オークッシさん、メッセージの方をですね。

オーグッシさん:いやいや、おはようーございます。

ふっ(笑)おはようございます。ふっふっ(笑)

オーグッシさん:あの~、わたくしぃ~の、あの~、出る幕は、これ全くございませんから。

うん。

オーグッシさん:二宮さん!リスナーの皆さんにぜひっ。

逆に。

オーグッシさん:はい。

オーグッシさん、は、誰にこういうコトバ言ってもらいたいですか?

オーグッシさん:んはっ(笑)じゃあ、あの~二宮さんに。はい。(オークスさん有効♪)

ぐっふっ(笑)もう、絶対言うわけないじゃないじゃないですか。

オーグッシさん:いやいや、そりゃぁ~もう、孫の代まで、自慢しますから。ぜひ、二宮さんに。

でもねぇ~、そうなんだ、何!?何!?投げ出したいンでしょうねぇ~。

オーグッシさん:うぅ~~ん。

オレだって、辛いことばっかり、ですよ、今。
ずぅーーーっと、もう、ゾンビに。

オーグッシさん:あっ!

襲われ続けて。

オーグッシさん:この前、楽屋で発見したンですけれども。

つーらい、つぅーっらい。

オーグッシさん:どうですか?

いやもぉ~、オレさ、久々に。

オーグッシさん:はい。

ちょっと、ここ長くなるけどいい?
いっか。もう、いいよね。
あのさぁ~、バイオハザード1から、オレ、いきなり飛んで、5なのね。

オーグッシさん:あっ、間やってないンですか?

やってない。怖いもん。怖いの嫌いだもん、オレ。基本的に。

オーグッシさん:怖いですね。はい。

でも、こんだけ、今、話題になってる。
で、こんだけ綺麗だったら、で、物語もなんか、バイオテロがなんたらかんたら、みたいなコト言ってるから。
そぉ~んなに、オレ、ゾンビに、偏ってない、もうちょっと骨太なストーリーがあるンだろうなっ、と思って、やり出したンすよ。
もおぉ~~怖くて、怖くて。

オーグッシさん:っひっひっひ(笑)

最初っから。
怖くて、怖くて。

オーグッシさん:ああ~~~。

辛すぎるよねっ。

オーグッシさん:ああ~~音とかも、怖いッスもんね。

あのね、何にもないンですよ、あの~フィールドの音楽とかが。

オーグッシさん:ああ~。

なんか、歩いてる音だけなンすよ。
走ったりする音だけなンすよ。

オーグッシさん:う~ん。

それが、また怖いンだろうねっ。
なんか、なんつーンだろう、激情させるような音楽とか付いてたら、逆にいいンですけど。
なぁ~んにも音ないンすよ。

オーグッシさん:へぇ~~。

何にも音なくて、ホント、普通に単音で、オォ~~みたいな、だけなンですよ。

オーグッシさん:ああ~~。

そういう、アァ~~、とか、だけなンですよ。
辛い、辛い。
Tシャツ、2枚ぐらい変えますもん。今。

オーグッシさん:っふっふ(笑)

で、ちょっとしか進まないし。

オーグッシさん:そうですか。

怖くて。

オーグッシさん:うぅ~ん。だいぶ、じゃあ、ゲームとしては、おもしろい?

あれは、相当おもしろいです。

オーグッシさん:ああ。

そぉ~~とぉ~~、あれは、たぶん、イイ…傑作ですよ、ホントですよ。

オーグッシさん:ホントっすか。

この時期に、Tシャツ2枚、オレ、着替えるって、冷や汗、そぉ~んないっぱい出るンだなぁ~って。

オーグッシさん:んっふふふ(笑)

ホントに思いますよ。

オーグッシさん:ああ~~。

がんばン…なきゃダメだよねっ。(言ってくれましたねぇ~~♪)ホントにね。

オーグッシさん:そうっすね。

がんばろう、まじで。ホントに。
オレ、怖くて、ホントに、2時間に1回ぐらい、15分から20分ぐらい、みんゴル(みんなでゴルフ)の時間取るから。

オーグッシさん:んっふっふふふ(笑)

あまりに怖くて。

オーグッシさん:ほのぼの系で。

うん。
1回…1回、20分ぐらい取るもん「みんゴル」の時間を。
じゃないと怖くて出来ない。
いやぁ~~すごいよ、あのゲーム。
いやぁ~、もぉ~、喋ってて疲れちゃったもん、今。怖くて。

まあ、このようにね、まだまだ、オープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集しておりますので、詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと、いう風に思います。
それでは、カズナリ・ニノミヤのbay storm、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐で「Believe」

♪Believe/嵐♪




めちゃくちゃ足速いンですよ、ゾンビ。
ゾンビじゃないンだよねっ。ゾンビ、ゾンビ言ってるけど。
ホーンットに速いよっ。まじで。
オレ、1回追い抜かれてるからね。
これ、誰、狙ってンだろう?って、いうヤツ、1人いましたもん。

オーグッシさん:っひっひっひ(笑)へぇ~~。

2人なンですよ今回は。女性と男性の、ペアで潜入するンですけど。
オレ、その、人…んっふっふっふ(笑)その待ち人に、オレ、走り抜かれてるからね。
その女の子を襲いに、行かれて。

オーグッシさん:へぇ~~。

すげぇ~寂しいよ。そんなの。
オレ、だって、そいつから逃げてンのにさ、そいつ全然違うの追ってたンだから。
まじリアルでしたなっ。
AI機能とかも結構強いンでしょうねっ。今回。
結構入ってますよ、あれ。
はぁ~~~、今日もやンなきゃいけないンだよっ。

オーグッシさん:んっふふ(笑)

怖いよ。
でも、これなンだろうなっ。怖いから病み付きになるンだろうなっ。

オーグッシさん:ああ~~。

やろう、今日、よしっ!
お送りした曲は、嵐さんの、「Believe」でした。
さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしておりますbay storm。
続いては、こちらのコーナーをお届けしましょう。

オーグッシさんコール【ドォ~ッカッオンビンニッ!】

ゾンビ風で録りますか?

オーグッシさん:ゾンビ風!?んふふふ(笑)

ね?
今度そうしましょうよっ。
えーっと、ペンネーム『二宮、大宮、宇都宮』さんからいただきました。

「私は毎朝、通勤ラッシュの中、通学しています。」と、
「ある日、電車が来たので、ホームまでの階段を、電車を降りて来る人たちをかき分けながら、
 駆け上がったンです。」と。
「途中、カバンに何かが引っかかった気がしたのですが、気にせず引っ張って進みました。
 ようやくホームに入り、ふとカバンを見ると、紐のような物が。
 よく見ると、見事に引きちぎられたイアホンだったンです。
 いったい、誰のイヤホンを引きちぎってしまったのかはわかりませんが、
 通勤時間のBGMを台無しにしてごめんなさい。」

わかるなぁ~~。
大事ですよね。

オーグッシさん:そうですねっ。

いつもの、生活のリズムって。
あれ、でも、ちぎれンすね?
あっ、でも、オレもちぎれたかっ。

オーグッシさん:ヘッドホンですか?

うん。
イヤホン、どっちかって言うと。

オーグッシさん:イヤホン。はい。

ヘッドホン引きちぎられるって、結構、もう、それ、悪意がないと出来ない。

オーグッシさん:ふふふ(笑)すいません。

スキルですもんねっ。

オーグッシさん:はい。

イヤホン、とかって、やっぱイっちゃいますよね、どうしてもね。あれはねっ。
あの~、線とか出て来ちゃうでしょう?使い込み過ぎると。赤とか、黒とか。

オーグッシさん:断線ね。うぅ~ん。

ねっ。ああなると怖いよね。怖いよねぇ~。
わっかるなぁ~~。
オレ、だっ(だから)あれ、あの、コンサートのイヤモニとかも壊しますもん。

オーグッシさん:ほお~。あれも断線ですか?

そぉ~、あれは水没ですね。

オーグッシさん:水没!?

はい。
あれ、壊れるンですよ。
あれ、めちゃくちゃ高いンですよ。

オーグッシさん:みたいですね。皆さんの耳の形に合わせて、1個1個作って。

あれ、耳の形作る時、超ぉ~怖いンですよ。
なんか、セメントみ…セメントじゃないけど、樹脂みたいのを、耳に、コマクぐらいから、グゥ~~って入れられるンすよ。

オーグッシさん:へぇ~。そんな奥まで。

両耳。
も、全く聞こえないンですよ。

オーグッシさん:へぇ~~。

無音状態ですよ。
もう、すっごい、水の奥深くにいるような感じ。
あの、水泳とかもそうじゃないですか?

オーグッシさん:はい。

プールとか。

オーグッシさん:はい。

もう、あんなンじゃない、もっと奥に行ったような感じ。

オーグッシさん:へぇ~~。

もう、なんか喋ってンだけど、みんな、何言ってるか、全くわかンないの。

オーグッシさん:ふぅ~ん。

すんごいンですよ。
それで、取る時とかも、超、気持ち…すごい気持ち悪いンですよ。
うぅぅ~~って、なるンすよ。

オーグッシさん:こう~抜くときに?

そう。うぅ~~ってなって。
で、リーダーが、抜いたら、あの、耳カス付いてて。

オーグッシさん:えっへへ(笑)

取り直しつって、あの人自腹で200円ぐらい払ってるの。

オーグッシさん:うっははは(笑)

耳カス付いちゃったから、もっかい(もう1回)やり直そう、つって。

オーグッシさん:リーダー。ああ~~。なるほど。

オーヒラ(?)さんから言われてました。
で、それで200円ぐらいかかってます。
で、オレらより200円ぐらい高いンです、リーダーの。

オーグッシさん:ああ~そぉ~ッスか。

そう。そういうのあったなぁ~~。
ペンネーム『すいっちょ』さんからいただきました。

「この間、とても恥ずかしい出来事がありました。
 電車の中で、残ってるお金を確認しようと、お財布を開けたら1円玉が転がり落ちたンです。
 空いてる電車だったので、それを乗ってる人みんなに気づかれてしましました。
 どこにあるか見えなかったので、しかたなくお財布を仕舞いました。
 でも、近くのおじさんが『落ちてますよ』とわざわざ教えてくれるのです。
 みんなが見ている中で、拾うのは恥ずかしいので、1円なんてどうってことない顔をしてしまいました。
 大切なお金なのに、せっかく教えてくれたのに無視しちゃってごめんなさい。」

ちっ。
これはダメだぁ~。
何歳?
13歳。
思春期だなっ。

オーグッシさん:そうですね。

うぅ~~ん。
オレ、こないだすごい大人な体験したンですけどぉ~。

オーグッシさん:はい。

飯食いに行ったンですよ。
すっげー食って。すっげー飲んで。
ああ、でも、もう帰ンなきゃなぁ~っと思って、明日も早いから。
で、ゴメン帰るわ、っつったら、お店の人が「あっ、いつもより早いっすねぇ~」

オーグッシさん:うん。

で、「ああ、そうそう、明日、ちょっと早いから、今日早めに帰るわ」つって。
で、いくらだった?3000円ぐらいだったかな?「3000円です」って言われて。
3000円か、と、思って。
まっ、1人だからなっ、と思って。
で、カバン開けたら財布がないンすよ。

オーグッシさん:んっふふふ(笑)

ヤッベェ~。
財布がねえ~、と思って。

オーグッシさん:はい。

すぅ~~、で、ゴメンちょっと財布ないから取ってくるわ、つったら「ああ、イイっすよ付けときますンで」って。

オーグッシさん:うぅ~ん。

付けときますンで、って結構大人ですよね?

オーグッシさん:ですねっ。うぅ~ん。

で、なんか、ちょっと大人になったなぁ~って思って。

オーグッシさん:んっふふふ(笑)そこは、よく行かれるぅ…?

そう、よく行くトコ。

オーグッシさん:なるほど。

イイっすよ、付けときますンで。
いやぁ~なんか、うれしいねぇ~、付けときますンで、なんて言われちゃうと、とかって言ってたら。

オーグッシさん:うん。

いや、でも、究極、ね?事務所に。

オーグッシさん:ふふふ(笑)

言えば、大丈夫なんて言われて。

オーグッシさん:ふふふふふ(笑)そっちか。

もう、所在はわかってるンでって言われて。

オーグッシさん:そうですね。でも。うぅ~ん。

確かにそうだなって思って。
まっ、どこの店でも通じるなって思って、そしたら、もういよいよ。

オーグッシさん:んっふふふ(笑)確かに。

んっふふふふ(笑)馴染みの店とか関係ないなって思って。
あれは大人だったな、意外に。
だっ(だから)ダメですよね、お金は大事にしないと。

オーグッシさん:ですね。

うぅ~ん。ホントですよぉ~。

オーグッシさん:ぜひ。

うぅ~ん。
まっ、今日は、ここまでございますけれども。
この【どうか穏便に】のコーナーではですね、皆さんからのゴメンなさいエピソードを募集していますので、ぜひとも皆さん送って来ていただきたい、と、いう風に思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
フランプールで「星に願いを」

♪星に願いを/flumpool♪

はい、お送りした曲は、フランプールさんの「星に願いを」でした。

さぁーて、嵐…、んっふふ(笑)なんなのぉ~?ない、ない、ってどういうコト?

オーグッシさん:失礼しました。

全然、ありますよ、もう、発売中ですよ、絶賛発売中ですよ。

オーグッシさん:はい。

なンなンすか?

オーグッシさん:はい。

続いてのコーナーは!!

【裏嵐】

はい、まず、この人。ペンネーム『ありがとう、嵐』さんからいただきました。
えーーとぉーー。

「嵐の新曲『Believe』のPVを見ました。
 もちろん、最高でした。
 曲にも踊りにもスピード感があり、ヤッタマンにも合っていて、大好きです。
 サビの踊りで、右手を高く挙げてジャンプする時ありますが、 
 あれは『ヤッター』のポーズなのでしょうか? 教えて下さい。」だって。

違うンじゃないスか。
えっ、そうなンすかね?
右手を挙げる?

オーグッシさん:あの~~、こう~やるトコですよね?

違うでしょう?

オーグッシさん:えっ!?違います?

サビの踊りって書いてありますよ。
それ、サビ前でしょう。

オーグッシさん:右手挙げてジャンプ?

でも…

オーグッシさん:あっ、こういう感じ…でしたっけ?

んっふふふふ(笑)

オーグッシさん:あれ?違います?

・・・・・

オーグッシさん:あああ~っ、そうですねっ。

うん。

オーグッシさん:はい。

あのさ、こんなンとかさ、わかンないよねっ。

オーグッシさん:はい、すいません。

まあ~。
あれ、でも「ヤッター」じゃないですよね。
究極、だって、ヤッターって、「Y」に飛ぶンでしょう?

オーグッシさん:はい。

Yに飛ぶ訳だから、ヤッターマン…ヤッターマンのポーズではないンじゃないですかね?

オーグッシさん:そうですね。

たぶん。
どう~なンすかね?
振り付けの人も、そういうコトって、あんま言わないしなぁ~。
ここで、ヤッターマンで、みたいなね。
究極、ヤッターマン5人いるコトになっちゃうからねっ。
そうなると。
大変なコトになっちゃうから。
みんな、お前もカブったみたいなコトになっちゃうからねっ。

続いてペンネーム『電車の中が、嵐だらけだよぉ~』
らしい、ですね。

オーグッシさん:はい。すごいです。

すごいですね。嵐。まじで。(まじで)

オーグッシさん:うぅ~ん。

ビビるよ、ホントに。(ホントに)

「先日、相葉くんの舞台を観に行きました。
 その日は、智くんが観に来てたらしいのですが、ニノちゃんはもう行かれましたか?」と。
「ちなみに、相葉くんの舞台は、とても素敵でした。
 ニノちゃんも、また舞台やって欲しいな、と思います。」と。

いや、いや、ホンットに。
相葉くんがよく…あんなにも、セリフを覚えたなっ、と。

オーグッシさん:うぅ~ん。

で、僕、相葉くんは、やっぱり、人気あるンだなっていうのを、再確認しましたね。

オーグッシさん:なるほど。

うん。
相葉くんが出てきただけで、なんかキャァーみたい、のが、起こるンですよ。舞台で。
カリスマだなっと思いましたよ、僕、そんとき、ちょっと。

オーグッシさん:ほお~~。

若きカリスマだな、と思って。

オーグッシさん:若き?

だって、出てきただけですよ。ドアから。

オーグッシさん:ほお~。

なんか、囚人かなんかの話なンですけど。刑務所の話なンですけど。
なんか、今日入った新しい4人の囚人です、つって、最後に出てくるンすよ。

オーグッシさん:はい。

最後に出てきたら、もう~、ちょっと、キャアーみたいな。

オーグッシさん:へぇ~。

おお!カリスマ!と、思いましたね。そン時に。
観に行ったなぁ~、確かになぁ~。
続いてこの人、ペンネーム『かな』さんからいただきました。

「この前、相葉くんのラジオを聞いていたら、相葉ちゃんが、
 『この前、ニノと麻布十番を歩いてたら、ニノが、だったら麻布十一番もあるのかな?
  と、言った瞬間、見知らぬ人に「ねえよ」と言われた』
 と、言ってました。
 それってホントですか?」って。

あああ~~、あったな、そんなコト。
いや、何をもって十番なんだろう?って話をしてたンですよ。

オーグッシさん:はい。

お祭りあるじゃないですか?
十番祭りって。

オーグッシさん:ええ、ええ。

あン時に、2人で歩いてたンですよ。
で、これ、何をもって十番なの?って話をしてて。
九番あってもイイんじゃないの?っとか。
逆を言うと、じゃあ九番どこ?みたいな。
で、六本木とかも、五本木あるじゃないですか?だいぶ六本木とは違う所に。
ちょっと詳しい場所わかンないけど。五本木あるじゃないですか?

オーグッシさん:はい。

って、ことは、ね、四本木があってもイイわけでしょう?

オーグッシさん:うぅ~ん。

ねえ。

オーグッシさん:まっ、確かにね。

絶対そうだよねっ。
すぅ~僕、何をもって、これね、十番なのって言う、麻布十番の、十番って。
麻布東とかでも良かったわけじゃん。
東麻布とかあるわけでしょう?あるよね?

オーグッシさん:あります。

西麻布あるよね?

オーグッシさん:はい。

なぁ~んで十番になっちゃったの?みたいな。

オーグッシさん:うぅ~ん、確かに。

北麻布…元麻布とかもあるでしょう?

オーグッシさん:ありますね。

元代々木とか。
えっ!?元って何?みたいな。
新代々木で良かったンじゃないのって、いう…思いません?
誰付けるンすかね?
知らない人に「ねえよ」って言われたンだけど。

オーグッシさん:イッヒヒヒ(笑)

でも、も、そんなテンションじゃないわけオレたち。
言われても、別に、どうでもイイわけ。

オーグッシさん:ふぅ~ん。

うん、ねえの知ってるよ、みたいな。
じゃあ、なんでなんで十番なの?みたいな話をしてたわけだから。
あれね、不思議で、不思議で、しょうがないンですよ。
なぜだと思います?

オーグッシさん:麻布ぅ~で、十番目に、なんか、こう~なんかなった、とか。

な、何?

オーグッシさん:あっ、違いますか?

どういうコトですか?

オーグッシさん:いやっ、十番目に、こう~麻布ン中で、栄えた町とか。すいません(笑)適当に言いましたけどもぉ~。

んっふっふふふ(笑)
そんな麻布広かったの?ってコトは?

オーグッシさん:麻布はねっ、そうですよね。こう~あちこち。

じゃあ、麻布一番とかもあったってコトですか?

オーグッシさん:ああ~~そっかぁ~。

って、コトですよね?

オーグッシさん:なんか、なんか響きが、響きがイイ。ですからねっ。

んっふふふ(笑)

オーグッシさん:十番の、はい。

まっ、イイや。帰って調べよう。

   で、調べてみました。
1.延宝3(1675)年に江戸幕府が近くを流れる古川の改修工事を行った時、この地点を河口から10番目の工区とし表示の杭が後年まで残り地名になった
 2.元禄11(1698)年に将軍綱吉の別荘を建設した時、舟運のため川さらいを行い、その人足の第10組をここから出したため。


まあね、嵐のね質問だったり、個人的な質問を、送って来ていただきたいなと、いう風に思っていますので、ぜひともね、みなさん、【裏嵐】のコーナーまで送って下さい。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
矢野健太starring Satoshi Ohnoで「曇りのち、快晴」

♪曇りのち、快晴/矢野健太starring Satoshi Ohno♪

お送りした曲は、矢野健太starring Satoshi Ohnoで、「曇りのち、快晴」でした。

さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしてまいりましたbay storm、そろそろお別れの時間なのですが。
今日の大賞は、十番の話をした『かな』さんにVol.1を。
そして、ペンネーム大賞は、『向かい風の中で嘆いているカズちゃん』、オープニングの人ですね、山崎さんあげたいと思います。
大事にして下さい。
そして、それぞれのコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jp  からbay stormにアクセスして下さい。
携帯電話からは、BayFMの公式サイトにアクセスして、番組一覧からbay stormをクリックして下さい。

それでは、bay storm、そろそろお別れの時間なのですがっ。
実は、来週、日曜日、皆さんご存じのとおり、TBS系で、えーー、放送されます「DOOR TO DOOR~僕は脳性まひのトップセールスマン」がオンエアーされるってコトで。
それが、3月29日、日曜日、21時から、放送されるわけなンですけど。

オーグッシさん:はい。

2時間。

オーグッシさん:そうですね。

ドラマなンですよね。
って、コトは、23時、近辺まで放送されるってコトは。

オーグッシさん:ええ。

このラジオ22時から。

オーグッシさん:はい。

始まる訳で。

オーグッシさん:そうです。

やっぱ、二宮和也って。

オーグッシさん:はい。

1人しかいないンだよねっ。

オーグッシさん:もちろんそうでございます。

だから。

オーグッシさん:はい。

一緒に出れないわけ。

オーグッシさん:うぅ~ん。

色々考えました。

オーグッシさん:おお。

お母さんにやってもらおうか、と。

オーグッシさん:お母さん。

お姉ちゃんにやってもらおうか、と。

オーグッシさん:ほうほうほう。

二宮なら大丈夫かなと思って。

オーグッシさん:んふふふ(笑)

色々言ったンですけど。
なんと、bay storm。

オーグッシさん:はい。

この日だけ、深夜、んふっ(笑)12時からになりました。

オーグッシさん:おおお~~。

パチパチパチ(拍手)
こぉ~んなにねっ、ホントBayFMさんに、良くしてもらって。

オーグッシさん:ですね。

まあね、ホント、シギさんが、10時からやってます。(道しるべ)来週は。
そっかぁ~、シギさん、じゃあ、なんか、菓子折か、なんか、贈んないとなっ。
シギさんも、そりゃぁ~だって、だって、どうする?結構、ピンクなコーナーがあって、そこが人気だったりしたら、どうする?
10時じゃ、ちょっと出来ない…12時からの、あのシギさんのピンク…ないよ、ないと思うよ、ないと思うけど、ピンクなコーナーすげぇ~好きだったのに、なんで10時なんだよっ!みたいな、リスナーの人も出てくるかもしれない。
そういう場合は、やっぱ、菓子折贈んないとイケナイですよ。

オーグッシさん:はい。わかりました。

シギさんにはねっ。

オーグッシさん:はい、ぜひ。

ちゃんと贈っといて下さいね。

オーグッシさん:了解いたしました。

だから、逆に、そう、もしピンクのコーナーあるンだったら、僕らそれ引き継がないわけですから。

オーグッシさん:んっふふふ(笑)

そこは裏切れないから。
来週は、だから、ちょっとピンクに!攻めてみようかなっと。
んふっ(笑)すごい感動した後に、まっ、お会いするわけですけど。ねっ。(これだよねぇ~~♪♪♪)
すげぇ~感動した後に、お会いするのが、もうピンクな二宮で、ホント、弱冠申し訳ないなとは思いますけども。
まっ、ぜひ、来週は、がんばって行きましょう。
ってコトで、ぜひとも皆さんね、えードラマも、えーーbay stormもヨロシクお願いしたいなぁ~という風に思います。
ということで、お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週。
by arashic-ageha | 2009-03-23 21:57 | bay storm